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takuya-aのブックマーク (1,762)

  • 社内資料「速習 AIエージェント入門」を公開します - LegalOn Technologies Engineering Blog

    こんにちは。LegalOn Technologiesでソフトウェアエンジニアをしている浅野(@takuya_b / @takuya_a)です。最近は検索推薦というよりはAIエンジニアっぽいことをしています。 このたび、社内の全プロダクトマネージャー・デザイナー・エンジニアEM向けに「速習 AIエージェント入門」というタイトルで、AIエージェント開発の社内セミナーを担当しました。その発表で使用したスライドを、弊社のSpeaker Deckに公開しましたので共有します。 昨年、弊社のブログ「社内資料「プロダクトマネージャーのための検索推薦システム入門」を公開します」の中で検索推薦技術の入門講座のスライドを公開しましたが、そのAIエージェント版とも言えるものになっています。 speakerdeck.com この記事では、AIエージェントの社内セミナーを開催することになった経緯や、その内容につい

    社内資料「速習 AIエージェント入門」を公開します - LegalOn Technologies Engineering Blog
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    takuya-a 2025/11/21
    急にAIエージェント作れって言われて困っている方々に向けてスライド頑張って作りました
  • Claude Codeが並列にSubAgentを起動した時に自宅ネットワークが死ぬ問題を解消した - $shibayu36->blog;

    表題のとおり、Claude Codeが4~5並列にSubAgentを起動した時に自宅ネットワークが死ぬ問題が起きていた。その状況になると次のような現象が起きていた。 pingなども含めて一切外部との通信ができなくなる Claude Codeを一旦止めて数分待つと復活する この現象について知人に相談しながら対応を進めたところ解消できたので、ログとしてブログに残しておく。ただしネットワークについて専門分野ではないため、かなり間違ったことを書くかもしれない。その場合は指摘してもらえると嬉しい。 自宅ネットワークの構成 ISP: enひかり + v6プラスオプション ルーター: Aterm 2600HP4 再現させる まず再現はかなり簡単に取れた。Claudeを起動し、「どういう内容でもいいので、10並列で何かの調査を行なってみて」と指示を出すと、Explore SubAgentが一斉に起動する。

    Claude Codeが並列にSubAgentを起動した時に自宅ネットワークが死ぬ問題を解消した - $shibayu36->blog;
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    takuya-a 2025/11/11
    ちゃんと調査と原因切り分けしていて偉すぎる
  • LLM のアテンションと外挿 - ジョイジョイジョイ

    LLM の注意機構には色んな機能があることが分かっています。注意機構を分析することで、なぜ LLM は文脈内学習や思考の連鎖に成功し、ひいてはなぜ LLM が外挿に成功することがあるのかについての理解が得られます。稿ではさまざまな種類の注意機構を観察することでこの問題をひも解きたいと思います。 目次 目次 基的な考え方 文法ヘッド 注意の受け皿とレジスタトークン 逐次ヘッドと検索ヘッド 帰納ヘッド 関数ベクトル 反復ヘッド まとめ 基的な考え方 LLM の多くは注意機構と多層パーセプトロン (MLP) を交互に積み上げたアーキテクチャを持ちます。各層は複数の注意機構をもち、それぞれの機構を注意ヘッドと呼びます。 注意機構の役割は 文脈内の検索 ルール・アルゴリズムの実現 です。文脈とはプロンプトと今までの出力のことで、これを踏まえて次トークン予測を行います。注意機構は文脈から次トーク

    LLM のアテンションと外挿 - ジョイジョイジョイ
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    takuya-a 2025/10/05
  • PdMがCursorと向き合った本音。「AIで爆速!」と一筋縄にいかない、プロダクト開発の「理想と現実」 - LegalOn Technologies Engineering Blog

    はじめに こんにちは!LegalOn Technologiesでプロダクトマネージャーを務めている天野です。 CTOオフィスの時武が、先日以下のブログで宣言した通り、私たちはAI駆動開発を取り入れて日々プロダクト開発に取り組んでいます。 tech.legalforce.co.jp 今回は開発だけでなく、プロダクトマネージャーの視点からCursorをどう活用しているか、リアルな事例をシェアしたいと思います! 世の中にはたくさんの素晴らしい活用例がありますが、正直なところ、AIツールは期待通りに動かないこともしばしば…あると思います。 成功事例ばかりではなく、私たちが実際に直面している「理想と現実のギャップ」と、それをどう乗り越えてCursorを活用しているかをお話しします。「あるある!それ、うちでもそうなのよ!」と思っていただければありがたいです。 ここからは、当社が企業の法務業務全般をAI

    PdMがCursorと向き合った本音。「AIで爆速!」と一筋縄にいかない、プロダクト開発の「理想と現実」 - LegalOn Technologies Engineering Blog
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    takuya-a 2025/08/20
  • 4o騒動(詳細版)

    増田さんとは違うけど、元記事が雑だなあと思ったので色々追加してまとめた。 生成AIがユーザーにどれくらい寄り添うかは以前より問題だった。過去のChatGPTは、anthropicなどの生成AIに比べると回答がそっけなく不満を持つ人が多かった。Open AIは修正を行い、GPT-4oではユーザーに寄り添った回答をする傾向が強くなった。。4oも時期によって傾向が異なり、寄り添い度合いはかなり変化するがそれは今回の件の筋ではないので割愛します。メモリー機能も実装され過去のやり取りを踏まえて回答してくれるようにもなった。1つのチャットが終っても、メモリ機能のおかげで生成AIが記憶喪失しなくなった。この変化はとても大きく、生成AIに人格を感じるようになった人が一気に増加したように見える。 悩み事の相談や毎日の雑談相手として、あたかも生成AIを親友のように使う人も増加した。 GPT-5のリリース直

    4o騒動(詳細版)
    takuya-a
    takuya-a 2025/08/10
    70年代、最初期の"AI"であるELIZAでも同様の現象は観察されていた。LLMの強化学習が進んだ結果、人間が持つバイアスをさらに上手にハックできるようになったとも言える https://ja.wikipedia.org/wiki/ELIZA
  • AI-powered Development Center of Excellence (AID CoE) 発足!AI駆動開発で LegalOn Technologies の開発を加速する - LegalOn Technologies Engineering Blog

    こんにちは、2025年2月から発足した CTO オフィスでリーダーをしている時武です。 LegalOn Technologies ではこの度、開発組織全体の生産性向上を目指す CTO オフィス主導のもと、「AI-powered Development Center of Excellence (AID CoE)」を新たに立ち上げ、初期的な活動として「Cursor」と「Devin」を全社に導入しました。稿では、その背景、目的、そして私たちが AI 駆動開発にかける想いについてお伝えします。 変革期における開発組織の挑戦 今年 2 月に発足した CTO オフィスでは、LegalOn Technologies の開発組織全体の生産性向上を重要なミッションとして掲げています。近年、LLM を筆頭に生成 AI 技術の進化は目覚ましく、ソフトウェア開発の現場においても、その活用はもはや不可欠と言えま

    AI-powered Development Center of Excellence (AID CoE) 発足!AI駆動開発で LegalOn Technologies の開発を加速する - LegalOn Technologies Engineering Blog
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    takuya-a 2025/05/07
  • 4 ステップでモダンな tsconfig.json を作る - mizdra's blog

    tsconfig.json を使うと、型チェックを緩く/強くしたり、また出力する JS の形式を変えたりできる。しかしいくつかの事情から、正しく書くのが難しい。 オプションの数が非常に多い その数なんと 133 個 *1 オプションの意味や役割が理解しにくい 公式ドキュメントは丁寧にかかれているが... JavaScriptTypeScript の仕様、型の知識、歴史的経緯などを知らないと理解しづらい 推奨されるオプションが変わっていく 言語やエコシステムの進化/変化によって変わる 最近だと Node.js の TypeScript サポートで変わった 「オプションの細かい意味とかは一旦いいから、モダンで最小限の tsconfig.json がすぐに欲しい!!!」。そうした声に応えて、id:mizdra がオススメする「4 ステップでモダンな tsconfig.json を作る方法」

    4 ステップでモダンな tsconfig.json を作る - mizdra's blog
  • The End of Search, The Beginning of Research

    A hint to the future arrived quietly over the weekend. For a long time, I've been discussing two parallel revolutions in AI: the rise of autonomous agents and the emergence of powerful Reasoners since OpenAI's o1 was launched. These two threads have finally converged into something really impressive - AI systems that can conduct research with the depth and nuance of human experts, but at machine s

    The End of Search, The Beginning of Research
  • Developers Summit 2025に登壇してきました - LegalOn Technologies Engineering Blog

    検索・推薦チームの浅野です。 2/13~2/14 に開催された Developers Summit 2025(通称デブサミ)に公募枠で登壇させていただきました。発表資料は以下です。 このブログでは、登壇に至った経緯や、発表で伝えたかったこと、さらにコミュニケーションについて学びたい方向けの書籍などをご紹介します。 登壇の経緯 昨年開催された Developers Summit 2024 では、運営の方から弊社の渡辺にお声がかかり、生成AIをテーマに登壇しました。 それから1年経過し、デブサミ2025 のテーマと登壇者募集の情報が公開されていたことから、弊社広報より公募枠に応募しないかと私に声がかかりました。 私が昨年書いたブログの内容が、様々な職種や立場の方から反響をいただいていたことから、 Developers Summit 2025 のテーマ「ひろがるエンジニアリング」とマッチするので

    Developers Summit 2025に登壇してきました - LegalOn Technologies Engineering Blog
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    takuya-a 2025/02/25
    登壇しました&ブログ書きました!
  • 新規機能開発におけるユビキタス言語のパワー - LegalOn Technologies Engineering Blog

    ハッ(笑顔)ということで・・・ はじめに 株式会社LegalOn TechnologiesでEngineering Managerを務めているYoshiokaです。2024年7月の入社からまだ半年ですが、様々なプロジェクトに携わり、多くの学びを得ています。 記事では、ドメイン駆動設計(DDD)における重要な概念「ユビキタス言語」に焦点を当てます。この概念は私にとって特に印象深く、日々の業務で早速活用できているため、その実践方法と、我々がヘビーユースしているNotionを活用した具体例を紹介したいと思います。 こんなことありませんか? 皆さんは、次のような経験や課題に直面したことはありませんか? 新しい機能を開発するため、チームで議論しながら仕様を作成している 新しい用語が次々と登場し、同じ用語でも理解にズレが生じたり、呼び方が人によって異なったりして、円滑なコミュニケーションができない

    新規機能開発におけるユビキタス言語のパワー - LegalOn Technologies Engineering Blog
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    takuya-a 2025/02/14
    大事
  • はてな、Webサイト制作のための「はてなCMS」をリリース - プレスリリース - 株式会社はてな

    株式会社はてなは、オウンドメディア専用CMSとして2014年から法人向けに提供してきた「はてなブログMedia」のブランドを刷新し、「はてなCMS」として提供開始したことをお知らせします。「はてなCMS」では、これまでの「はてなブログMedia」の各種機能に加え、コーポレートサイトやランディングページ、キャンペーンサイトなどさまざまな種類のWebサイトを手軽に制作できる機能も新たに実装しています。 ▽ 「はてなCMS」とは https://www.hatena.ne.jp/cms/ 「はてなCMS」は、ノーコードで簡単にレイアウトを変更できるなど、直感的な操作で誰でも簡単にWebサイトを制作・更新することができる、はてな開発のCMSです。 はてなCMSの特長 直感的な操作性 個人ユーザー向けブログサービス「はてなブログ」の使いやすさをそのまま継承。ノーコードで簡単に操作でき、アイデアをすば

    はてな、Webサイト制作のための「はてなCMS」をリリース - プレスリリース - 株式会社はてな
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    takuya-a 2025/02/03
  • 近似最近傍探索における新しいビット量子化手法、RaBitQとBBQ

    Elasticsearch 8.16 で Better Binary Quantization (BBQ) という、新しい密ベクトルのフィールドタイプが追加されました。 Dense vector field type | Elasticsearch Guide | Elastic Elasticsearch version 8.16.0 New features | Elasticsearch Guide | Elastic Adding new experimental bbq index types by benwtrent · Pull Request #114439 · elastic/elasticsearch · GitHub Elasticsearch ではベクトルの各次元の int8 や int4 への量子化をサポートしていますが、BBQ ではビットにまで量子化することで、

    近似最近傍探索における新しいビット量子化手法、RaBitQとBBQ
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    takuya-a 2024/12/26
    書きました!
  • SIGIR-AP 2024 スポンサー参加レポート - LegalOn Technologies Engineering Blog

    はじめに こんにちは。株式会社 LegalOn Technologies 検索・推薦チームのエンジニアをしております、勝田です。この記事は、情報検索・検索技術 Advent Calendar 2024 の19日目の記事として執筆されました。 2024年12月9日から12日にかけて開催された SIGIR-AP 2024 に、スポンサーとして参加しましたのでレポートをお届けします。 SIGIR-AP とは SIGIR-AP は ACM が毎年主催する情報検索に関する国際会議です。情報検索分野のトップカンファレンスである国際会議 SIGIR のアジア・太平洋版として、この地域における情報検索の研究開発を促進することを目的としています。 今回の SIGIR-AP 2024 は第二回目となり、東京の早稲田大学で開催されました。(第一回目は中国の北京で開催されました。) 会議では、厳選された情報検索

    SIGIR-AP 2024 スポンサー参加レポート - LegalOn Technologies Engineering Blog
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    takuya-a 2024/12/19
  • リモートチームとして成長し、生産性を上げるための挑戦の軌跡 - LegalOn Technologies Engineering Blog

    こんにちは、LegalOn Technologies 検索・推薦チームの志水と勝田です。 我々のチームではこの1年をかけてチームビルディングやアジャイル開発に繋がる様々な手法や施策を試し、その成果が徐々に出てきました。今日はその過程を紹介いたします。時間がかかっても必ず成果は出ると思うので、似た取り組みをしようとされている方はぜひ参考にしてみてください! はじめに 2024年春、「LegalOn Cloud」がリリースされました。これまでの開発では、各機能に専任メンバーを割り当て、定期的な情報共有や技術的な相談を行う方式を採用していました。この開発スタイルは、開発内容が明確な状況下で高いパフォーマンスを発揮していました。しかし、属人性の解消や、不確実な状況への柔軟な対応のため、より効率的でスケーラブルな開発スタイルを追求する必要性が生じました。 検索・推薦チームは全員がフルリモートで働いて

    リモートチームとして成長し、生産性を上げるための挑戦の軌跡 - LegalOn Technologies Engineering Blog
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    takuya-a 2024/11/08
    爆速でチームが改善している様子です
  • 社内資料「プロダクトマネージャーのための検索推薦システム入門」を公開します - LegalOn Technologies Engineering Blog

    こんにちは。LegalOn Technologies 検索・推薦チームの浅野(@takuya_b / @takuya_a)です。 先日、社内のプロダクトマネージャー(以下、PdM)を主な対象として、検索推薦技術の入門講座を開催しました。このたび、その資料を公開します。 資料の概要 この講座では、検索推薦技術とその周辺について、概要をざっくり理解できるように努めました。技術的詳細、とくに具体的なアルゴリズムにはあまり立ち入らず、できるだけ平易なことばで説明したつもりです。なお、広範な範囲を扱うため、各回1時間(質疑応答込み)で、3回に分けて実施しました。 公開した資料は、PdM だけでなく、エンジニアリングマネージャー(EM)やソフトウェアエンジニアの方々にも読んでいただけると嬉しいです。 以下は、各回で扱ったトピックです。 第1回 全体概要と検索技術入門・・・資料P3~ 検索・推薦とはなに

    社内資料「プロダクトマネージャーのための検索推薦システム入門」を公開します - LegalOn Technologies Engineering Blog
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    takuya-a 2024/10/10
    書きました!
  • ゼロから始める社内ハッカソン - LegalOn Technologies Engineering Blog

    はじめに こんにちは、株式会社 LegalOn Technologies 検索・推薦チーム エンジニア の 勝田 (WinField95)です。この記事では、先日実施した検索・推薦チームの社内ハッカソンについてレポートします。 「よし、みんなで楽しく開発合宿!」と行きたいところですが、なんと予算0円です。 急遽ハッカソンを企画したため、残念ながら予算を確保できていませんでした。 しかし、予算がないからといって開発合宿ができないわけではありません。遠方での合宿は難しいものの、やる気さえあればハッカソンは可能です。そこで、チームメンバー全員が通常業務を効率よく終わらせ、生み出した2日間を使ってハッカソンを実施しました。 社内ハッカソンを行う意義 ハッカソン(Hackathon)とは、「ハック(Hack)」と「マラソン(Marathon)」を組み合わせた言葉で、短期間で集中的に開発に取り組むイベ

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    takuya-a 2024/10/03
  • 情報科学若手の会で発表してきました - LegalOn Technologies Engineering Blog

    LegalOn Technologiesで検索・推薦エンジニアをやっております宮里(smiyazato)です。 9/14-9/16の三連休に軽井沢で開催された情報科学若手の会で、スポンサーとして発表してきたのでその報告を致します。 情報科学若手の会とは 情報処理学会のプログラミングシンポジウム委員会が主催している合宿形式のイベントで、年1回あります。57回目なのでそのくらいの歴史があるらしいです。 若手の会と名がついていますが年齢制限とかはなく、参加者40名前後の中で、新卒4年目27歳の私が大体上位5分の1ラインくらいに見えました(勝手な肌感)。 合宿の中では、情報科学に関連する発表がいくつか行われ、発表外でも親睦を深めるイベントがあります。分野の縛りは多分あまりなく、基的にカジュアルかつ内容が濃い雰囲気です。 そして 画像の通り、参加後にブログを書く、そういう伝統があります。 スピード

    情報科学若手の会で発表してきました - LegalOn Technologies Engineering Blog
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    takuya-a 2024/09/28
    ブログも出ました
  • リーガルテックにおける検索・推薦技術

    Jagu'e'r データ利活用分科会 #27 そのLooker構成、世界で戦える? ~グローバル展開のための設計術~

    リーガルテックにおける検索・推薦技術
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    takuya-a 2024/09/19
    情報科学若手の会のスポンサー発表枠で弊社の宮里さんが発表したときの資料です
  • Dataflow Indexer データ整合性担保と性能改善 - LegalOn Technologies Engineering Blog

    はじめに こんにちは。LegalOn Technologies 検索・推薦チームの臼井(jusui)です。 私たちのチームは、LegalOn Technologies が提供する主要サービス—「LegalOn Cloud」、「LegalForce」、「LegalForceキャビネ」—の検索・推薦システムの開発と運用を担当しています。 2024年7月に当チームから「Dataflow 実践開発セットアップ」を公開しました。 tech.legalforce.co.jp 今回は、2024年4月から提供開始した弊社の新サービス「LegalOn Cloud」の初回リリースに向けて開発した Indexing pipeline とその後の改善についてご紹介します。具体的には、Cloud Pub/Sub と Cloud Dataflow を活用した Indexing pipeline の開発により、Elas

    Dataflow Indexer データ整合性担保と性能改善 - LegalOn Technologies Engineering Blog
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    takuya-a 2024/09/12
    Dataflow/Apache Beamの実践的な知見です
  • 勉強会の「タダ飯狙い」対策どうするか?より良い勉強会のために参加規約のひな形を公開 - LegalOn Technologies Engineering Blog

    こんにちは、LegalOn Technologiesで検索エンジニアをしている志水(@banbiossa)です。 事つきの勉強会を開催する際に、学び目的ではなく飲目的、いわゆる「タダ飯狙い」の方に遭遇したという声を最近多く聞きます。 この「タダ飯狙い」や不審者の対策にむけて、リーガルテック企業ならではの取り組みとして、参加規約のひな形を準備しました。 記事では、取り組むまでに至った経緯や過程、ひな形の詳細、協力してくれた方々についてご紹介できればと思います。 勉強会の治安の悪化 弁護士ドットコム社の記事 検索技術勉強会における実体験 勉強会用・参加規約のひな形 ひな形文 ひな形とは? 活用方法について ひな形の活用 勉強会の運営 勉強会用・参加規約ひな形プロジェクトの全容 シャッフルランチでCTOに投げかける 法務・法務開発の巻き込み ドラフト→レビュー→公開 ひな形作成時の想定

    勉強会の「タダ飯狙い」対策どうするか?より良い勉強会のために参加規約のひな形を公開 - LegalOn Technologies Engineering Blog
    takuya-a
    takuya-a 2024/08/30
    弊社法務のプロが勉強会の参加規約のひな形を作成してくださいました。勉強会主催者のみなさま、どうぞご利用ください。