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SNSとRSSに関するMasayukiのブックマーク (3)

  • 被リンク構築のための5つの効果的な戦略 | 住 太陽のブログ

    誰もが情報や意見や感情を発信したり共有したりできるネット上のサービスのことを、総称してソーシャルメディアといいます。このソーシャルメディア上での活動や社交を通じて、個をエンパワーメントしていく試みをソーシャルメディア最適化、略してSMOと呼びます。 SMO(Social Media Optimization)とは、ソーシャルメディアを活用することによって個人や集団の知名度や信頼、情報発信力などを獲得していく試みです。一種のブランディングとも言えます。ソーシャルメディアが持っている共有と社交の機能をうまく活用し、コミュニティへの貢献を通じて、次のようなことを実践していく試みです。 知名度と信頼の向上 – ユーザー間で社交する機能を通じて、情報発信者をエンパワーメントし、個の発言力や影響力、信頼度を高める。知的能力の向上 – ユーザー間で意見を交換する機能を通じて、知識や知見をブラッシュアップ

    被リンク構築のための5つの効果的な戦略 | 住 太陽のブログ
  • POLAR BEAR BLOG 「あなたはもう参加者です」戦略

    今月号のハーバード・ビジネス・レビューに「ロイヤルティ・プログラムを見直す法」という論文が掲載されているのですが、その中で興味深い実験が解説されていました。 実験はこんな感じ。ガソリンスタンドで「スタンプが8個貯まれば1回無料で洗車」というカード(カード1)と、「スタンプが10個貯まれば1回無料で洗車」というカード(カード2)の2種類を用意します。これだけだと後者のカードの方が不利ですが、カード2を渡す時には2個のスタンプを無料で押すというプロモーションを行います。つまり両者の間には実質的な差が無いのですが、カード1は「まだスタンプ集めが始まっていない状態」、カード2は「既にスタンプ集めが始まっている状態」になっているわけです。 この2種類のカードを実際に使ってもらうとどうなるか?すべてのスタンプを集めて無料洗車を請求した割合を比較すると、カード1では全顧客の19%に過ぎなかったのに対し、

  • SNS利用者の82.6%はmixiを利用 - 「インターネット白書2006」発表 (MYCOMジャーナル)

    インプレスR&Dは7日、「インターネット白書2006」を発表した。同白書は、インターネット利用の最新動向を取りまとめたもの。1996年に第1回を発刊し、2006年版で第11回目となる。アクセス メディア インターナショナルが調査主体となり、インターネット協会が監修した。2006年版では、Web2.0、放送と通信の融合など、インターネットを取り巻く最新の動向が報告されている。 インプレスR&Dは同日、白書の概略を解説する記者会見を開催。インプレスR&D 代表取締役社長の井芹昌信氏、インターネット協会 副理事長の高橋徹氏、インプレスR&D インターネット生活研究所 所長の中島由弘氏が出席した。 インプレスR&D 代表取締役社長 井芹昌信氏 インターネット協会 副理事長 高橋徹氏 インプレスR&D インターネット生活研究所 所長 中島由弘氏 家庭からのブロードバンド利用者数は昨年比116.5

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