I’m Jason Deyoung — though online I go by Professor Packetsniffer, a nickname that stuck somewhere between a Wi-Fi debugging session and my sixth beer.
積極財政などの政治経済をすちゃらかな視点で見ます。ワクチン後遺症など社会問題やメディア論、サッカー、音楽ネタも。 ■ブログに書き込む行為は「筆者の手を握る感覚」だ ブログを読み、「おもしろい」と感じた。 じゃあ、あなたが次に取る行動は何か? 相手ブログのコメント欄に感想を書き込むか? それともソーシャルブックマーク(SBM)でコメントするか? それが問題である。 ブログを読んでいてコメントしたいな、と思うときが多々ありますよね。で、そんな時コメントする場所(方法)ってたくさんあるんですよね。(中略) 中でもブログのコメントとブクマコメントで迷いますよね。 ●まだ限界だなんて認めちゃいないさ『どこにコメントすべきか問題』 みんな同じだなあ。 たとえば私の場合、デフォルトはブクマコメントだ。SBMを使い始める前は相手ブログに書き込んでいたが、今ではよほど感銘を受けた/反発を感じたとき以外、そこ
Googleは、いつもこっそりとやり遂げる。今回は、ブックマークを共有できる新サービスを静かに立ち上げた。このサービスには「Google Shared Stuff」との名前が付けられている。 まず、「Email/Share」ボタンをブラウザのツールバーへドラッグする。このボタンをクリックすると、自分が訪れたホームページのプレビューやリンクを、だれかにメールで送ったり、Facebook、Digg、Delicious、Furl、Social Poster、Reddit上で公開したり、Shared Stuffのページに投稿したりするオプションを選択できる。 Gmailの連絡先リスト上の相手と共有したブックマークをトラックし、人気があるリンクを確かめたり、登録ページのフィードを購読したりすることも可能だ。コメントやタグの追加、Picasaからのプロフィール写真アップロードにも対応する。
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