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KPTに関するKenji_sのブックマーク (9)

  • チームやプロダクトの "ふりかえり" (KPT)について意識していること - ぷらこあ

    こんにちは、青木ととです。 最近、 所属している会社 でふりかえりにおけるファシリテーションをすることが多くなってきたので、ふりかえりについてのポエムを書こうと思います*1。 特定の書籍や文章から影響を受けている部分は多いですが、持論の箇所も多々あるので、何か違和感を感じたら遠慮なく石を投げてください。ぽいぽい。 "ふりかえり" について 🌲木こりのジレンマ 🗯ふりかえりは愚痴大会ではない 📆開催頻度は1~2週間に1度 ⚒ふりかえりの手段/フレームワーク KPT KPTとは KEEP KEEP ≠ GOOD PROBLEM 掘下タイム⏰ 問題 🆚 私たち TRY 質より量🗻 コントロール🎮できることに注力する TODO/ACTION 「誰が」「いつ」やるのか KPTの進め方について 大まかな流れ テーマを決める グラウンドルールを決める 出来事を思い出す 今週はどんな出来事があ

    チームやプロダクトの "ふりかえり" (KPT)について意識していること - ぷらこあ
  • ふりかえりメソッド「KPT」の基本とはじめ方 | Social Change!

    「ふりかえり」は、プロジェクトや職場において継続的な改善をしていくための取り組みのことだ。もともとはシステム開発の業界で始まったものだが、最近では別の業界での試みも始まっている。特に現場の業務改善する場面に有効だ。 ふりかえりで有名なメソッドが「KPT」。KPTは、Keep/Problem/Tryの略で、非常にシンプルだが強力な手法だ。まずは、このメソッドに従って始めると良いだろう。 稿では、ふりかえりのやり方「KPT」について、私たちがやっている方法について書いた。(もし公式があるのなら違うかもしれない) KPTの基。目的と対象について KPT(私たちは「けぷと」と呼んでいる)は、仕事プロジェクトの進め方の見直しをするために、「Keep=よかったこと」「Problem=悪かったこと」「Try=次に試すこと」の項目に分けて考えるやり方だ。 KPTでは、基的に仕事の内容について話はし

    ふりかえりメソッド「KPT」の基本とはじめ方 | Social Change!
    Kenji_s
    Kenji_s 2019/12/06
  • KPTとなぜなぜ分析を元にした「KWS振り返り」とは? - Tbpgr Blog

    KPTとなぜなぜ分析を元にした「KWS振り返り」についてまとめます。 KPTとは? KPT とは振り返りによる改善手法のことです。 K , P , T それぞれには下記のような意味があります。 頭文字 単語 内容 K Keep よかったこと P Problem 悪かったこと T Try 次に試すこと tbpgr.hatenablog.com KWS振り返りの提唱者によると通常とはことなる改良KPTを前提としている。 改良KPTではKPTの各エリアに補助線を引き、補助線の内容に応じた位置に付箋を貼る。 (つまりTrelloなどのかんばんでは対応できない) 対象 X軸 Y軸 Problem 緊急性 影響 Try 難易度 効果 Keep 難易度 効果 それを元に優先して取り組む対象を決定する。 単にKPTのみを行った場合、複雑で根の深い問題に対する対策を導くことが難しい。 真因を特定した上で、対

    KPTとなぜなぜ分析を元にした「KWS振り返り」とは? - Tbpgr Blog
    Kenji_s
    Kenji_s 2019/02/19
  • KPTにはCoggleというWebサービスがオススメ! - Qiita

    Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? Player!を運営している我々ookamiは、2週間ごとにバージョンアップを行なっており、バージョンアップのタイミングで毎回振り返りとしてKPTを行なっております。 そのKPTがCoggleというWebサービスを導入したことで、よりメンバーの満足度の高いKPTへと進化したので、Coggleと我々のKPTのご紹介をしたいと思います!! Coggleとは? フリーで使える、インストール不要のマインドマップ作成ツールです。 過去の変更を容易に確認できたり、pdfやpngによるダウンロードができたりする優れものです。 Coggleで作った我々

    KPTにはCoggleというWebサービスがオススメ! - Qiita
    Kenji_s
    Kenji_s 2018/08/24
  • 【徹底解説】正しい「KPT」が仕事の成果を生み出す!進め方のコツ、現場の事例を紹介 | SELECK [セレック]

    「KPT」とは、「ふりかえり」によって、仕事プロジェクトの改善を加速するフレームワークのひとつです。 個人的には、KPTはシンプルながらも非常に優秀な手法だと思っています。 仕事を進める中で、「やったことを振り返る」機会ってよくありますよね。年度末であったり、新たな目標設計をする際や、プロジェクトが終わったときなどなど…。 こうしたとき、ミーティングなどで盲目的に意見を出し合っても、「…で、どうする?」ということになりがちです。 そんな時にKPTを用いれば、スマートに現状分析を行うことができ、次にやるべきことが明確になります。 今回は、このKPTの日企業における使い方の事例と、使う際に役立つITツール、進め方のコツを紹介します。参考にして、ぜひKPTを実践してみてくださいね。 【目次】 「Keep・Problem・Try」で構成される、KPTとは? KPTを実際に活用している日企業の

    【徹底解説】正しい「KPT」が仕事の成果を生み出す!進め方のコツ、現場の事例を紹介 | SELECK [セレック]
  • 本当はすごいKPTで強いチームを作る for エンジニア - Qiita

    この通り、KPTはみんなでやるデバッグ作業です Problem -> Try -> Keepと全てはつながっています 繋がっていないKeepは? ナレッジ共有と捉えると良いと思います ただ、その場合もはじめに何かしらの問題があって〜からスタートすることが多いのではないでしょうか KPTすごい これで何となく伝わりますかね? KPTが毎週上手く回っている = 毎週バグを潰している 1年続けると KPTが回っている → テスト53回、デバッグ53回行って、チケット消化しつづけ改善してる状態 KPTが回っていない → テスト0、デバッグ0、チケット消化数0 KPTを上手く回すには 伝わったとしたら幸いです それでは次にKPTを上手く回すことを目標にします そもそも上手く回ってる、良い状態ってどんな感じでしょうか? 良いKPT=良いデバッグ エンジニアならもう既にわかるはずです 良いProblem

    本当はすごいKPTで強いチームを作る for エンジニア - Qiita
  • SlackでKPT用botを仕込んでみた - リモートチームのKPTテクニック - - だいくしー(@daiksy)のはてなブログ

    ぼくたちの開発チームは、現在1スプリント2週間のスクラムチームとして活動している。スプリントの最後には振り返りを実施しているが、そこではおなじみのKPTを採用している。 参考: 情報マネジメント用語辞典:KPT(けいぴーてぃー) - ITmedia エンタープライズ チームは複数拠点にメンバーが分散しているリモートチームで、振り返り会はテレビ会議を使って行われるので、KPTのやり方にもそれなりの工夫が必要となる。 Googleスプレッドシートを使ったKPT 通常のKPTでは、大きな模造紙やホワイトボードに、Keep、Problem、Tryの領域を定め、そこにそれぞれの内容について書かれた付箋紙を貼っていく。他の人が書いた付箋の内容が呼び水となって、他の人が別の課題を思いついたりもするので、全員が揃って付箋を次々に貼っていく、というスタイルが良いとされている。 メンバーが複数拠点にまたがって

    SlackでKPT用botを仕込んでみた - リモートチームのKPTテクニック - - だいくしー(@daiksy)のはてなブログ
    Kenji_s
    Kenji_s 2017/06/25
  • ふりかえりでKPTが出ないのは良いサインか悪いサインか – kuranuki – Medium

    KPT。良かったこと(Keep)と問題(Problem)、それに改善するためのアクション(Try)を出してふりかえりを行う。そのふりかえりを繰り返すことで、少しずつ改善や成長をしていくための取り組みだ。 チーム単位ですることもあるし、私たちは教育のために個人単位でも行っている。 ふりかえりに慣れてくると、よくあるのが、「KeepもProblemもあまりなく、Tryもない」という状態になるときがある。また、ふりかえりの単位を短くして、週に1度だったふりかえりを毎日するようになると、「KPTで出すことがない」となることもある。 果たして、それはうまくいっている状態なのだろうか?うまくいっているからKPTが出ないのか? 否。どんなに上達しようと、いいチームになろうと、KPTが出ないということはないし、期間を短くしたからといって、まったく良いことも悪いことも無いということはないはずだ。 もし、KP

    ふりかえりでKPTが出ないのは良いサインか悪いサインか – kuranuki – Medium
  • YWTという振り返り手法について | ナカシマガジン

    YWTという振り返り手法について 今回はYWTという振り返りの手法についてご紹介してみたいと思います。前、メール版で書いてた記事ですが、ブログでもアップしときます。 さて。 振り返り、その手法はいくつかあるのですが、大御所の手法はやはりKPT(ケプト)と言われる手法でしょう。 KPTとは、その名の通り K:Keep P:Problem T:Try の頭文字を取った手法のことで、(やってみて)Keepしたいこと、Problemだと思うこと、次にTryしてみたいことを、分野別にまとめることができます。 KPTはシンプルながらかなり使える方法でして、以前僕もこんな記事をまとめていました。 [kanren postid=”1570″] YWTとは何か? KPTは最近知っている方も多くなってきたのですが、YWTという手法はまだあまり知られていないようです。 かくいう僕も、昨年くらいにどっかで見かけて

    YWTという振り返り手法について | ナカシマガジン
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