EC2のストレージどう使う? -Instance Storageを理解して高速IOを上手に活用!-
角川文庫の書籍が片っ端から70%オフ!! というニュースを目撃! 【終了】角川のKindle本5000冊以上が70%OFFセール!コミック・ラノベ・ビジネス書・小説など角川文庫創刊65周年フェア!50%OFFとは何だったのか。 コミックとか見てると、100冊買っても2万しないような値段… これ自炊するより買い直したほうが手間いらずで安いのでは…? これを機会に買い直してもいいかな…? と検索してたら、もう数多すぎて分けわからなかったのでリストアップした。 自動でリスト化したから多少おかしいところあるので、自己判断でどうぞ。価格は1巻のもの。 コミックのほうは出来るだけ複数巻出てるものはまとめたんですが、 ラノベは特殊なのが多くて出来ませんでした…
Amazonが社内で開発し、サービスで利用しているDynamoというストレージサービスがあるのだけど、これについての論文が公開されていたので読んだのでまとめてみる。 この論文を書いたメンバーにはAmazonのCTOであるWerner Vogelsや、AWSでDynamoDBやElastiCache、SQS、SNSなどの製品のマネージメントをしているSwami Sivasubramanianらが含まれている。 Dynamoをひとことで表すと分散型でKey Valueストレージで、データの一貫性に関しては結果整合性を保証するサービスだ。なお、AWSで提供されているDynamoDBとは別物なので注意。 原文はこちらから参照できる。今回のポスト中の引用(図や文問わず)はすべてこちらから引用している。 また、既に日本語訳をされている方もいらっしゃるので原文をそのまま日本語でよみたい人はこちらを参照の
ども、大瀧です。 みなさんPacker使ってますか?Packerは、本ブログでも以下のエントリーでご紹介している通りAMI(Amazon EC2のイメージ)などの仮想マシンイメージを自動作成するツールです。 PackerでAmazon LinuxのAMI(Amazon Machine Image)を作成する | Developers.IO PackerでChef適用済みAMIをサクッと作成する(chef-solo provisionerの活用) | Developers.IO Packerのコンセプトとして、コードベースで管理でき、一連の処理がコマンドラインで完結すると謳われており、GitやJenkinsなどとの組み合わせを意識しています。 ただ、実際に触ってみるとそのままでは上手く行かないところもあったので、備忘録としてブログに残しておきます。 アクセスキーの外出し AMIを作成するam
Announcing Amazon Managed Service for Apache Flink Renamed from Amazon Kinesis Data Analytics Today we are announcing the rename of Amazon Kinesis Data Analytics to Amazon Managed Service for Apache Flink, a fully managed and serverless service for you to build and run real-time streaming applications using Apache Flink. We continue to deliver the same experience in your Flink applications without
先日、Amazon EC2で使える、2TB分のSSDを積んだ新しいインスタンスタイプ(High I/O Instances / High I/O Quadruple Extra Large Instance)が発表されました。 ディスクI/O性能が高速なインスタンスは初登場なので、I/Oがシビアに要求されるデータベース等の利用においては、期待を寄せちゃいますよねー。 http://aws.typepad.com/aws_japan/2012/07/aws%E7%99%BA%E8%A1%A8-new-high-io-ec2-instance-type-hi14xlarge-2-tb-of-ssd-backed-storage.html というわけで、このSSDのディスクI/Oパフォーマンスがどのくらい速いのかを試してみちゃいました。厳密なベンチマークではないですが、参考になれば幸いです。 ・
アマゾンといえば、何でも揃う通販サイトで、本当に便利ですよね。でもですね、アマゾンは「何でも揃う」だけが取り柄じゃないのです。市場価格よりも安い、超お買い得品が眠っているのです! それでは、今回は、90%オフの商品を例に探し出す方法を伝授しましょう。 1、アマゾンのトップページにアクセスする 2、カテゴリーを選び(例:ペット用品)、GOボタンを押す※検索バーに何も入れなくても大丈夫! 3、GOボタンを押して表示されたページのアドレスの最後に、この「&pct-off=90-」という文字列を加え、パソコンのEnterボタンを押す 4、すると、そのカテゴリーの90%の商品だけが表示される!(※一番上の画像がそれです) 実はこの方法、文字列の最後の数字を80や70、50のように変えることで、様々な割引率の商品を探し出すことができるのです。つまりは、99%オフの商品もサクっと探し出すことが可能となり
先日のデブサミ2010でも話した(デブサミ2010の資料"クラウドサービスAmazon EC2を活用した「SKIPaaS」構築事例"を公開します+α)のですが、Amazon EC2のサーバからメールを送信すると、一部分の宛先(メールサーバ)では、迷惑メール(SPAM)扱いされ、突き返されちゃう事があります。 それをどう解決したかという話。 Twitterを見ていて、まだきちんとした情報がまとまっていない気がしたので、経験談をまとめてみます。 課題 Amazon EC2のサーバがスパムメール送信に利用されるケースが増えているようで、Amazon EC2で利用されているIPアドレスのレンジ(ネットワーク)が、スパムメールのブラックリストにまるっと載ってしまっているため、メールサーバによっては、門前払いによる受信拒否となるケースがあります。 参考: Amazon EC2を悪用したセキュリティ攻撃
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