ホームその他ニュースBose、人気イヤホンの新モデル「QuietComfort Ultra Earbuds (第2世代)」を国内では8月7日に発売へ|39,600円で7月24日より予約受付開始 Bose、人気イヤホンの新モデル「QuietComfort Ultra Earbuds (第2世代)」を国内では8月7日に発売へ|39,600円で7月24日より予約受付開始 2025 7/03 Boseが、先月に海外で発表していた新型ワイヤレスイヤホン「QuietComfort Ultra Earbuds (第2世代)」を国内でも8月7日より発売すると発表しました。 「QuietComfort Ultra Earbuds (第2世代)」はその名の通り「QuietComfort Ultra Earbuds」の後継モデルで、AIによって強化されたアクティブノイズキャンセリング(ANC)、通話品質の向上、
イヤーチップはS/M/Lの3種類で、Mが標準で装着済みです。 ステム部分のタップやスワイプでジェスチャー操作が可能になっており、1回/2回/3回タップ、スワイプ、長押しに操作を割り当て可能です。 ANCは、強度を切り替えられるほか、周囲の騒音レベルに応じて自動的に効き具合を変更するアダプティブノイズキャンセリングに対応。また、3Dオーディオにも対応しており、ヘッドトラッキングも行え、没入感は高めです。 イコライザーにも対応しており、4つのプリセットのほか、好みに調整することも可能です。 コーデックは、SBC、AAC、LDACに対応。なお、LDACへの切り替えはアプリ上では行えず、端末のBluetooth設定から行う必要があります。 1万円以下で、よくもまぁこれだけ機能を詰め込んだなという気がするRedmi Buds 6 Proですが、音質面でも十分で、低音から高音まで非常にクリアに聞こえま
Bluetooth DACとしても使用可能な真空管ポータブルアンプキット「Stick SMT」が千石電商 秋葉原本店に入荷。「じんそん」氏による同人ハードウェアで、5500円で販売されている。 真空管を使ったコンパクトなポータブルアンプを組み立てることができる工作キット。Bluetoothを標準搭載可能になっており、スイッチ切り替えによりBluetooth DACとしても使用できる。なお、完成させるには真空管など必要な部品を追加で購入し、はんだ工作で組み立てる必要がある。 真空管は6DJ8(6922)/12AU7/5670(2C51)/PCC89などのMT9pin真空管、5702/5703/6111/EF73など6.3V系サブミニ真空管に対応。MT9pin真空管は1本、サブミニ真空管の場合は2本を搭載できる。電圧は標準で30V、ブーストにより最大40Vまで設定可能という。
先日NAMM Showで発表されたオーディオテクニカの最新の開放型モニターヘッドホンATH-R50xとATH-R70xaが、2月14日に発売されました。ATH-R70xaは、約10年間発売され続けてきた大人気モデルATH-R70xの後継モデル。ATH-R50xは、ATH-R70xaの音質を継承しつつもコストを抑えた、開放型モニターヘッドホンの新たなラインナップとなっています。両機種とも圧倒的な軽量設計となっており、ATH-R70xaは約199g、ATH-R50xは約207gと長時間の作業でもストレスの掛からないヘッドホンに仕上がっています。 スタジオ向けのATH-R70xa、ホームスタジオ向けのATH-R50x。60年以上にわたり、音の純度を追求し、革新と献身を通じて高品質のオーディオを提供することを目指してきたオーディオテクニカの技術が詰まった最新のモニターヘッドホンとなっており、出音は
いきなりですが、このワイヤレスイヤホンはホントに強い!これが2,000円台で買えるって、いったい何の冗談ですか?って話で、もはや1~2万円クラスのミドルグレードに存在意義を見出せなくなってしまいそうです。 今回使ってみたワイヤレスイヤホンは、シャオミの「Redmi buds 6 Lite」。実勢価格が2,500円前後という手が届きやすい価格帯のモデルです。 ご存知のとおり、今のワイヤレスイヤホン業界は価格破壊がものすごい勢いで進んでいるのですが、とうとうこんなところまで来ちゃったのかと思わずにいられません。 ともあれ、レビューしていきましょう。 ノイキャンが付いてこの値段Photo: 田中宏和ノイキャン付きで2,000円台という点だけを見ても、「Redmi buds 6 Lite」のコスパが良いのは明らかです。 最大40dBのノイキャンは、数値だけ見れば上位モデルよりダウングレードしていま
仕事や会議の最中、周囲の雑音で集中力をそがれることがある。そんなときにノイズキャンセリング機能付きイヤホンがあれば、装着することで周囲の雑音を抑えられる。ただ、ノイズキャンセリングイヤホンは多くのメーカーが多種多様な製品を発売し、価格帯は数千円から数万円と幅広い。どれを選べばよいのか悩む人も多いだろう。 そんな中、大手スマートフォンメーカーの中国Xiaomi(シャオミ)が2024年8月末、ノイズキャンセリングイヤホン「Redmi Buds 6 Lite」を2480円(メーカー直販サイトの価格、税込み)という破格の低価格で発売して話題になった。ノイズキャンセリングの機能が動作するのか不安になるほどの安さだが、大手ECサイトの口コミには「コスパ最強」や他メーカーが1万円弱で販売する別製品を引き合いに出し「それに匹敵する」といった声があるほどだった。 そこで今回は、1万円弱のノイズキャンセリング
管梓 Azusa Suga (f.k.a. 夏bot) @chelseaguitar SpotifyよりApple Musicのほうが音質がいいという言説に対して「人類の大多数が320kbpsのmp3とwavの区別すらつかないと科学的に証明されてるのになに言ってんだか(僕もつかない)」くらいに思ってたけれど、Apple Musicに入ってみてわかった。明らかにApple Musicのほうが音質がいいです。 2024-10-15 14:36:43 管梓 Azusa Suga (f.k.a. 夏bot) @chelseaguitar 個人的にはSpotifyのほうがややロー感が強いように感じるのだけれどそれは実際にローが出ているのではなく出音の比重がセンターに寄っているからで、サイドの広がりと奥行きはApple Musicのほうが断然あると思う。 2024-10-15 14:40:59 管梓
現在、ボーズが展開する密閉型完全ワイヤレスイヤホンのラインナップは、このQC Earbudsに加えて、昨年10月に発売されたフラグシップ機「QuietComfort Ultra Earbuds(QC Ultra Earbuds)」(税込39,600円)の計2モデル。つまり、今ボーズの密閉型完全ワイヤレスイヤホンを探しているなら、必然的にこの両モデルのいずれかを選ぶことになる。 約1万円超の価格差がある両モデルだが、新モデルQC Earbudsはフラグシップ機QC Ultra Earbudsと比較しても妥協のないパフォーマンスを実現し、同社の特徴であるノイズキャンセリング性能においても同等のクオリティを実現しているとボーズは謳っている。となると、一体どちらを選ぶべきかと迷われている方も少なくないだろう。そこで本稿では、両モデルの簡単な比較インプレッションをお届けしたい。
今回発表されたQC Earbudsは、カラーバリエーションはブラック、ホワイトスモーク、チルドライラックと、まったく新しいデザインになっている。形状は、以前販売されていた「Bose Sport Earbuds」を少し思い出すが、新型のQC Earbudsと違って、Sport Earbudsにはアクティブノイズキャンセリング機能がなかった。新型のQC Earbudsは、QC Ultra Earbudsと同様のイヤーチップと固定バンドも備えており、耳にしっかりとフィットする。 フィット感はこのイヤホンの強みの1つだ。Boseのイヤホンは、現在販売されている多くのイヤホンよりも若干大きめの傾向があるが、基本的にはつけ心地も良くしっかりとフィットする。イヤーチップと固定バンド(水泳用フィンのようなもの)はそれぞれ3つのサイズがあり、自分に合うものを選択できる。 装着すると、耳からかなり突き出た感じ
ハーマンインターナショナルは9月10日、JBLのノイズキャンセリング搭載キッズヘッドホン「JBL JUNIOR 470NC」を発表。10月上旬より日本導入に向けたクラウドファンディングプロジェクトをGREENFUNDにて開始する。 本製品は、子どもの耳を「スマホ難聴」リスクから守るパッシブノイズキャンセリング搭載ヘッドホン。周囲のノイズを抑制することで、小音量でも動画や音楽が聴きやすくすることで、大音量で聴くことで発生するスマホ難聴を予防する。 2017年に最大音量を85dBに制限したキッズヘッドホンを発売、新たに生まれるサウンドテクノロジーを使うことで、もっと効果的に、それでいてより楽しく子どもの聴覚保護に役に立てるのでないかという思いから誕生した。 ノイズキャンセリングと最大音量制限による聴覚保護だけでなく、動画や音楽を楽しめる「JBLサウンド」を約束。両耳を覆う「オーバーイヤー型」が
こちらはAIを活用して記事を作成しています。 Amazon(アマゾン)で毎日開催されているタイムセール。 本日2024年7月23日は、ソニー「INZONE H9ゲーミングヘッドセット」が20%オフやソニー「INZONE Budsゲーミングイヤホン」が19%オフなど、生活を確実にアップグレードしてくれる人気アイテムがお得に登場しています。 なお、以下の表示価格は2024年7月23日10時現在のもの。変更や売り切れの可能性もありますので、それぞれ販売ページでご確認ください(サイズやカラー選択も可能ですが、一部セール対象外のサイズ・カラーもありますので、販売ページでよくご確認ください)。 >>12万以上の対象作品が聴き放題。Amazonのオーディオブック、Audibleの30日間の無料体験はこちら。 >>Kindle Unlimitedなら200万冊が読み放題。30日間の無料体験はこちら。
ヤマハは6月25日、ライブ配信ソフトウェア「OBS Studio」を手掛ける、オープンソースソフトウェアプロジェクト「OBS」(Open Broadcaster Software)とスポンサー契約を締結したと発表した。OBSとの技術交流を含むコラボレーションにより、ユーザー体験を向上させた製品・サービスの開発を進めるという。 同提携は、ヤマハのクリエイター&コンシューマーオーディオ事業に関するもので、音楽や演奏パフォーマンス、トーク、ゲームなど幅広いコンテンツを配信するクリエイターを支援するとしている。その一環として、ヤマハのライブストリーミングマイクロフォン「AG01」と、ライブストリーミングミキサー「AG03MK2」「AG06MK2」が「OBS Studio」機器認証を取得した。 また、6月29日~30日にオランダで開催される「TwitchCon Europe in Rotterdam
ドラクエ・コンサートが自宅でもハイクオリティで楽しめる 去る5月6日、NHK交響楽団による「ドラゴンクエスト・コンサート ~そして伝説へ…~」(指揮:下野竜也)が東京芸術劇場にて開催された。このコンサートの模様は、コルグによるインターネット動画配信システム「Live Extreme」によってライブ配信も行われ、筆者も当日自宅で視聴したので、その際の様子をレポートしたい。 Live Extremeは最大でリニアPCM 384kHz/24bit・DSD 5.6MHzのロスレス/ハイレゾ配信が可能であり、特に音にこだわったライブやイベントで活用されている。専用の再生ソフトやアプリを用いる必要がなく、普段使用しているウェブブラウザをそのまま使用しつつ、高音質の配信を受けられるというのが大きな特徴となる。 PC等のブラウザを使用し、USB-DAC等に出力することができれば、本格オーディオシステムにて
JVCケンウッドは、Victorブランドより、ノイズキャンセリングを搭載したワイヤレスイヤホン「HA-A30T2」を6月下旬に発売する。実売価格は9900円前後の見込み。 イヤホン本体は、従来機の「HA-A30T」と比べて15%軽量化し、およそ4.5gに、ケースも手のひらにも収まりやすいサイズになった。バッテリーは最大で27時間再生でき、10分の充電で最大80分再生できるクイック充電に対応する。 ノイズキャンセリング機能は性能の向上とともに風切り音を抑制するウインドカットモードを追加。また、イヤーピースも遮音性の高いものを採用している。 高磁力ネオジムマグネットを採用した6mmドライバーユニットにより、低域から高域までバランスよく、クリアで迫力のあるサウンドを実現。曲や気分に合わせて変更できる3つのサウンドモード(FLAT/BASS/CLEAR)を搭載している。 そのほか、マイクミュート機
付属のケースに入れた状態で「Beats製品史上最小サイズ」というコンパクトさを実現した完全ワイヤレスイヤフォン。2023年5月に発売した「Beats Studio Buds +」より40%近く小さいという。 小型化できた大きな理由は、ケースにバッテリーを搭載しなかったことだ。イヤフォン本体に大容量のバッテリーを搭載し、最大18時間の再生が可能になったことで、ケースのサイズを大幅に小さくできたとBeatsは説明している。 搭載するトランスデューサー(スピーカー)は「二重構造」。Beatsは「デュアル型(二重構造)のドライバーは、より剛性の高い中央のピストン(またはコア)と、それを取り囲む柔らかいポリマー振動板で構成される」と説明。「このドライバー構造は、音色を改善し、周波数カーブ全体にわたってフルで歪みの少ないサウンドを提供するために、我々にとって非常に効果的だった」としている。 同時発表の
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く