ゆちゃん @inusuitai_i 2█歳だけど全然まだまだツインテールし足りないからこれからもツインテールするよ⌒*(„σ̴̶̷̤ . σ̴̶̷̤„)*⌒💞 pic.x.com/lwSpZYpOyd x.com/pam99ham/statu… 2025-11-15 18:02:25
健康、子育て、親の老後・介護、どう向き合う? はてなブロガー3人が語る「40代からの生き方」 #エンタメ#親の介護#楽に生きる 公開日 | 2021/03/18 更新日 | 2021/03/18 40代。もう若者ではなく、かといって老生するほどでもない。経験や知識を得て内面の充実を感じる一方で、体は衰えていく。体力面でも精神面でも、30代までとは違った変化を感じる機会が増えていきます。 さらには親の老後についても考える必要があったり、場合によっては子育てと親の介護の「ダブルケア」に直面したりと、公私両面でさまざまな責任や負担が増す時期でもあります。 40代を機に、これからの生き方についてあらためて考え直している、という人も少なくないはず。そこで今回はそんな「40代からの生き方」について、当事者の声を伺いながら考えてみたいと思います。 お集まりいただいたのは、現在40代のはてなブロガーである
ごまたん(独身) @gomachan_ks 帰省シーズンなので再掲。 91歳の祖父が『少しでも世間様に迷惑掛けないように』認知症を発症する10年以上前から準備していた事を紹介します。世話をする両親は『おじいちゃん自分で対策してたから他所の家庭よりはラクだと思う』と言っています。一筋縄では行かない問題ですが、何かの参考になれば。 pic.twitter.com/TM7mTF1he9 2020-12-31 14:05:08 ごまたん(独身) @gomachan_ks 祖父の認知症はこのツイート当時より進行、寝付きが悪くなり夜間譫妄も始まりました。薬が効かず大変でしたが、カラオケで体力を奪い眠らせる作戦が効果覿面でした。費用もそんなに高くないので紹介します。 FireTVstick約5000円amzn.to/2X37ruo おうちDAM月額880円clubdam.com/app/karaokeA
【再々追記】 子育てを妻に丸投げ…お前が走っている間…についてもう追記はしないつもりでしたが、一点だけ。 子供作る云々の話題からはずれた結婚観、子育て観の話になって話題がぼやけるのはご勘弁を。 個人的には、親は子育て以外にも人生の軸を持ち続けるべきだと思います。それは、もちろん両親とも。 なので、お相手には、何か現時点で追い求めたいものがあったり、新しいことをやりたがっている人がいいと思っています。 それをやっているところを子供に見せたいと言うなら見せてあげられるよう協力しますし、 それは完全に孤独にやりたいと言うなら、それも協力します。 そういう人のほうが、社会にとっても、夫婦にとっても、子供にとっても魅力的であると私は思います。 そもそも私は両親が子育てにすべてを捧げた殉教者となることに懐疑的で。 それがいい結果につながるかどうかは不明だし、結果が思うように出ない時「なんで?」となるし
プログラマ35歳定年説が滅びたいま、我々技術者の前に立ち塞がるのは「老眼」です。 諸先輩方を中心に貴重な経験談やアイデア等多数いただきましたので、ざっくりとジャンル分けしてまとめました。誠にありがとうございます。 (どなたでもまとめ編集可にしてありますので、問題がある場合は削除や編集などしていただければと思います)
Sponsored by リクルート住まいカンパニー 横浜に35年住んでいる。そして「横浜の人」と認知されていることが多い。だけど、もともとは東京の生まれだし、生活の軸足もずっと東京に置いてきた。ちゃんと横浜市民になれたのはここ10年も無いかもしれない。そんな話をしたい。 生まれてからずっと東京だった 生まれたのは東京都目黒区中目黒。実家は小さな工場だった。東京オリンピックの好景気で祖父が軌道に乗せた商売を父が継いでおり、町工場兼住居の小さなビルが、中目黒駅から徒歩7-8分ほどの山手通り沿いに建っていた。 40年近く前の中目黒は、いくつかの芸能プロダクションこそあったけれど、今のようなオシャレタウンではなく、町工場も点在するような場所だった。今では花見の人出でパンクする目黒川沿いにも父の友人のメリヤス工場があったり。今はそのメリヤス工場、おしゃれなレストランになっている。 自分はそんな中目
同居している認知症の叔母から 「3日帰ってないじゃない!早く帰って来なさい!」 と頻繁に電話がかかってくるようになった理由とそれを解決した話をします。似た状況の人が認知症のご家族との関係を改善するきっかけになればいいなと思います。 叔母との同居が始まる 事情により急に引越ししなければいけなくなって、次に住む場所を探していました。5年ほど前、叔母の家に半年ほど間借りさせてもらっていたので、それを思い出して間借りしながら転居先を探そうと思い、叔母の家に住ませてもらおうと考えました。 転居日を決めて電話で叔母に快諾してもらったのですが、いざ当日引っ越してみると 「え!今日だったの?聞いてないわよ?」 とチグハグな感じ。別の家で暮らしているイトコに確認したところ、叔母が認知症を発症していることが判明しました。 「まぁどうにかなるでしょー、うまく行かないことがあっても私にできることをやって良い関係が
最近、「老害」といわれることが多くなった。44歳、人生の黄昏である。もし、僕に対する悪口のつもりで「老害じゃん…」「老害になりそう」と仰っているのなら、残念ながら逆効果である。忌避されると喜んでしまう、好戦的な性格と厄介な性癖が、僕にはあるからだ。そして、なにより、僕自身が老害になりたいと考えているからだ。それも一刻も早くに。 なぜか。自分の考えを持っていれば、誰でも老害になりうると気付いたからだ。つまり、老害は自分固有の考えや価値観を持っている証拠ともいえる。自分の考えや価値観が他の世代と合わなければ、結果的に老害扱いされる。たったそれだけのことだからだ。実際、僕の人生において糧になっている先人の方々を振り返ると、本当に尊敬できる人生の先輩数人をのぞけば、老害と呼べる人ばかりだ。「アホかよ」「こんなバカにはなりたくない」という反面教師的であったが。老害とまではいかなくても、部活やサークル
“おじいさんになってわかったこと”若いうちにはなかなか気付けない事がたくさんある…という事にハッとさせられます。 アラ太郎ちゃん💙 @mousukosikane おじいさんになってわかったこと。 ・自分の人生が後10年20年で終わるとは信じられない ・40代がまだ若者に見える ・アッという間に人生が終わる ・才能より成果より細くとも長く続ける事が一番尊いし幸せだと知る事 ・何よりも健康が大事 2018-02-02 21:25:52 アラ太郎ちゃん💙 @mousukosikane 人生という双六では、ほんまにやるべき時期にやる事をやらんとドンドン追い込まれていくという原則があるわな、例えば子供を産むべき時期、男が勝負に出られる時期、もっと言えば子供と自転車の練習を一緒にしてやれる時期、難しいで、とにかく完璧は追い求めるな、程よく流され、程よく粘れ、やな 2018-02-01 20:14:
もうあと6時間で今年も終わります。 今年の締めくくりに、なぜ自分がこんなに道具が好きなのか、考えてみました。多分私、自分の素としての能力を磨くよりも、道具を使ってどうやって能力を磨くかばかり考えてるような気がします。 そしてそれはなぜかというと、やはり、 自分の身体能力としての努力だけでは、到底、たどりつけないところへ道具が連れて行ってくれる至福感 に尽きるのではないかと思います。 例えば、このブログも音声入力で入力をしていますが、これを手書きで書くと考えただけで、そのスピード感にクラクラしてしまいます。 様々な料理も、例えばジャガイモなど、道具がないときには自分で包丁で皮をむくことがあるのですが、もう、普段皮むき器を使うときに比べると、4分の1くらいのスピードになり、驚きます。 家で様々なスープやシチューなどを仕込む時に、どのぐらいの時間がかかっているのかを計測してみたところ、私の作業時
先日の記事の最後で、「反出生主義」なる思想があることを紹介しました。「私たちは子供を産むべきではない」という考え方であり、その根拠は論者によりさまざまです。現在その論者として特に有名なのは南アフリカの哲学者デイヴィッド・ベネターであり、『生まれてこなければよかった――存在することの害悪』(Better Never to Have Been: The Harm of Coming into Existence)によって知られています。 Better Never to Have Been: The Harm of Coming into Existence 作者: David Benatar 出版社/メーカー: Oxford University Press, Usa 発売日: 2008/09/15 メディア: ペーパーバック 購入: 2人 クリック: 72回 この商品を含むブログ (1件)
<blockquote class="hatena-bookmark-comment"><a class="comment-info" href="http://b.hatena.ne.jp/entry/343646369/comment/asterpleo" data-user-id="asterpleo" data-entry-url="http://b.hatena.ne.jp/entry/s/anond.hatelabo.jp/20170818205218" data-original-href="https://anond.hatelabo.jp/20170818205218" data-entry-favicon="http://cdn-ak.favicon.st-hatena.com/?url=https%3A%2F%2Fanond.hatelabo.jp%2F2017081
あの佐々岡 @anosasaoka 朔日、男性の若年性認知症の方に一人夜勤中「セックスしよう」と言われ腕を掴まれ居室に引き摺り込まれ身体を触られ当たりこそしなかったが顔面を殴られかけ、逃げた事で罵声罵倒を浴び大変怖い思いをし、翌朝上長から介護士でしょ我慢しなさいと叱責されたことで転職を考えるきっかけとなりました。 2017-08-17 14:59:42
昨日は、所用があり日帰りで上京しました。 以前の仕事仲間とも再会。おしゃべりに花を咲かせた数時間。 同世代の話題は、やはり両親のこと。 見送った人あり、介護中の人あり、ハラハラしながら遠くから見守り中の人あり。 看取りを終えた人以外は、それぞれが、「ここ数年が山」だと呟いていました。 父からの着信 そして、帰りの飛行機の時間を気にしつつ飛び乗った山手線。 モノレールに乗り替えてほっとした頃、父からの着信がありました。 羽田に着いて、急いでコールバックすると、 「いや・・。今日、デイサービスに行って帰ってきたんだけど、母さんもいないしさぁ、独りでさ、ちょっとくさっちゃったんだよー」と。 「母さんは、もう、ここへ帰って来ることはないだろうか?」 「一緒には暮らせんのか」 「もう良くならんのか」 何度も何度も同じことを繰り返す父。 そして、「もう、自分も生きて3年くらいだと思う」と弱気な発言。
【記者:Laura Donnelly】 子どもを持ちたいと希望する女性は、年下のパートナーを見つけるべき──。新たな研究がこう示唆している。 不妊治療を受けるカップルを対象に、延べ約2万周期について調査したところ、年下のパートナーを持つ女性の方が、同い年もしくは年上のパートナーを持つ女性に比べてはるかに良い結果が出たという。 専門家らは、同年代が相手の場合に妊娠しにくい女性の卵子が、年下の男性の精子によって「活性化」されるようだとみている。 女性は年齢を重ねるにつれて妊娠しにくくなるというのは周知の事実だが、男性側の状況はそこまで明らかになっていない。 このたびスイス・ジュネーブ(Geneva)で開かれた欧州ヒト生殖学会(ESHRE)で発表された新たな研究結果によると、生児出生率に最大の影響を与えるのはやはり母体の年齢であるものの、女性側が若い場合、相手男性の年齢が大きな要因になっているこ
2017年のカップヌードルのテーマは「青春」。 すべての人に青春はある。 青春と書いて“アオハル”。それは青くて、熱くて、ハングリーな日々。 そんな日々をカップヌードルは応援したい。 プロジェクト第1弾は「魔... 612 人がブックマーク・245 件のコメント
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