新しくAmazonLinuxでインスタンス作って、twitterのbotをつくろうと思ってインストール。 yum update -y yum install -y ruby ruby-devel ruby-lib rubygems yum groupinstall -y "development tools" gem install twitter gem install system_timerそれぞれのバージョンなどは下記ののような感じ。 [root@myhost ~]# ruby -v ruby 1.8.7 (2013-06-27 patchlevel 374) [x86_64-linux] [root@myhost ~]# gem -v 1.8.25 [root@myhost ~]# gem list *** LOCAL GEMS *** addressable (2.3.5) a
Ruby Twitter Gemでとりあえずログインしてツイートを取ってくるところまで解説します。 インストール $ gem install twitter -v 5.16.0 (環境によっては sudo gem 〜) 以下の解説はtwitter gem 5.16.0で確認していますが、もっと新しいバージョンでも動くかもしれません。 リンク 公式サイト:http://sferik.github.io/twitter/ github:https://github.com/sferik/twitter リファレンス:http://www.rubydoc.info/gems/twitter/5.16.0 例 require 'twitter' client = Twitter::REST::Client.new do |config| config.consumer_key = "(1)" co
ようやく成功した…。手を変え品を変え、いろいろと試してもずっとエラーが返ってたんだけど、普通に成功した。 以下、成功時のスクリプト。何が決めてかはわからない…。 なんでNet::HTTPでTwitter APIをたたこうとしているかというと、GemのTwitterの使い方がよくわからんからです…。 GemのTwitterでupdate_with_mediaは対応されてるんですが、自分の使い方が悪いのかPOST系が403エラーで動いてくれませんでした。 /1/statuses/updateを/statuses/updateにしたら動いたり、何が悪いのかよくわからず、とにかく成功(200 OK)を得るまではもがこうということでやってみた結果でした。 追記: 2011/09/08 twitter 1.7.1がリリースされて、POST系の403応答が改善された様子。updateとupdate_wi
Install $ sudo gem install twitter note: the twitter gem now works with hpricot 0.5+ API Wrapping I do my best to keep it easy to use. Below are some code samples showing a few of the methods. twit = twit twit.update('watching veronica mars') puts "Public Timeline", "=" * 50 twit.timeline(:public).each do |s| puts s.text, s.user.name puts end puts '', "Friends Timeline", "=" * 50 twit.timelin
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Download: source codeProject Files in Zip (101 KB)mp4Full Size H.264 Video (13.5 MB)m4vSmaller H.264 Video (9.23 MB)webmFull Size VP8 Video (23.8 MB)ogvFull Size Theora Video (18.5 MB) 数週間前、エピソード235[動画を見る, 原文を読む]と236[動画を見る, 原文を読む]でOmniAuthについて説明しました。OmniAuthは、Twitterなどのサードパーティによる認証サービスを自分のRailsアプリケーションに統合することを可能にします。これらのエピソードで提示したシナリオでは、アプリケーションにすでにユーザ名とパスワードを管理するしくみ(この場合はDevice)が存在しているところにOmniAut
こっちのブログに書きました。 http://katryo.hatenablog.com/entry/2012/09/19/210446 セキュリティやPHPでのコーディング、プロジェクトマネジメントについて書きました。あんまりコード書いてないので非技術ブログに書きましたが、どっちに置こうかけっこう悩みました。 ところで、このはてダ技術ブログをどうするか考え中です。 はてブロがMarkdown記法に対応( http://staff.hatenablog.com/entry/2012/09/19/153219 )したのでこれからはKobito( http://kobitoapp.com/ )で書いて投稿するスタイルにしようと思うのですが、そうするとMarkdownに対応してないはてダのために、頭を切り換えないといけなくなる。 技術ブログをGithubのPagesにOctpressで作ろうかなー
Last year I wrote a Twitter client that allows you to tweet on any webpage in the browser. Shortly after I released it, Twitter abolished BASIC authentication and my Twitter client was not working any longer because of it. The age of OAuth has come, but I haven't done anything about it. Now I've started working on OAuth stuff again. I took a look at some blog entries and tried to build my first "H
Rails3でOauthアプリを作ろうとして 前にもはまったところで再度はまる。 require 'oauth'時に下記のエラーが発生。 LoadError (cannot load such file -- oauth) gem listしても見えてるしなぁ・・・。 ruby 1.9.3 Rails 3.1.3 な環境でやっていますが、oauthが対応できてないっぽい。今も? ※こちら参照させていただきました TwitterのbotをOAuthに対応させる - しばそんノート ので、oauth-pluginを導入することに GitHub - pelle/oauth-plugin: Rails plugin for OAuth ちなみにoauthのgem[0.4.4]も必要なので、未導入なら入れておく。 sudo gem install oauth rails3にpluginインストールす
Google, twitter, mixiアプリなどのAPI認可のためのOAuth(オース)という プロトコールが利用されています。 今回は、マッシュアップなWebサービスを作る上で必要になってくるOAuthの簡単な概念とrubyでの使用例を紹介したいと思います。 ■ OAuthとは? デスクトップアプリやwebアプリケーションなどにセキュアなAPI認証の 標準的な手段を提供するオープンプロトコルです。 OAuth利用することによって、ユーザのgoogleアカウント情報(ID,Password)を保持しなくてもgoogleのアドレス帳などを参照するwebサービスを作ることができます。 ■ OAuthが必要になった背景 OAuthがなかった場合、先程の例のようなgoogleのアドレス帳を参照するサービスを作ろうとした場合、ユーザのgoogleアカウント情報をもとにアクセスすることになります。
ちょっと書くのが遅くなってしまいましたが、一ヶ月ほど前にherokuに公開した"TwitRL"の開発について語ります。 TwitRL -Twitterで最近フォローした人のリストを作るサービス- このサービスの機能は「最近フォローした人を一覧表示し、Twitterのリストにスムーズに登録できること」です。 このために、Twitter APIで以下の機能を実現する必要がありました。 最近フォローした人を取得するTwitterのリストを作るTwitterのリストに選択した人を登録する開発環境は、Ruby on Railsの3.1で、主要なgemとしてOmniAuthとruby gem Twitterを使っています。 ruby gem TwitterはかつてTwitterのBotを作った時に使ったことがあったのですが、これを使おうと思い至るまでに結構な紆余曲折がありました。 TwitterのBo
本日4つめの記事。 今日1日でtwitterのサービスを立ち上げるという目標を達成するべく、Railsの環境構築をあくせくやってみたが、意外に時間がかかってしまった。 やりたいことは、これ。 KRAY - みんなで考え、作り、価値を生み出す この記事に触発されて、twitterサービスを自分でもやりたくなったわけだ。 さて、Ruby on Railsの環境構築が終わっているという前提で書いていく。 上記記事を見るとgitも必要みたいなのでインストール。 Google Code Archive - Long-term storage for Google Code Project Hosting. 次。 無料で利用できるRubyのホスティングサービス「heroku」に登録する。 Cloud Application Platform | Heroku このサイトがホント参考になる。 Ruby版
\閉鎖予定のサイトも売れるかも?/ アクセスがないサイトもコンテンツ価値で売れる場合も… ドメインの有効期限を更新してサイト売却にトライしてみましょう
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