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nmeaに関するHoshi-KNのブックマーク (4)

  • 緯度経度のDMS表記とDEG表記を変換する方法 | public static void main

    緯度経度を10進数の度のみを使って表す。 例)35.691266 35度41分28.5576秒は35.691266と同じ。 DMS表記からDEG表記への変換 35度41分28.5576秒をDEG表記に変換する場合。 度 + 分÷60 + 秒÷60÷60 =35 + 41/60 + 28.5576/60/60 =35.691266 DEG表記からDMS表記への変換 35.691266をDMS表記に変換する場合。 DEG表記の整数部分が度(=35) DEG表記の小数部分を分に直すと0.691266×60=41.47596となるので、 DEG表記を度分のみで表すと35度41.47596分となる。 41.47596分の整数部分が分(=41) 残りの0.47596(=41.47596-41)を秒表示に直して0.47596×60=28.5576 以上から、35度41分28.5

  • GPS GT-730F/LとNMEAデータから得られる経度緯度

    GT-730F/Lに蓄積されたログをツール(SkyTraq)で取り出し、コンバートをかけたデータは経度緯度ともに、Google Mapで扱いやすい形に変換されるが、ハイパーターミナルや、それに該当するもので、ロガーから吐き出されるデータをみるとNMEA形式データになっており、リアルタイムに経度、緯度を取得し、Google Mapに表示させようものなら、わけのわからない位置にマッピングされてしまう。 実は、NMEA形式から得られる、経度、緯度はDMM(度分分)形式でこれをGoogle Mapにでも利用できるようにするには、Degree形式に変換してやらなければなりません。従って、以下にその方法を記載いたします。 NMEA形式データから得られる経度緯度成分のみ抽出すると、東京駅ならば以下のようになります。 3540.8581,N,13945.9603,E 正直最初みたときなにやらわかりませんで

  • SzParts - NMEAデータ構成一覧

    NMEAデータ構成一覧   2017/2/18更新 第3版 GPS共通 MTK3333/MTK3339マニュアル GNSSリアルタイムモニタ◆GPSから出力される緯度・経度の読み方 (DMM) 2233.4455 → 22度33.4455分 度分秒形式へ直すには? (DMS) 0.4455*60=26.73 22度33分26.73秒 ◆GoogleEarthの表現方法 (DEG) 66.778899 → 66.778899度 ◆GPS経緯度をGoogleEarth式へ変換するには? 22 + 33.4455/60 = 22.557425度 南緯(S)・西経(S)は角度が「-」表記になる ◆衛星番号について

    Hoshi-KN
    Hoshi-KN 2011/10/15
    44.55/3600のところは、NMEAではもともと0.4455なんだから、0.4455/60のほうが楽ですね。
  • NMEA-0183はGPSの標準フォーマットです。

    NMEAフォーマット NMEAフォーマットとはNational Marine Electronics Association(米国会用電子協会)が規定した、GPS受信機やジャイロ、オートパイロットなどの通信を規定したプロトコルです。GPS受信機で標準で使用されるNMEA-0183はアルファベットや数字で表現されていますが、最新のNMEA-2000はコンパクトバイナリメッセージを採用し、高速での通信が可能です。GPSメーカーによってはNMEAセンテンスをある程度自由に解釈しているため、メーカーすべてのGPS受信機の出力メッセージがどれも全く同じと言うわけではありません。 GGAの例 $GPGGA,060306.00,4344.77894,N,14223.38857,E,2,11,0.9,128.4,M,28.8,M,5.0,0129*4C

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