Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article?
開発用サーバの設定をいろいろやっていて、同じCentOS6ながらもさくらのVPSとの違いを発見したりします。セキュリティのためにsshのポート番号を変更してsshでつなげなくなったり、apacheのインストールをして同じ設定をしたはずなのにブラウザからアクセスできなかったり。経験上なんとなく理由は想像つくのだけど…。 sshのポート番号変更してつながらなくなってと言っている通り、ポートが問題です。ポートが開いていないので外部からアクセス出来ません。さくらのVPSはなぜアクセスできるかといえば、多分その部分でのお客さんからの問い合わせが減るように全ポート開放してサーバを渡しているのだと思います。だから、そこはちゃんと設定しないとセキュリティが甘くなったりするので注意です。 さて、開発用サーバでは外部からアクセスできるように、セキュリティのために必要なポートだけ開放したいと思います。多分元から
こんにちは、梶です。 AWS MarketplaceのCentOS 6 (x86_64) - with Updates HVMから、Tokyoリージョンで新規インスタンスをlaunchする際に、ディスクサイズを20GBで指定しましたが、OS側の認識がデフォルトの8GBのままなので対応方法を公開いたします。小ネタです。 パーテーションサイズが変更されていないのはわかったのですが、別インスタンスにVolumeをAttachしてパーテーションサイズを修正しようとしてもダメだったりして、かなりハマりましたので誰かのお役に立てたら光栄です。 以下のブログの構築した際、ディスクサイズ変更で問題が発生し調査することになりました。 AWSでのBacklogエンタープライズサーバの構築 事象 launch後のdfコマンドでは以下の結果となります。 (20GBで指定しても、8GBのまま) # df -h Fi
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く