津野海太郎『編集の明暗』を読んでいる。ワクワクしながらもイライラさせられながら生成AIとつきあっていくには、マチガイ主義というものについて考えてみるといいのかもしれない。
津野海太郎『編集の明暗』を読んでいる。津野海太郎さんといえば『本とコンピュータ』なわけであり、ITの話が関係してくるのも当たり前なのだ。
2025年からの2024年に引き続き、2023年を振り返ってみました。のべ235の展示を見ていました。自分でもちょっとどうかしてるとおもうくらいの数ですごい。がんばってたなー。
2024年は年間で131の展示に足を運んでいました。
2025年はギャラリーや美術館にのべ104回ほど足を運びました。今年はいろいろと忙しくて見に行けなかった展示も例年よりたくさんあったのですが、涼しくなるころにペースを取り戻して細々した無料展示なども含めて3桁に到達です。大晦日の朝からカレンダーや…
2025年は自分的に飛行機や新幹線にかつてないほど乗ったので写真で振り返ります。ただ技術カンファレンスにたくさん参加しただけなのだけど。
2025年8月から「さくらのクラウド」のテクニカルコミュニケーターとして働いています。「さくらインターネット Advent Calendar 2025」シリーズ3、15日目です。2026年も引き続きよろしくお願いいたします。
そもそもブラックの缶コーヒーがうまくないということを忘れてはいけない
愛媛県の松山市でRubyKaigiという大規模なソフトウェア開発者の祭典が開催されることで、中には愛媛土産として定番の「一六タルト」や「労研饅頭」や「ひぎり焼き」ではない何かを探してる方もいるかもしれないと思い、7年前くらいに書いたものがたまたま出…
渋谷駅は工事が始まっていらいずっとそこいら中が仮設だらけの中にあって、これはひょっとすると本番環境なんじゃないか? というものを見かけるとすごくうれしくなるという話。
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「荒廃した都市の路地裏の壁に描かれたリアルなストリートアート。壁には有名なテクノロジー企業の創業者の肖像がスプレーで描かれており、彼はレトロなコンピューターを手に持ち、バックパックを背負っている。壁には落書きがあり、アートの下には使い捨て…
何か調べ物をしていて、途中経過をエディタに雑に書き出しているとする。自分の場合はURLの一覧だったりすることがけっこう多いけれど、コンテキストだったり関連する人名とかも多い。そういったメモを使わないままエディタのタブに残りっぱなしになっている…
東京都美術館で4月7日までやってる「印象派 モネからアメリカへ」展を見てきました。よく晴れた日曜の午後だけあって家族連れやらカップルで館内もごった返していて作品を近くで見るのも一苦労でしたが夕方にはわりと見やすくなりました。