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TDDとBDDに関するJHashimotoのブックマーク (4)

  • テスト考2014 - Hidden in Plain Sight

    年々、ウェブアプリを開発するときにテストを書こうという機運が強くなっていると感じる。 これは、開発パラダイムの成熟を意味することであり、基的に良いことだと思っている。 しかし同時に「テスト原理主義」とでもいうような極端な考え方もでてきていて、開発スタイルをめぐって摩擦が起こっている。 そして、この議論は「テストは、ないよりあったほうが良いよね」という、微視的には誰も反論できないロジックに押し通されがちで、「地獄への道は善意で舗装されている」の典型的な現象に見えて仕方がない。 テストを書かない、というと背景にどんな深い考えがあっても素人くさく聞こえ、逆にテストを書くというだけで良いプログラマーに見える、という非対称な化粧効果がある。ソフトウェア・コンサルティング会社がテスト好きなのは決して偶然ではない。 ソフトウェアというのは、結局のところ、動いてナンボ、使われてナンボである。 期待するも

    テスト考2014 - Hidden in Plain Sight
    JHashimoto
    JHashimoto 2014/05/01
    "使ったことのない人は2014年のやることリストに「Airbrakeの導入」を追加しておこう。"
  • TDD/BDDの思想とテスティングフレームワークの関係を整理しよう

    TDD/BDDの思想とテスティングフレームワークの関係を整理しよう:いまさら聞けないTDD/BDD超入門(2)(1/3 ページ) TDD/BDDの思想に触れ、フレームワークとしてxUnit、JBehave、xSpec、Cucumber、Turnip、TestDoxを紹介する。 前回の「テスト駆動開発/振る舞い駆動開発を始めるための基礎知識」でも紹介があったように、さまざまなテスティングフレームワークがあります。例えばTDD自体は、Kent Beck(ケント・ベック)氏が著書『テスト駆動開発入門』(ピアソンエデュケーション刊)の中で述べているように、「分析技法および設計技法であり、実際には開発全てのアクティビティを構造化するための技法」です。 TDD(テスト駆動開発)/BDD(振る舞い駆動開発)を実践することと、特定テスティングフレームワークを採用したり開発したりすることを分けて考えておかな

    TDD/BDDの思想とテスティングフレームワークの関係を整理しよう
  • IBM Developer

    IBM Developer
  • JavaScriptのテストを開発工数に入れてもらうには?

    2013年4月27日、六木ヒルズ森タワーのグーグルにて「第38回HTML5とか勉強会」が開催された。HTML5とか勉強会とは、HTML5に関心のあるエンジニアやWebデザイナ向けの勉強会だ。今回のテーマはJavaScriptのテストフレームワーク。別室のサテライト会場を用意しなくてはならないほど会場は多くの参加者であふれた。テーマへの関心の高さがうかがわれる。テストフレームワークを使いこなす現場のプロたちの解説により、その最新事情と基的な使い方が分かった。 JavaScriptテストの必要性と最新事情 サイボウズの佐藤鉄平氏は、JavaScriptのテストの基礎知識と全体像について語った。 公開スライド 佐藤氏は、結合テストやユニット(単体)テスト、そのほかにユーザビリティテストなど、そもそもテストにはどんな種類があるのかを解説した後、ユニットテストの重要性を強調した。技術面で開発チー

    JavaScriptのテストを開発工数に入れてもらうには?
    JHashimoto
    JHashimoto 2013/05/09
    "導入が比較的楽であるとして佐藤氏がお勧めするのが、Jasmine+Testem+実ブラウザの組合わせだ。セッションの後半では簡単なデモが紹介された。"
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