平和(ラノベ編集者とか) @kimpeace にじゅうねん……(バタリ) まあでも、当時はただの読者だったんですが、何やかやあって作者さんにご挨拶できたり、お仕事ご一緒できた方もいらっしゃったりしてるのは良かったかな、と。そして機会が無かった方も、とにかくお元気でいてくれれば……! x.com/ilfnaotvel/sta… 2026-01-13 14:08:19
平和(ラノベ編集者とか) @kimpeace にじゅうねん……(バタリ) まあでも、当時はただの読者だったんですが、何やかやあって作者さんにご挨拶できたり、お仕事ご一緒できた方もいらっしゃったりしてるのは良かったかな、と。そして機会が無かった方も、とにかくお元気でいてくれれば……! x.com/ilfnaotvel/sta… 2026-01-13 14:08:19
超重要追記 反響受けネット公開だって 前編 gendai.media 後編 gendai.media もう、本当にくらくらするようなニュースだった。 荒俣宏氏が蔵書を処分週刊現代2025年10月27日号。字を高齢者向けに大きくしたら内容も高齢者向けになって読むところがねえ、とさんざん悪口言ってきて、実際そうだと思うんだが、まれにそんな高齢者向け記事でも重要なものはある。 それがこれだ 週刊 現代 (2025年10月27日号) 講談社Amazon ※余談 この号の「カンボジア特殊詐欺集団にインタビュー」も話題。この号は神回? なんかこの週の週刊現代、カンボジア特殊詐欺、荒俣宏の蔵書処分、高齢者向けスマホの使い方と話題の記事の多い「神回」なんだな。 “週刊現代のカンボジア特殊詐欺グループ日本人リーダーの独占取材が赤裸々で興味深い『東北はカネが無く、関西は顧客の態度が悪くて…” https://
昨日10月8日は「骨と関節の日」。 腰痛や骨粗鬆症に悩まされている僕にとっては、まさに他人事ではない記念日だった。 そして今日10月9日は「熟睡の日」。 偶然とはいえ、この連続はあまりに絶妙だ。 痛んでしまった骨を癒やすために、睡眠のチカラは不可欠だからだ。 昨日から今日へのこの流れは、まるで僕のために用意されたような気がしてならない。 と、無理矢理こじつけて書いてみようw 「熟睡の日」は、「じゅ(10)く(9)すい」という語呂合わせから、日本睡眠改善協議会が2003年に制定したらしい。 記念日あるあるの、強引なこじつけだが、それはさておき。 睡眠の大切さを見直す日ということで、まさに今の僕にぴったりの記念日と言える。 僕は長年、ひどい不眠症に悩まされてきた。 最初の寝つきはいいのに、深夜や未明に目が覚め、そのまま眠れなくなる「中途覚醒タイプ」。 いったん起きてしまうと、どうやっても眠るこ
タイ旅行に行く前に買って、ずっと積んでいた一冊をようやく開いた。『タイぐるり怪談紀行』(バンナー星人/Après-midi)である。 「いやいや、折角タイに行くんだから、旅行前に読めよ……」とツッコミたくなるだろう。でも、怪談・オカルト好きと言えども、私は案外ビビリ。旅行で泊まるホテルや行く場所に幽霊の噂があったとして、日本であれば幽霊も日本語対応だろうけど、タイの幽霊はきっとタイ語オンリー。文化も違うし、私の知っている対処法が通じるとは限らない。本書を出発前に読んで、付け焼き刃で知識をつけたところで、対応はできないだろう。 ……であれば、「触らぬ神に祟りなし」「知らぬが仏」というわけで、帰国後に読み始めたわけだが、これがとても興味深かった。日本の怪談と同じところもあれば、全然違うところもある。例えば、霊の気持ちを鎮めるための方法。タイでお祓いを受けると、大体の場合はこう言われる。 「供養
以下、プレスリリースの全文を掲載しています 『絶滅しそうな世界の文字』、10月下旬刊行決定!消滅の危機に瀕する世界の文字体系83種類と、各文字が宿す物語、歴史、現在の状況を解説。美しいビジュアルで文字のデザインも楽しめる! 株式会社河出書房新社(本社:東京都新宿区 代表取締役:小野寺優)は、『絶滅しそうな世界の文字』(ティム・ブルックス著/黒輪篤嗣訳/税込定価5,390円)を、2025年10月28日に発売します。 文字がひとつなくなれば、何百年も書き継がれてきた、聖典、文学、手紙、法律文書、知恵、アイデンティティー、そして、共に生きた記憶──そのすべてが失われる。 本書は、その85〜90%が消滅の危機に瀕しているとされている世界の文字体系のなかから、83種類の文字体系と、それぞれが宿す物語、歴史、現在の状況を概説するユニークな書籍です。 ごく少数の宗派によってのみ使用される古代の中東の聖な
Ame@読書 @furuyoru834194 @ebion_bbktkr 1.2ページめくると書いてあるのはたまに見るけど、このさ、開いてすぐの所にあるのって見た事なくて、めっちゃ便利〜ってなってる💡‼︎(←数ページ開くのもめんどくさい奴w) 2025-09-27 21:46:38
本が好きだ。読書という行為も好きだけれど、本という物質自体が好きだ。それに伴って、紙やインク、装丁にも興味を持った。重度のオタクなので同人誌の世界にも踏み込み、お気に入りの特殊紙があり、やってみたい装丁があり、お気に入りの出版社があり、気になる印刷所があり、と本に関してある程度の知識はあるというのが現状である。 市ヶ谷に「市谷の杜⠀本と活字館」という建物がある。DNP──大日本印刷の運営する博物館だ。大日本印刷といえば、日本を代表する大手印刷会社。我々オタクが刷る薄い本とは一生縁のないであろう会社だが、この博物館が意外と面白いのだ。いつか「大日本印刷で印刷した本」という幕を垂らしてイベントにサークル参加してみたい。 「本と活字館」の名の通り、元の意味のままの"活字"に関する展示や、本に関する様々な展示や企画がされている。前回行ったときは印刷用紙に関する企画展があり、今回はインキに関する
まどろみながら彼は、はてみ丸のことを考えていた。あの小さな舟で旅した日々をーー。作家の没後に公表された〈ゲド戦記〉最後のエピソード「火明かり」。ほか、未邦訳短編「オドレンの娘」、『夜の言葉』よりエッセイ3編、講演「「ゲド戦記」を“生きなおす”」などを収めた、日本語版オリジナル編集による別冊。解説=中島京子 『火明かり ゲド戦記別冊』特集ページ≫ 序 文――“The Books of Earthsea”に寄せて……………井上 里 訳 オドレンの娘……………井上 里 訳 火明かり……………井上 里 訳 アメリカ人はなぜ竜がこわいか……………室住信子 訳 夢は自らを語る……………山田和子 訳 子どもと影と……………青木由紀子 訳 「ゲド戦記」を“生きなおす”……………清水真砂子 訳 解説 ル=グウィンの幸福な「発見」を読む 幸福な読者として……………中島京子 書誌・日本語版刊行情報 [作者] ア
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