タグ

businessに関するMasayukiのブックマーク (182)

  • Information Architects Japan � Blog Archive � チーズバーガーのインターフェイス

    すべてのものにはインターフェイスがあります。インターフェイスを形作ることは、そのもののキャラクターを形作ることです。ブランドとは、そのキャラクターを世に伝えるものです。マクドナルド、iPodや任天堂DSを見ていればインターフェイスこそがブランドであることが分かるでしょう。 フォークも、ナイフも、コトバもいらず 横に16段のサブメニュー、、マクドナルドのカウンターに並びながら、私は自然とつぶやいていました。視線を左右にスクロールし、チーズバーガーを脳内のショッピングカートに追加します。16段、でも使いやすい。「チーズバーガー、クダサイ」そう言って、キャッシャーの画面とフライドポテト調理器具のインターフェイスに何気なく目を滑らせたところで、私ははっとしました。そうか。どうして今まで気がつかなかったんだろう。外国人として日で暮らし、私がマクドナルドに来たくなるのは、マクドナルドでは言葉が要らな

    Information Architects Japan � Blog Archive � チーズバーガーのインターフェイス
  • グーグル、企業向けサイト検索サービスをアップデート--名称は「Google Site Search」に

    UPDATE 地味だが大きな規模で、Googleは自社が持つ検索市場の影響力の一部を顧客と共有する。 多数の検索エンジン最適化コンサルタントが証言しているように、Googleはインターネット検索結果をランキングするためのパラメータを厳しく管理している。Googleの影響力はあまりにも巨大で、検索結果のトップにランクされたサイトと下位にランクされたサイトには大きな開きがある。 Googleは「Custom Search Business Edition」として2007年7月にサービスを開始し、11月には展開国を拡大した。Googleでエンタープライズおよび中小企業検索担当プロダクトマネージャーを務めるNitin Mangtani氏によると、今回、「Google Site Search」と名称も変更したという。 「今回のローンチでは、ウェブマスターはインデックスと同時に、自分たちの検索結果をカ

    グーグル、企業向けサイト検索サービスをアップデート--名称は「Google Site Search」に
  • 長文日記

  • Rauru Blog » Blog Archive » コンテンツの終焉

  • 【Watcherが展望する2008年】 コモディティとならざるもの

    小飼弾です。明けましておめでとうございます。 去年に引き続き、ITpro編集部より「Watcherが展望する2008年」というお題で記事を一書けという依頼をいただきました。去年はThe Wisdom Not to Crowdというタイトルで、「群れないこと」をテーマにしました。今年は、その反対、「群れる」ことをテーマにすることにします。いや、「集まる」ことと言った方がいいでしょうか。 去年値上がりしたもの その前に、去年までの傾向をおさらいしておきましょう。まず、何が上がったか。これは、もうみなさん肌で実感しているでしょう。天然資源です。 ガソリンが150円/L以上。おかげで産油国はウハウハです。ドバイやモスクワは建設ラッシュを通り越して、建設合戦となっているようです。人的資源もまた天然資源のようで、中国も相変わらず景気がよろしいようです。 そして、値下がりしたもの で、何が下がったか。

    【Watcherが展望する2008年】 コモディティとならざるもの
  • 日本のインターネット企業 変革の旗手たち:滞留時間の最小化がGoogleの目標 - ITmedia エンタープライズ

    映画『2001年宇宙の旅』に登場する人工知能「HAL9000」に大きな影響を受けた青年は、人工知能技術を実用の段階にまで引き上げたGoogleへと身を投じた。Google法人の代表取締役社長である村上憲郎氏に、Googleの強みと、人材に対する考え方を聞いた。 ITmedia 1998年にGoogleが創業してまもなく10年が過ぎようとしています。この10年で、すでにGoogleを知らない人はいないと思われるほどの成長を遂げましたね。 村上 日経BPコンサルティングが2007年4月に公開したブランド評価調査によると、ブランド総合力でわたしどもはトヨタ自動車に次ぐ2位となれました。ただ、トヨタであれば、それこそ知らない人はどこを見てもいないでしょうが、その点まだまだグーグルはそれほど知られているとは思っていません。まだまだやるべきことは多いと感じています。 人工知能技術を実用化した仕

    日本のインターネット企業 変革の旗手たち:滞留時間の最小化がGoogleの目標 - ITmedia エンタープライズ
  • 「初詣は鉄道会社が考えた行事」ネタと「コンテンツよりも経験」論について :Heartlogic

    「初詣は鉄道会社が考えた行事」ネタと「コンテンツよりも経験」論について 明けましておめでとうございます。年もよろしくお願いいたします。 はてなブックマークなどを眺めていて、気になったネタを2点。 コマーシャルと年中行事について さて、先頃正月に神社へ参拝する初詣は日の古い伝統行事などではなく、明治になってからある鉄道会社が始めたものだと知った。ヴァレンタインと同じだったのだ。 初詣の歴史を皆知らない - mmpoloの日記 初詣については知らなかった。こういうのはおそらく、他にもたくさんあるんでしょう。 最古のものは「土用丑の日」か? 「ゴールデンウィーク」という名称を作って定着させたのは映画会社で、「ゴールデンウィーク - Wikipedia」によると1951年のことらしい。いつごろの年代に、何の業界がこういうものを作った、という歴史を調べてみると面白いかもしれない。注目度の高い旬な

  • Bloomberg Businessweek - Bloomberg

    Connecting decision makers to a dynamic network of information, people and ideas, Bloomberg quickly and accurately delivers business and financial information, news and insight around the world

  • Twitter のビジネスモデルは?

    もう1つ Twitter ネタで。Techmeme を見ていたら、ちょうど「Twitter のビジネスモデルは何か?」論がトップに来ていました(参考: Techmeme January 2, 2008, 4:45 PM)。発信源はこちらの記事: ■ Is Twitter F'ed? (CenterNetworks) Twitterrific という、サードパーティーが開発した Twitterデスクトップツールが$14.95で売られている(※広告付きバージョンは無料)のに、Twitter そのものは無料で利用できるなんておかしくない?と問題提起した上で、 What business models do you see Twitter employing and when? いつ、どんなビジネスモデルを Twitter が採用すると思うか? という疑問で締めています。それに対して、早速 D

  • ポータルとブラウザの終焉 - 雑種路線でいこう

    大学が決まってライター駆け出しの頃、最初に書いた記事は98 Magazineのコラムで、IE 3.0とブラウザ戦争の足音を告げるものだった。当時はNetscapeの優勢を疑う者はおらず、時代を先取りする記事だったと今も自負している。今年2月でNetscapeブラウザのサポートが終わり、年初からYahoo! Japanのリニューアルでトップからディレクトリが消え、ひとつの時代が終わったと実感した。 気付いたらブラウザもポータルもコモディティ化してしまった。素人目にYahoo!とNiftyとMSNのトップページを見比べても違いは分からない。世界で最も成功しているYahoo! Japanが、どうして好調とはいい難い米Yahoo!のデザインを追っかけなければならないか理解に苦しむが、もはやポータルは将来へ向けた競争領域ではなく、トラフィックを少しでもマネタイズするために広告スペースを大きくすること

    ポータルとブラウザの終焉 - 雑種路線でいこう
  • 京都ではたらく社長のblog | 2008年のコンテンツビジネス、のヒント

    キーワード: ・ライブ感の演出 ・リアルへのシフト =消費から経験へ ・感動をどうセットにするか ・参加余地=あそびの提供 ・無料化 =情報そのものにはもう値がつかない? ◆ なぜ雑誌が売れないか。 いろいろな理由の中で、まず1つあるのは 「遅い」ということ。 今や学生や社会人のほとんどは 最低1日1回はネットにアクセスする。 つなぐたびに、何かが更新されている。 ケータイユーザーなら1日に5回も6回もネットを見る。 それでも更新がされている。 そんな頻度で「新しい情報」にふれていると、 1ヶ月に1回しか出ない雑誌の情報が、 どうしても遅く感じられる。 「情報は常に更新されていく」ことを身体的に 覚えてしまうと、1ヶ月に1回しか出ない 雑誌を保有するインセンティブがほとんどない。 すぐ古くなっていく気がするからだ。 だから

  • ポイントバブル、早くも崩壊へ:日経ビジネスオンライン

    気になる記事をスクラップできます。保存した記事は、マイページでスマホ、タブレットからでもご確認頂けます。※会員限定 無料会員登録 詳細 | ログイン 飛行機に乗らないのにマイルをためることで旅行や買い物を楽しむ人、いわゆる陸(おか)マイラーに厳しい冬が訪れている。陸マイラーのお得な生活を支えてきたのが、クレジットカードや電子マネーを利用するたびに付与されるポイントだ。そのポイントに一気に見直し機運が高まっている。 チャージポイントも中止 1000円の買い物でたまった1ポイントを全日空輸(ANA)の10マイルに換えることができたのに、それがわずか3マイルに──。2008年4月にポイント制度を大きく見直すのはクレジットカード大手の三井住友カードだ。 年間6300円のマイル移行手数料は無料になるが、マイルに対するポイントの価値が下がり、なかなか積み上がらなくなる。お得感は、大きく後退してしまう

    ポイントバブル、早くも崩壊へ:日経ビジネスオンライン
  • B3 Annex: デビッド・バーン(David Byrne)の音楽の生き残り戦略 あるいは6つの音楽ビジネスモデル

    B3 Annexでは、昨年後半から、Radioheadやマドンナ、プリンスなど大物アーティストによる"新しい音楽ビジネスへの動向"について積極的に伝えてきた。音楽は常に「先兵」であり、音楽で起こっていることは、やがて映像などのほかのコンテンツにも起きうることだと考えるからだ。 さて、もう一度、"音楽ビジネス"について考えるうえで、Wired誌のデビッド・バーン(Talking Heads)の音楽ビジネス考察("David Byrne's Survival Strategies for Emerging Artists and Megastars")が面白い。ここでは、B3 Annex抄訳で見ていきたい。 バーン氏は、まず、今日音楽ビジネスといわれるものが、音楽を制作することではなく、CDをプラスチックケースに入れて販売することを意味するようになっていて、それもまもなく終わる、としている。

    B3 Annex: デビッド・バーン(David Byrne)の音楽の生き残り戦略 あるいは6つの音楽ビジネスモデル
  • マードック氏、Wall Street Jounalのコンテンツの一部無料化を実現

    『MarkeZine』が主催するマーケティング・イベント『MarkeZine Day』の 最新情報をはじめ、様々なイベント情報をまとめてご紹介します。 MarkeZine Day

    マードック氏、Wall Street Jounalのコンテンツの一部無料化を実現
  • Home

  • 意外とテクノロジーカンパニー、クックパッドはRailsで料理する

    2008年に10周年を迎えた日最大のレシピ共有サイト、「クックパッド」。1998年3月のサイト開設以降、徐々に主婦層の絶大な支持を獲得し、現在では月間訪問者数350万人、月間PV2億以上を誇る。2006年9月に始まったモバイル版「モバれぴ」の月間PVも6000万を数え、1億を超えるのも時間の問題、という勢いだ。2001年時点で約1万品だった掲載レシピ数も、その後順調に増加し、2004年には10万品、現在では30万品以上となっている。 この巨大コミュニティサイトを企画、運営するのが、港区北青山にオフィスを構える、クックパッド株式会社だ。24名の社員の集うオフィスでまず目を惹くのが、調理器具や調味料等の完備された格的なキッチン。同社のミッション--『毎日の料理を楽しみにすることで、心からの笑顔を増やす』が、ただのお題目ではないことを感じさせる職場環境だ。社員自らがクックパッド掲載のレシピ

    意外とテクノロジーカンパニー、クックパッドはRailsで料理する
  • ソフト・ハードから、プラットフォームへ

    WikiワークプレースやWiki的なメディア、Wikiノミクスなどがトピックスとなってきた。実は、コラボレートや共有してつくるツールとかアプリケーションやコンテンツというのは、皆さんが意識的にやっているもの以外に、無意識的にWikiをやっているというものもたくさんある。iPodとかナップスターとかMP3音楽を使ったことのある方はたくさんあろう。 CDをMP3に落としたりする時に、CDを入れるとそのデータが出てくるのは、当たり前と思っているかも知れないが、そこに英会話についているCDを入れてもデータが出てくる。これは、CDにデータが入っているのではなくて、実は別のデータベースからネットを経由してとっている。そういうデータというのは、実は皆さんが入れたデータなのである。 iTuneでもそうだが、すごく昔の音楽CDでそのもののデータが表示されないときには、自分でデータを入れることになる。その

  • fladdict.net blog: みんながパソコンから逃げ出してる

    3年前ブログに、「アップルの質は「あちら側」ではないのか?」というエントリを書いた。 簡単に要約すると、アップル、グーグルといったプレイヤーの主戦場は、単にネットのあちら側を争奪する戦いよりも大きなフレームで戦っているのではなか。そしてそのフレームとは、PCすら介さない「あちら側に繋がる直通経路」の争奪戦なのではないか?という内容だった。 ミクロなレベルでの予想は色々と外れているけど、今みてもマクロなフレームでの予想は当時考えた通りの展開になっていると思う。 アップルのi-phoneやApple TVはどちらも、PCを介さない直通デバイスとしての色をより濃くし、グーグルAndroidやモバイル検索などの技術を生み出した。AdobeはFlashを単なるコンテンツから、全デバイスのOSレイヤ上を覆うアプリケーションプラットフォームレイヤーへと進化させようとしてる。 ましてや、Amazon

  • Ad Innovator: [今日の解説]CNET、Yahoo!、AOLなど、ネットメディアの世代競争にさらされる

    メディアブランドも年を取る。 だが、従来のメディアであれば、読者と共に年を取るという感じだったのが、ネットメディアではちょっと違うようだ。従来のメディアでは、基的にコンテンツを送るフォーマットは同じで、コンテンツの内容、編集方針、デザインなどが差別化要因であったが、ネットではそれに加えて、読者・視聴者の参加の度合い、新たな機能やテクノロジー、表示の仕方、コンテンツの整理の仕方など様々な側面があり、それらがテクノロジーの進化によって変化していくし、そのスピードが速い。 Yahoo!やCNETなどは15年ほどの歴史しかないのにすでにブランドとしては古い感じがするし、つい2年ぐらい前までそれらに比べて新しい感じがしていたMySpaceも、FacebookやBeboと並べると古い感じがある。 新しいメディアへのアダプション(消費者の受け入れ)が進んでいるということだろうが、ネットメディアを運営し

    Masayuki
    Masayuki 2008/06/01
    メルマガの編集後記にあった「Appleは年を取った気がしない。PCという商品の進化のスピードの中での競争だからか、それとも体験は年を取らないのか。」ということも面白い。
  • ケータイの上にも8年。携帯ビジネスの動向と携帯サイト成功のコツ/KLab株式会社 | インタビュー

    KLabは(KLabの基的な情報は記事末尾を参照)、携帯電話関連の研究開発型企業として2000年に設立された。「技術でつくるモバイルの未来」と謳っていることからもわかるように、モバイル向けのさまざまなサービスモジュールを自社開発し、それらを組み合わせた受託開発とともに、汎用性の高いサービスを提供している。その他、自社提供サービスとしてコンシューマ向けのエンターテインメント系サイトも運営し、金融系プラットフォームも展開するなど、携帯サイト関連のビジネスにおいて大きく成功している会社だ。代表取締役社長 CEOの真田哲弥氏に、携帯ビジネスの動向や企業サイトの携帯対応についてのポイントなどを伺った。 ●編集部 いち早く携帯電話ビジネスに目をつけたきっかけはどこにあったのでしょうか。 ●真田 僕は1999年当時、アクセスというブラウザの会社の営業部門でNTTドコモの担当をしていました。当時アクセス

    ケータイの上にも8年。携帯ビジネスの動向と携帯サイト成功のコツ/KLab株式会社 | インタビュー