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PCに関するNetPenguinのブックマーク (3)

  • ミニPCのライセンスがボリュームライセンスだった場合の対処方法

    ミニPCではOSに、個人利用不可の「ボリュームライセンス(VL)」が使われていることがあります。そのままでも利用できますが、ライセンス違反の状態で使い続けることになり、なにかのトラブルが生じるかもしれません。またあるとき突然Windowsをアップデートできなくなるなどのリスクもあります。 購入したミニPCでボリュームライセンスが使われていた場合、早めに返品するか正規ライセンスに変更するかしてください。おすすめは、ショップに問い合わせて正規ライセンスをもらう方法です。この記事では、その流れについて解説します。 ※もらったライセンスが「見た目上は正規版に見える」だけのケースもありますが、その出所については調べようがないため、この記事では触れません。どうしても不安な場合は、自分で入手したライセンスのプロダクトキーを使ってください ※Windows以外のOSを自分でインストールするなら、そのまま使

    ミニPCのライセンスがボリュームライセンスだった場合の対処方法
  • 【Hardware】マザーボード上の膨張した電解コンデンサを交換する

    はじめに 1998年ごろから2003年ごろにかけて出荷されたマザーボードにおいて、電解コンデンサが膨張・破裂してマザーボードが故障してしまう不具合が頻発しました。 これらの不具合は、電解コンデンサの中の電解液に問題があったためで、この電解コンデンサの膨張・破裂が原因で、PCの利用中に突然なんの前触れもなく(ブルースクリーン等も表示されず)リセットがかかったりします。 問題が発覚した当時は、マザーボードメーカが無償で回収・修理をしていたのですが、現在ではほとんどが有償修理に切り替わっています。 金銭的、時間的にメーカに修理を出すのが惜しいが、このままマザーボードを捨ててしまうのは忍びない、そんな方々も多いのではないかと思います。 そんな方々のために、このページでは、膨張・破裂した電解コンデンサを自分で交換する方法について説明しています。 ただし、このページで紹介している方法でうまく交換できて

    NetPenguin
    NetPenguin 2013/08/21
    ML115のコンデンサ交換に備えて。
  • PCスピーカーに“革命”起こした、元ソニーのピュアオーディオ屋 (1/5)

    オーディオブランド「Olasonic」に小型の新型スピーカー USBバスパワーでも10W+10Wの大音量が味わえる 日のオーディオブランド「Olasonic」が、新しいPC用スピーカー「TW-S5」を発表した。USBポートにつなぐだけで音が鳴る、お値段8800円の小さくてお手頃なスピーカーだ。しかし、だからといってなめてはイカンのである。 Olasonicと言えば2010年4月発売の「TW-S7」が、ネットを中心に口コミで評判となった。曰く「安くて、小さくて、音がものすごくいい」と。TW-S5は、そのヒット作に続いて開発されたもの。スピーカーの口径を6cmから5センチに落とし、エンクロージャーの容積を半分にして、設置性に加えて携帯性も持たせた。それ以外はほぼ同じ内容。 小さい方が「TW-S5」、大きい方が「TW-S7」。大きさの他に「足」の部分が異なる。TW-S5は台座が固定。TW-S7

    PCスピーカーに“革命”起こした、元ソニーのピュアオーディオ屋 (1/5)
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