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カスタマイズサプリのサブスク「FUJIMI(フジミ)」運営のトリコ、1.5億円をプレシリーズA調達——POLA ORBIS CAPITALとXTech Venturesから トリコのメンバー。前列左から2人目が代表の藤井香那氏。 Image credit: Tricot 肌診断から処方するカスタマイズサプリメント「FUJIMI BEAUTY SUPPLEMENT(以下、FUJIMI と略す)」を開発するトリコは23日、プレシリーズ A ラウンドで1.5億円を調達したと発表した。このラウンドに参加したのは、ポーラ・オルビス ホールディングス(東証:4927)の CVC である POLA ORBIS CAPITAL と XTech Ventures。 XTech Ventures は前回シードラウンド(今年4月に実施)に続く出資参加であり、トリコの累計調達金額は1.8億円となる。トリコでは調達
ハブスポット米本社がスタートアップ支援強化のため、日本企業も投資対象となる約34億円の独自VCファンド "HubSpot Ventures"を設立AWSと3年間の重点施策協業も開始 HubSpot Japan株式会社(日本法人所在地:東京都千代田区、共同事業責任者:伊田聡輔、伊佐裕也、以下 ハブスポット)は、スタートアップの長期的成長を支援する施策として、米国本社であるHubSpot, Inc.(以下HubSpot)が3000万米ドル(日本円 約34億円)規模のベンチャーキャピタルファンドを米国時間2018年12月11日(日本時間 同12日)に新設したことをお知らせいたします。また同時にHubSpotは、Amazon Web Services, Inc.(以下AWS)とスタートアップ支援に関する3年間の重点施策協業を開始いたしました。 ■ 施策1:HubSpot Venturesの設立 H
グローバル・ブレイン、ソニーフィナンシャルベンチャーズと50億円規模となるフィンテックスタートアップ向けファンドを設立 Image credit: Global Brain グローバル・ブレインは11日、ソニーフィナンシャルベンチャーズと共同で、フィンテックスタートアップへの投資に特化したファンド「SFV・GB投資事業有限責任組合」を設立したと発表した。ファンド規模は50億円で償還期限は10年。財務的なリターンの獲得に加えて、ソニーフィナンシャルグループの既存事業のシナジー、オープンイノベーション的な要素にも取り組むとしている。 グローバル・ブレインは自ら GP として運用するファンド(現在運用中のものはグローバル・ブレイン6号で、運用規模は200億円規模)に加え、KDDI、三井不動産らと複数のファンド(CVC)を共同で運用してきた。現在運用中の CVC はそれぞれ、 KDDI Open
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