2014/09/17 - 2014/09/17
10位(同エリア78件中)
NOAHさん
2014年9月、ギリシャをメインにエーゲ海の島々を巡りました。
今年こそはフランス!と思いきややはり予定はずれずれ・・・
衣類で荷物が嵩張るのは嫌だし、2013年中欧旅行があまりに寒かった。
何よりお花の開花時期の都合で季節がずれると見たい景色ではないかも?
フランスは逃げへんから今年は諦めてあったかいとこ行く...(・v・)?
そうして決まった2014年エーゲ海の旅。
島々をあちこち渡り歩く事を island hopping と言うそうで。
ギリシャ旅行記ではおなじみのタイトルですが音の響きが可愛くてお気に入りです♪
行き先をギリシャに決めた時からこのタイトルにしようと決めていました。
中欧旅行でしみじみ感じたのは
大きな街は行きやすく観光情報も豊富だけど私達の求めているものではない事が多い、
小さな町は交通の便が悪く旅程に組み込みにくいし、時間を割く価値があるのかどうかの判断材料が少ない。
何より、日本でマイナーな土地はその存在を知るチャンスもないまま通りすぎてしまうこと。
そしてそういう場所こそ大好きになる可能性が高いこと。
そこで今年は
・海外の方のblog
・TREKEARTH、Pinterest、Flickrなど現地の雰囲気を知れる画像サイト(←時間泥棒です!)
で検索・活用しました。
みなさんはどのようにして行き先を探し出し選んでいますか?
ぜひおすすめを教えてくださいね(^^*)ノ
中欧旅行との大きな違いは現地での主な交通機関。
島間の移動は飛行機か船の二択。
島同士の空の直行便はなく、私の調べた限りでは必ずアテネ経由になります。
この島行きたいけど・・・
→一つだけルートから逸れすぎ!
→船の便がめっちゃ少ない!一週間に一便しかないだと!?
→船の時間が合わない。この計画だと2時間も滞在できないw
etc etc
行きたかったけど泣く泣くスキップした
Nisyrosニシロス島
Chalkiハルキ島
Astypalaiaアスティパレア島
Milosミロス島
Kastelorizoカステロリゾ島
Kefaloniaケファロニア島
Lesvosレスボス島
いつか訪れる機会に恵まれますように。
ギリシャの島と言えばサントリーニ島とミコノス島しか知らないところから始まり
先達方のblogや色んなサイト・画像を参考にして選んだ島々がこちらです。
□9/10 関空発夜便〜ドーハで羽田発のちまさんと合流
□9/11 Atheneアテネ着〜Chiosヒオス島へ
□9/12 Chiosヒオス島
□9/13 Alacatiアラチャトゥ(トルコ)
□9/14 Rhodesロドス島を経由してSymiシミ島へ
□9/15 Symiシミ島
□9/16 Rhodesロドス島
■9/17 Syrosシロス島
□9/18 Syrosシロス島
□9/19 Parosパロス島
□9/20 Parosパロス島〜Santoriniサントリーニ島
□9/21 Santoriniサントリーニ島
□9/23 Atheneアテネ〜帰国
決まった後でやっぱりこうしたいああしたい、ここ行きたいあそこ行きたい!
がたくさん出てきて、なんとも効率の悪い日程(笑)
インターネットの普及した時代に生まれて本当にありがたいです。
ネットのない時代に個人旅行をされていた先達方はまさしく冒険家であったと思います。
計画段階では二週間ず〜〜〜っとギリシャの島にいたら景色に飽きちゃわないかな?
と心配しましたが(新鮮な気持ちで上陸できなくなったら勿体ない!)
青い海・青い空の美しさの前では見飽きるという概念は存在しませんでした。
あ〜〜〜本当に楽しい旅だった〜(*´∇`*)!!!今年も早く出かけたい!
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9/10・11 アテネ〜ヒオス島編 http://4travel.jp/travelogue/10999584
9/12 ヒオス島メスタ村編 http://4travel.jp/travelogue/11001671
ヒオス島ピルギ村編 http://4travel.jp/travelogue/11003623
9/13 アラチャトゥ前編 http://4travel.jp/travelogue/11007244
アラチャトゥ後編 http://4travel.jp/travelogue/11008275
9/14 アラチャトゥからロドス島を経由してシミ島へ http://4travel.jp/travelogue/11011604
9/15 シミ島編 http://4travel.jp/travelogue/11015809
9/16 ロドス島リンドス編 http://4travel.jp/travelogue/11016318
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
いつもは1日1町ペースで移動する欲張り旅ですが、船の都合でシロスには丸々2日間滞在することに。
町歩きを優先しつつどこかのタイミングで一度はエーゲ海に浸かれたら・・・
はりきって水着をスタンバイさせていたので、時間に余裕のあるシロスで海遊びもできちょうどよい時間配分でした。
これまで行った町に比べ移動範囲が広いので、アナログ人間なりの散策地図を作成。 -
港からの近さとお値段だけで決めたお宿ですが、サンルームスペースがあり気持ちいい。
Esperance2
Main Street,Ermoupolis,84-100,Syros
一泊約\2,000/1人
私達が宿泊したのは客室のみの2号館。
レセプションがあるのは1号館。
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☆地図②1号館
☆地図④2号館 -
廊下もお屋敷チックでかわいらしい。
掃除・炊事スタッフの方は英語が全く話せないようでした。
ギリシャで英語が全くだめだったのはヒオスの村のおじいちゃんおばあちゃん、このお宿のスタッフ、アテネの空港から市内へのバスで乗り合わせた男性ぐらいで英語の通用度はかなり高いと感じました。
プラハやウィーンでは街中で道を尋ねた人、イタリアではSud-est線鉄道スタッフまでもNO ENGLISHだったのでその点ギリシャは旅行しやすいですね。 -
早速散策に出かけます。
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ドデカニス諸島を先に観光し、今日からキクラデス諸島!
白壁青扉の世界!と思ってましたがフライングだったかな?
でもパステルの町並みがかわいい! -
とても成人の後姿とは思えない。
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しっぽの長いねこさん
命名 にょろさん -
白いおうちに白い鳩が二羽
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シロスの港からは二つの山が見えます。
右手前が南エーゲ地方の主府であるエルムポリ、左奥が旧市街アノ・シロス。
それぞれ山の頂にそびえるのはギリシャ正教会であるアナスタシス教会とカトリック教会であるゲオルギオス教会。
町を一望できる頂に城・教会・神殿が構えるつくりはよくありますが、2つ隣り合っているのは初めて。
写真は夕刻撮影したもの。
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☆地図⑬から見える景色 -
現在いるのはエルムポリ。
さてどちらから歩こうか。
先にアノ・シロスまで行ってしまって、散策しつつ戻ってくるのがいいかしら。
と、ここで「道に迷ってるの?」と女性が声をかけてくれたのでアノ・シロスへの道を尋ねると、
「徒歩では無理だからバスかタクシーで行くのよ。」
とバス停へ案内してくれました。
彼女の祖父も昔は船乗りで日本へ来たことがあるそうです。
ギリシャという国は日本人にとってそう馴染みのある国とは言いがたいですが、ひょっとするとギリシャ人は日本人が思うより日本を近くに感じてくれているのかもしれませんね。
バス停の近くに商店街があり、ちょっと寄り道。 -
おお・・・陰干しソーセージ
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とても成人の似合いっぷりではない。
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果物屋さんでマスカット色のブドウを買い、バスは時間が合わなかったのでヘイタクシー。
タクシーに乗るならと、まず向かったのは海岸線に建つディミトリオス教会。
折角タクシーで行った教会ですが、門が閉まっており敷地内へ入ることができませんでした。
そのままエルムポリの頂上にあるアナスタシス教会へ移動するもこちらも閉館中。
時間が早すぎたかな?
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☆地図⑤バス停 タクシーステーションもここにあります。
☆地図⑥ディミトリアス教会
☆地図⑦アナスタシス教会 -
非常にガッデムな建物
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歩き甲斐のありそうな島♪
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こんな山の上に大砲が。
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アナスタシス教会
こちらもまた明日。 -
そのままタクシーでアノ・シロスへ。
お代は確か10数ユーロ。
ロバ感あるけどこの子は馬? -
運転手さんがおろしてくれたアノ・シロス入口横からの絶景!
左手前の重機が設置されているのがゲオルギオス教会。
我々が訪れた2014年9月、残念ながら修復中・教会内見学不可でした。
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☆地図⑧からの景色
☆地図⑨ゲオルギオス教会 -
ここよりさらにもう一つ上の山頂部には電波塔。
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イチオシ
道行く人もなくこの景色を二人占め。
しばしゆったり雲の流れを眺めました。 -
ひょこっ
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ちょこん
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ちまさんはどんなに眩しい場所で写真を撮ってもちゃんと瞳が開いていてすごい!
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大自然の小さなちまさん
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これまで行った島全てにあった古い風車。
エーゲ海は風が強く、船や飛行機がよく欠航すると聞いていましたが行って納得。
常に心地よい風が吹きます。 -
左奥がエルムポリ。
エルムポリよりアノ・シロスの山の方がずっと高いのね。 -
スウェーデンからシロスに移り住んできたという男性。
ギリシャの島は100以上訪問済なんだとか!
シロスは本土ピレウス港までフェリーで約4時間、空港もあり各島への船便も多い。
町の造りは観光客ではなくそこに住む人々の為のもので、実際今回行った中で見かけた観光客は最も少なかった。
多くの島を巡った彼がこの島に根をおろしたのも納得だわ。 -
やっとこアノ・シロスを散策します!
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細い路地にみっちりおうちが集まってます。
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多肉植物
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手書きの標識
コンパクト&コロンとしたフォルムでおままごとの世界のような外枠に合わせ、町のディテイルも実にかわいらしい♪ -
アノ・シロスから見えるエルムポリ。
アナスタシス教会が光を集めている。 -
建物の脇から急にポカリと現れる教会の青屋根
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カプキニ修道院
道が細すぎて建物の写真が撮れない。
やってきた地元の女性が礼拝の様子を見学させてくれました。
信仰が生活の一部にある暮らしというものを新鮮な気持ちで見学しました。
実家は一応神社の氏子ですが行事として参加する感が強く、全く質が違う。 -
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ダスティなピンク色
コーラルカラーの壁色との色合わせがかわいい♪ -
子供がいたずらしているようにしか見えない。
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おやすみねこさん
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取っ手と鍵穴の赤がきいてる!
ブルー×白レースに差し色の赤、乙女チック♪ -
くねくねと細い階段道が続くなんて楽しいところ!
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テラスで日向ぼっこしていたおじいちゃん
「ギリシャ語だめ?じゃあフランス語は?」
ごめんなさいもっとだめです(笑)
なぜフランス語?
「16世紀シロス島のカトリック教徒はフランスと教皇庁の保護下に入った。」
との記述がwikiにあるのでその名残なのか? -
旅行中姉妹に間違えられることは非常によくありますが、この日ついに
「親子なの?」
と聞かれて気が遠くなりました。
おじいちゃんよ、私こんな大きい(小さいけど)娘生んだ覚えはない!
ちなみにこのワンピは「エーゲ海に似合いそうだから!」
と娘(仮)が旅行前にサプライズでプレゼントしてくれたもの。
孝行娘を持って幸せです(笑)
旅行用の洋服は景色の持つ世界観から外れないことを第一条件に(この上なく自己満足です)、後は着心地良く丈夫であること、ヒールを履けない旅先でスタイルアップしてくれること、万が一ダメにしてしまっても後悔しない価格であることを基準に選んでますがこのワンピはチュール素材、胸元のシャーリング部分にはビーズがあしらわれ非常に繊細。
引っ掛けないよう汚さないよう気をつかいましたが、碧と白の世界にぴったりなのは勿論、風の強いエーゲ海でチュールが優しく揺れてとても満たされた心地になりました(*´∇`*)
これがまたサイズはぴったりだし私の体型を見事にカバーしてくれるデザインでさすがちまさんだわ! -
ここも赤がきいてる!
ききすぎて浮かび上がってるw -
かくれんぼねこさん
2匹いるよ。 -
さりげなくねこさんとツーショット
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アノ・シロスでお相撲さんの団体とバッティングしたら困るだろうな。
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頂上から下へ進んでいるので、珍しく修行なしです(笑)
-
賑やかな壁
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青の配分が絶妙〜!
やっぱりシロスにも白壁青扉の景色があったのね! -
さっぱり読めないけれどかわいいことだけはわかる。
-
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小さな小さなメインストリートに出ました!
-
ひゃ〜〜〜かわいい〜〜〜!!
今日も語彙が足りてない。 -
-
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レストランに入りたかったけれどどこも閉まっている。
開いてたいた商店の方に聞いたところ、夜からオープンするそう。
エルムポリで買っておいたブドウは房が俵型で頭が痛くなるくらい甘かった!
こんなに甘いぶどうは初めてでとても美味しかったです。
皮も食べられます。 -
小さい子がおままごとをするためだけに作られた贅沢な舞台感があります。
どうりでちまさんが見事にはまるわけだわ! -
この角を曲がった所に公共トイレがあります。
-
突然のスコール!
石畳は雨を吸収しないので階段が滝状態!
可愛い雑貨屋さんがあったので雨宿りがてら中に入ると
店主の女性に「買い物するの?それとも雨宿りしてるだけ?」
と言われてしまいました。
両方ですごめんなさい(> <)
こんなのどかなところに商売っ気の強い方がいるとは思わずびっくりしてしまいました。 -
足場が悪くなってるので一旦エルムポリに戻ろうかと旧市街入口にある商店でバスの時間を教えてもらうとあと2時間もある。
少し待てば雨があがるならこのまま待つけれど・・・と思案していると、お客さんの男性が
「今からエルムポリに戻るから送ってあげるよ~^^」と車に乗せてくれました。
男性のご厚意に甘え乗せていただきましたが、エルムポリに着く頃にはすっかりいいお天気!
やっぱり通り雨だったのか~・・・アノ・シロスには明日も行くからまぁいいや!
ランチにギロピタ休憩(*´∇`*)
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☆地図⑱アノ・シロスのバス停 -
一旦お宿に戻ってきました。
屋上からの景色。 -
子供がいたずらしているようにしか見えない。
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観光案内所
どうしてもディミトリオス教会へ行きたいので教会の電話番号を調べてもらい、ホテルの方にかけてもらいましたがまだお留守。
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☆地図③観光案内所 -
娘よよく似合ってるよ^^!
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お宿近辺の何気ない町角がお気に入り♪
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イチオシ
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エルムポリの中心地
遠くにアナスタシス教会 -
イチオシ
こういう通りは撮らずにいられない。
-
港にはギリシャの小さなレストランを意味するタベルナが並びます。
そぞろ歩きしているとアノ・シロスでお話したスウェーデンの方とばったり。
「これから泳ぎに行くんだけどよければ一緒に行く?」
と誘ってくれたので、急ぎ着替えに戻りビーチで待合わせ。 -
砂浜ではありませんが、地元の方が海水浴を楽しむ場所のよう。
カメラはお宿に置いてきたので、こちらは翌日撮った写真。
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☆地図⑪海水浴場
☆地図⑫右奥に見える青帽子はニコラオス教会 -
ここからしばし携帯画像。
水辺ねこさん -
プールのように透明な海!!
いつも散策優先の観光なのでヨーロッパでの海水浴は初めて!
足がつかないので下手な立ち泳ぎであっぷあっぷ。
さらに水が辛く、ゴーグルを装着していても目に沁みました。
周りを見渡すとハット&サングラスをかけたまま悠々遠泳する年配のご婦人にNOゴーグルでぐいぐい潜る男性、やはり海外の方は身体の強度が違うわ。 -
いたるところにウニ!
棒でつついて獲りました。
「日本では食べるんだけど、食べられるかな?」
彼に聞くと
「どうだろ?地元の子に聞いてごらん」
地元の高校生達に聞くと「多分大丈夫」との事でしたが、開いてみて万一食べられなかったらウニに会わせる顔がないので海に返しましたw -
ギリシャの女の子は本当にかわいいわ〜〜〜最高だわ(*´∇`*)
-
海からあがるとすっかり日暮れ
-
お夕飯のタベルナを求めて通りをうろうろ
-
色味がぴったり!
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かわいいかわいいアノ・シロスと比べると、エルムポリは洗練されたエレガントな町並み。
どちらも素敵。 -
-
ズラリと並んだタベルナを思い出して港へ。
今日のお目当てもやはりムール貝。
立派な船! -
アノ・シロスとエルムポリ、女の人が仰向けに寝転がっているように見える。
-
こちらも立派な船!
-
ギリシャ名物カラフルチェアー(*^^*)
ここは道路を挟んだテラス席だけど、 -
同じパステルカラーのあのお店のテーブルだってすぐにわかるね!
-
細い小道にタベルナやショップが密集するエリア
この辺りとっても雰囲気がいい♪
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☆地図⑭辺り・・・のはず -
イチオシ
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-
メニューがテラス席に置いてあるので、見てからお店を選べるのが嬉しい。
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「日中、日傘をさしたあなたたちを見かけたって私の彼が言ってたわ〜^^」
と彼女に言われましたw
やっぱり日傘は目立つのねw -
どこも雰囲気良くて迷っちゃう!
ムール貝ムール貝・・・ -
こちらに決定!
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早速刺客が現れる。
-
ムール貝
羊歯植物の裏側やフジツボが苦手なので貝殻についてる白いうにうにを見ないようにそっと視線を外しつつ・・・ -
えびの揚げ物
カリッとした歯ごたえと濃厚なえびみそが美味しい〜! -
島ソーセージ
これはソーセージというかお肉だ! -
ある建物から聞こえてきた吹奏楽の練習をBGMに食後のお散歩
どの島でも日が落ちてからも人が多く、安心して夜の散歩ができました。
むしろ暑い日中より涼しくなってからの方が賑やかなくらい。 -
おしゃれな照明!
-
アクセサリー屋さんのようです。
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スチームパンクっぽい質感のオブジェ
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王蟲の抜け殻だ!
ナウシカのセラミック刀が欠けちゃうやつです。 -
夜のニコラオス教会
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おそらくここがエルムポリのメインストリート
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闇の中から「やぁ、また会ったね!」と言ってるように見える、不気味!
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夜の港はとっても賑やか!
どこにこんなに人がいたの?ってくらいぎっしり。 -
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いい風が吹いて夜景が綺麗、ここは絶好のデートスポットだろうな〜(*^^*)
明りの灯ったふたつの山は一層仰向けに横たわった女性に見えるのは私だけですか??
明りは肌に透ける青白い血管だと思って見るのです。
エルムポリとアノ・シロス、ふたつの町を一日で歩ききることは到底できませんでした。
船の都合で・・・なんて少しもだっとしたけどなんのなんの!
二日かけて大正解!
明日はもっとアグレッシブにシロスを歩きます。
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この旅行記へのコメント (3)
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- yukiさん 2015/06/20 00:08:59
- NOAHさんへ
- NOAHさん
はじめまして。訪ねてくださりありがとうございます。
お写真どれも素敵ですね!
モデルさんも可愛くて、
カレンダーみたい!!
こんなにおしゃれで綺麗な写真、プロの方かもと思いながら楽しく拝見しました。
またゆっくり見せてくださいね(o^^o)
カメラちゃん
- NOAHさん からの返信 2015/06/20 21:50:29
- RE: NOAHさんへ
- カメラちゃんさん
はじめまして、こんばんは。
メッセージありがとうございます(*^^*)
嬉しいお言葉もたくさんいただき、本当にありがとうございます!
ものすごく自己満足ですが、景色に合わせてお洋服を選んでいるのでそう言っていただけるととても嬉しいです。
私もカメラちゃんさんの旅行記、息子さんももちろんですがかわいいママさんだな〜+* .。*゚と楽しく拝見しました。
脚線美も眩しいです…!
ぜひまた遊びにきてくださいね♪
NOAH
- yukiさん からの返信 2015/06/20 22:34:08
- Re: NOAHさんへ
- お返事わざわざありがとうございます。
はい!ぜひまた遊びにきます。
私はカメラの才能ありませんが、とっても勉強になるので、それに目の肥やしになるので、ちょくちょく見せていただきます
(o^^o)
カメラちゃん
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