2016/11/01 - 2016/11/04
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mondeさん
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出雲大社を訪問して、世界遺産の姫路城に向かう途中で境港に寄り道しました。
ゲゲゲの鬼太郎の作者である水木しげるの記念館もあり、JR境港駅前からのびる全長800メートルの水木しげるロードには幾つもの妖怪ブロンズ像があり、少しばかりの滞在でしたが大人でも楽しめました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 新幹線 JR特急 JRローカル 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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出雲市9時34分発のやくも2号で米子へ向かいました。
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指定席は座席が底上げされており、グリーン車の様なシートでした。
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途中、しじみで有名な宍道湖の横を通りました。
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米子駅に10時24分に到着しました。
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JR境線です。
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列車には、ゲゲゲの鬼太郎のキャラクターがペイントされています。
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駅のホームにも鬼太郎のブロンズ像があります。
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車内もゲゲゲの鬼太郎一色です。
車内放送は、鬼太郎とねこ娘が行います。 -
終点境港駅です。
11時17分に到着しました。 -
境港駅は、別名鬼太郎駅となっています。
各駅には、ゲゲゲの鬼太郎のキャラクターの名前が別名としてつけられています。 -
駅の内部です。
コインロッカーもありますので、荷物を入れて身軽に観光ができます。
硬貨が無い場合は、駅で両替して貰えます。 -
駅の横のみなとさかい交流館1Fにある境港市観光案内所で妖怪ガイドブックを貰って妖怪スタンプラリーに参加しました。
スタンプを20個以上集めると記念品が貰えます。 -
中はスタンプ台帳になっています。
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JR境港駅前です。
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駅前にはこんなモニュメントがあります。
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ガイドマップの上にも妖怪がいます。
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水木しげる氏顕影像です。
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鬼太郎のガールフレンド猫娘です。
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鬼太郎です。
写っていませんが、目玉おやじは反対側です。 -
目玉おやじが見ています。
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鬼太郎です。隣には鬼太郎のゲタがあります。
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皆様ご存じのねずみ男です。
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水木しげるロードガイドマップです。
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妖怪食品研究所です。
非常に怪しい? -
水木しげる記念館です。
入場料
一般 700円
中学生、高校生500円
小学生300円
です。
日本語、英語、韓国語、中国語、ロシア語の音声ガイドが利用できます。 -
入り口で鬼太郎と水木しげる氏が迎えてくれます。
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有料エリアに入ると妖怪がお出迎えです。
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ねずみ男の登場シーンです。
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鬼太郎の秘密、生まれと暮らしについての掲示板です。
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鬼太郎の実際の身長がわかります。
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ねずみ男の秘密についての掲示板です。
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実際のイラストです。
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水木しげる氏の年表です。
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鬼太郎のマンガのヒトコマです。
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引き続き、鬼太郎です。
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水木しげる氏は、海外旅行が好きだった様で、訪問した国の一覧表です。
パスポートや旅行かばん等も展示されていました。 -
案内板は、目玉おやじです。
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水木しげる氏のコーナーです。
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株式会社水木プロダクションの看板です。
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ゲゲゲの女房がNHK連続テレビ小説に選ばれたことや文化功労者になったことが掲載されています。結構高齢だったのですね?
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水木しげる氏が、ゲゲゲの鬼太郎を執筆したことについて語っているビデオが流れています。
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水木しげる氏の書斎が再現されています。
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書斎の実際の写真です。
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妖怪アパート。撮影ポイントです
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鬼太郎達が住む妖怪アパートの模型です。
アパート自身も妖怪だそうです。 -
撮影ポイントです。
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のんのんばあとオレのコーナーに続きます。
海外でも人気がある漫画です。 -
小豆はかりです。
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小豆はかりの説明です。
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次は妖怪洞窟です。
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洞窟はこんな感じです。
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あやしののぞき穴です。
ぜひ覗いてみて下さい。 -
妖怪ひろばに入ります。
ここからは撮影禁止です。 -
ゲゲゲの食卓です。
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ミシンもあり、生活感溢れています。
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水木しげる氏の奥様であり、ゲゲゲの女房の著者でもある武良布枝さんの言葉が掲載されています。
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水木しげる記念館の出口です。
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最後に妖怪庭園があります。
鬼太郎の家です。 -
鬼太郎の家の説明です。
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こんな立て札がありました。
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庭園の全体像です。
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妖怪ポストがあり、手紙を出すことができます。
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妖怪楽園です。
水木しげる記念館の裏にあります。 -
時間が無くて中には入りませんでした。
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水木しげるの漫画に登場する架空の人物のサラリーマン山田です。
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QRコードもついています。
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駄菓子屋の辰巳屋商店です。
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一つ目小僧です。
額の真ん中に目が一つだけある坊主頭の子供の姿をしています。 -
妖怪神社です。
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帰りはこんな車輌です。
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途中、米子空港にも停まりますので、飛行機で帰る方には便利です。
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