次男が帰り道でランドセルをなくして帰宅。通学路を逆にたどり交番や学校へ連絡すると見つかることが多い。公園や落とし物ボックスに残されている例があり、近隣住民が届けて無事見つかることもある。昔から同様の経験談がある。
次男が帰り道でランドセルをなくして帰宅。通学路を逆にたどり交番や学校へ連絡すると見つかることが多い。公園や落とし物ボックスに残されている例があり、近隣住民が届けて無事見つかることもある。昔から同様の経験談がある。
横浜の敬老パスで年5000回利用という極端な記録がある。日常的な通院や買物での乗り継ぎは説明できる範囲だが、普通の生活でも年数千回は稀で、通勤的移動や長時間の外出、認知症などで常時移動を繰り返す特殊な事情がない限り不自然に多い。用途や不正利用の可能性を含め原因検証が必要。
荒井禎雄(専業主夫を志望するフリーライター) @oharan 自称・板橋区専門家かつ商店街研究家。ライターとして板橋区や商店街に関する著書複数。板橋区公式の観光本「板橋マニア」にも参加。ジャーナリストとしてNHKなどTV出演歴もあり。 特定商取引法に基づく表記:note.com/oharan/n/n494e… note.com/oharan 荒井禎雄(専業主夫を志望するフリーライター) @oharan いじめ動画の晒しや、加害者への追い込みはダメだという声が一定するあるし、私もその理由は分かるんだけど、でもね MeTooブームが許されて、いじめ動画晒しによる自力救済が許されない理由って考えつく? 私は証拠のない言うだけMeTooには常に反対して来たけど、いじめ動画の場合は(AI生成でもない限り)「確実に被害が存在している」わけで、MeTooよりも大きな動きになって当たり前だと思うんだ その
立憲民主党の原口一博衆院議員が18日、自身のX(旧ツイッター)を更新。立憲民主党が公明党と新党「中道改革連合」を結成したことについて、痛烈な表現で批判した。 原口氏はXなどで、公明党との新党結成に連日の猛反発を表明している。一部ユーザーが次期衆院選について「原口一博さん、立憲は半減と言ってた。何もせず半減なら、公明党と組んで選挙するの当たり前」などと投稿すると、原口氏はそのポストを添付。「なにもしなければ半減。そしてこれをやったがためにさらに半減」と、立憲が公明と組んだことに言及した。 さらに「誇りも政策も支持者も捨てて。菅野完さんの言葉を借りれば「人間のクズ」に成り下がるということ。しかも高市政権とは対峙しないんでしよう? それなら最初から高市内閣を支える方に回ったらいいではないですか」と続け、「#立憲消滅」とハッシュタグを添えた。 立憲民主党の野田佳彦代表、公明党の斉藤鉄夫代表は15日
大変ごぶさたしております。 早速ですが、2025年の振り返り。 仕事: 2024年秋から始めた医療事務のパートを続けている。1年たった。1日7時間45分✕週3日。 体力: 体力ないない嘆いてきたが、パートを1年続けたら、去年よりは体力がついてきた。 今年の暑すぎる夏を休まず乗り切れたのも、体力がついた大きな要因だった気がする。 夏に一度、夏バテで午前だけでも休みたい日があり、朝電話したら「今すぐ来てください」と言われ、それ以来休んでいない。 両親: アル中で入院中の父と、認知症で施設に入っている母。 2025年後半に大きな動きがあったが、後日書く。 パートナー: 2021年前半に結婚相談所で知り合ったパートナーとの同居を続けている。 もっと自分が稼げるようになり、両親の問題が少し収まったら、2027年くらいに入籍したい。 籍は入れていないが、パートナーの義実家が近くにあるので、2ヶ月に1回
ライブドアニュース @livedoornews 【通報】ネットカフェで揚げ餃子炒飯など頼むも代金支払えず…60歳男を逮捕 所持金は数十円 news.livedoor.com/article/detail… 男は「代金を払うだけのお金がない。払うつもりがなく店に入った」と言い、通報するよう依頼した。当時男の所持金は数十円で「暖かい部屋で食事がしたかった」と話しているという。 pic.x.com/fa4DIjpdS5 2026-01-17 10:03:40 リンク 日テレNEWS NNN ネットカフェに無銭滞在・飲食も…男を逮捕【徳島】(2026年1月17日掲載)|JRT NEWS NNN お金がないにもかかわらず、徳島市のインターネットカフェを利用したなどとして、住所不定・無職の男(60)が16日、詐欺の疑いで逮捕されました。
荒川和久/独身研究家/コラムニスト @wildriverpeace 女性向け風俗店がブームなのかと思いきや、中身を読むと「女性客とエロいことをして金もらえると応募してくる男から面接料や指導料、登録料名目で搾取する」らしい。要するに実の客は女ではなく男。いやはや…。 news.yahoo.co.jp/articles/77059… 2026-01-16 15:17:34 リンク FRIDAYデジタル 【ルポ風俗の誕生・女風】(後編)「女性がこれほど風俗を求めていたとは」ブームの理由とその“限界” | FRIDAYデジタル 12月に書籍として刊行されたノンフィクションライター・高木瑞穂氏の『ルポ風俗の誕生』より「女風」を紹介。後編では'10年代に女風がブームとなった背景とその限界について詳述する。 1 リンク FRIDAYデジタル 【ルポ風俗の誕生・女風】(前編)時代が早すぎた…’90~’00
自民党の鈴木俊一幹事長は17日、盛岡市で記者会見し、高市早苗首相との意思疎通が不足していたと認めた。首相が通常国会冒頭に衆院を解散する意向を固めたことを巡り「最初は新聞報道の情報でさすがに驚いた。過程では意思疎通ができていなかった」と述べた。交流サイト(SNS)上の「怒り狂って『幹事長を辞める』と言った」との書き込みを自ら紹介しつつ「温厚なので怒ったりしない」と否定した。 首相の衆院解散意向には「政治の安定を取り戻さなければ、やるべきこともできないのが現実だ。当然の決断だった」と理解を示した。 衆院解散判断を巡っては、首相が自民幹部に根回しせず、官邸の側近らとの間で検討を進めたとの見方がある。
どーも☆ちあき @domochiaki 部下から「他部署と調整するのが苦手」との相談を受けた。私(上司)と他部署との板挟みにあっていると感じているとのこと。 何回か他部署との協議に同席して気づいたことをメモしておく。 2026-01-17 09:22:32 どーも☆ちあき @domochiaki ①相手の言い分を鵜呑みにしている。 悩んでいる相手に寄り添おうとして、相手の気持ちにシンクロし過ぎている。だから明らかな誤りや矛盾点に気がつかず建設的な議論ができない。そのまま上司に報告すると、今度は上司にシンクロし過ぎる。 これを繰り返してしまい混乱している。 2026-01-17 09:25:18 どーも☆ちあき @domochiaki ②相談内容を全部受け取る。 相談内容には当課ではないものが含まれているのに、全て自分で解決せねば!と錯覚している。「Aについては当課だけど、Bについては◯◯課
立憲民主党の原口一博議員、政党「ゆうこく連合」を立ち上げへ 公明党との新党には参加せず 原口 一博@kharaguchi 賢明な判断だと思います。希望の党が解体した時に私は当時の民進党(直前の総選挙を民進党藉を持ったまま無所属で闘う)を代表して「国民民主党」の綱領、基本政策の草案を提出しました。 国民民主党は、地方組織の意見もよく聞く政党です。民進党の大塚耕平さんもこれまでの民主党の国会議員中心主義を改めて組織政党らしく地方組織を尊重する方針を明確にしました。 「大きな塊」「民主党の再結集」という名のもとに当時の立憲と新しい立憲を作りましたが、最後まで政策にこだわり、玉木代表は、国民民主党に残りました。 あの玉木代表の判断は正しかったと後になって気づきました。 私は、自らが作った国民民主党の綱領、基本政策草案をもとに 日本独立・日本再興・日本救世の3つのゆうこく連合の基本理念を加えて、新し
衆院選の選挙協力で結成する新党の名称を「中道改革連合」と発表する、立憲民主党の野田代表(左)と公明党の斉藤代表=2026年1月16日午後、国会 立憲と公明党が新党結成で合意 「現在の政治状況は、立憲(民主党)に『自民党が崩壊しても日本が迷わぬよう、代わりの政権政党となる準備を急げ』と叱咤を与えているように思えてならない」「真の『政権の選択肢』『新たな国民政党』像を作り上げることが、2026年の立憲に課せられた課題である」 1月9日午後4時に公開した記事(立憲民主党は「存在感ゼロ」でも気にも留めない…「空気」「何をしたいかわからない」批判の裏側にある本当の狙い)で、筆者は野党第1党・立憲民主党の今年の課題をこう指摘した。その記事公開から7時間後、高市早苗首相が通常国会(23日召集)の冒頭で衆院を解散する、という信じがたい暴挙が報じられ、さらにそこから1週間もしない15日、今度は立憲民主党と公
国民民主、子育て支援金を廃止 「もっと手取り増やす」―衆院選政策案 時事通信 編集局2026年01月16日21時08分配信 記者会見する国民民主党の玉木雄一郎代表=15日、国会内 国民民主党の衆院選に向けた重点政策の素案が16日判明した。「『もっと』手取りを増やす」をキャッチフレーズに掲げ、年少扶養控除の復活、公的医療保険に上乗せして徴収する「子ども・子育て支援金制度」の廃止などを盛り込んだ。これまで訴えていた消費税率の一律5%への引き下げも維持する。党内議論を経て近く正式決定する。 立公新党「中道改革連合」 食品消費税ゼロ公約へ―綱領「現実的安保」「政治改革」 素案では、自民党と昨年12月に合意した所得税の課税最低ライン「年収の壁」の178万円への引き上げを巡り、所得制限の撤廃も主張。社会保険料負担が生じる「年収130万円の壁」に関し、就労を促進するための給付措置も設ける。電気料金に上乗
中道に入れるやつらさ、 これから「創価信者」って揶揄される覚悟ある? 今まで何年も何年も 「自民は統一!統一!」 って叩いてきたのに、 立憲+公明(中道)になった瞬間に 「それでも自民よりマシ」 って言い出すの、完全にコントだろ。 宗教と政治が~って散々言ってきた側が、 宗教政党と合体した政党を 名前変えただけで擁護し始めるの、 ギャグとして完成度高すぎる。 しかもさ、 公明に入れてるのは信者が大半、ってのは お前ら自身がずっと前提にしてた話だよな? じゃあ中道に入れるってことは、 信者と同じ箱に自分から入ってくってことじゃん。 これから何言われるか分かってる? 「中道?ああ、あれ実質創価でしょ」 って言われるだけだぞ。 自民を統一って呼んでたブーメランが、 まさか自分の頭に直撃するとはな。 しかも自分で全力スイング。 いやほんと、 思想とか政策以前に、 この一貫性のなさを自覚できてないの
2026年に入って6日ぶり2回目の敗訴 相手は東京都 枝葉である個人相手の侮辱罪やらではなく、暇空が本命と位置付けた訴訟である 暇空茜@himasoraakane 今回の記事は今後戦う住民訴訟のなかで大本命の一つですね 超重要かつ超ボリュームです 300円のお値打ち価格なので共産党支持者で赤旗かってるからお金のない人以外はぜひ★ 2023年06月20日 21:27・10.8万表示 412リポスト 1,683いいね 23ブックマーク 今回の訴訟を解説してる人のを転載する かつて「住民訴訟の中でも大本命の一つ」と位置付けていた重要訴訟で、暇空茜さんが全面敗訴です。暇空さんは、都と女性支援四団体(Colabo、ぱっぷす、BOND、若草)との委託契約やそれに基づく委託料の概算払が違法であるとして、損害賠償請求等を行うよう都知事に求めていました。 暇空さんは、四団体に対して総額2億円近くの公金が違法
正直、女子枠ってそんなにおかしな制度だとは思ってない。 男って、女がいるだけで勝手に気合入る生き物なんだよ。 評価されたい、カッコつけたい、ちゃんとやろうってなる。 思想とかじゃなくて、ほぼ反射。 これ、戦争の話でも昔から言われてて、 前線に女性がいると男が無駄に英雄ムーブして死にやすくなるから外す、って理屈がある。 差別とか美談じゃなくて、行動の傾向の話。 逆に言えば、職場や組織では 女性がいるだけで男の生産性が上がる場面が普通にある。 会議が締まる、サボりにくくなる、成果出そうとする。 別に女性が何か特別なことをしなくても、空気が変わる。 だから女子枠って 「女性を甘やかす制度」じゃなくて 「場を引き締めるための装置」だと思えば、割と合理的。 感情的に嫌がるのは分かるけど、 意味不明とか非合理って切るのは、さすがに人間見てなさすぎだと思う。
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