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Windows 7に関するTacoSのブックマーク (7)

  • Windows 7のカラーキャリブレーション機能を使う

    同じプレゼンテーションや画像などを表示しても、ディスプレイやシステムを変えると異なる色で表示されることがある。これはディスプレイやビデオ・カードごとの表示特性の違いによる。これを修正し、どのシステムでも同じように表示されるようにすることをカラー・キャリブレーションという。Windows 7の[画面の色調整]機能を使うと、簡易カラーキャリブレーションが行える。 解説 あるPCで作成したプレゼンテーションをほかのPCの画面で見たら、表示された色がまったく違って見えた、という経験を持っている人もいるだろう。 そのPCに接続されたディスプレイと、別のPCのディスプレイの表示能力の違いという面もあるが、多くの場合、どちらか(または両方)のディスプレイの色調整が合っておらず、正しい色に表示されていないことが原因だ。 このような状態のディスプレイを利用していると、せっかく何時間もかけて作成したプレゼンテ

    Windows 7のカラーキャリブレーション機能を使う
  • 「Eee Slate EP121」はWindows 7タブレットの本命か

    ASUSTeK Computer(ASUS)が2011年3月19日に発売した「Eee Slate EP121」は、12型ワイド液晶ディスプレイ搭載のタブレットPCだ。 タブレットと聞くと、最近ではiPadAndroid搭載機を思い浮かべるかもしれないが、EP121は64ビット版のWindows 7 Home Premiumをプリインストールしている。 キーボードを搭載しないピュアタブレット型(最近では“スレート”と呼ばれることも多い)のボディに、指でのマルチタッチとスタイラスペンでの入力に対応した広視野角な12型ワイド液晶、超低電圧版(ULV)のCore i5やSSDを搭載し、専用キャリングケース、Bluetoothキーボードまで標準添付するなど、Windows 7をタブレットPCで快適に使えるよう工夫を凝らした1台だ。 それでは、性能や使い勝手を検証していこう。 A4サイズのスリムで洗

    「Eee Slate EP121」はWindows 7タブレットの本命か
  • [Windows 7編]ドライブを丸ごと暗号化してはいけない

    Windows 7では、Cドライブを丸ごと暗号化する機能「BitLocker」を利用できる。ユーザーのデータを保護するだけでなく、スタートアップ時の設定などを誤って変更してしまうといったことを防げる。Windows Vistaから備わる機能だが、Windows 7になってUSBメモリーや外付けハードディスクを暗号化するBitLocker To Goと呼ぶ機能が追加され、便利になった。 しかし、運用面でのトラブルを想定すると、BitLockerを使って「ドライブを丸ごと暗号化してはいけない」といわざるを得ない。うまく復号できなければ、PCそのものが利用できなくなるからだ。 3種類の暗号化されたキーを順に復号していく 実際に起こった事例を紹介しよう。筆者の友人N氏は、ノートPCのドライブを丸ごとBitLockerで暗号化していたが、ある日、ハードディスクから起動できなくなった。ブート用CDで起

    [Windows 7編]ドライブを丸ごと暗号化してはいけない
  • PC

    10年後も快適!最強パソコンの選び方 外付けディスプレイの選び方、複数のPCとつなぐなら端子の種類や数が豊富な上位機を 2025.07.11

    PC
  • Engadget | Technology News & Reviews

    Paramount+ annual subscriptions are 50 percent off right nowThe discount applies to both the Essential and Premium plans. This Apple Music promotion gives new subscribers three free months of the Family PlanApple Music has a good deal for new subscribers. The Family Plan is free for three months if you don't already pay for a tier.

  • ネットワークでファイルを共有する

    Windowsネットワークのファイル共有機能は、ネットワーク上で手軽にファイルを共有することを可能にした。WindowsとLANの普及で、ネットワークを介したファイルの読み書きや作成、削除といった操作が、ローカルのディスクと同じ感覚で実行できるのが当たり前となっている。 ファイル共有プロトコルがバージョンアップ ユーザーとして使っているだけでは、Windowsネットワークのファイル共有機能は、特に変わっていないように見えるかもしれない。だが、実はOSのバージョンが上がるたびに、ネットワーク機能やセキュリティ機能、通信プロトコルに少しずつ変更が加えられている。こうした影響で、ファイル共有のしくみも徐々に複雑になってきた。 Windows 7の一つ前のバージョンであるVistaで、ファイル共有に関する大きな変更が加えられた。従来から利用されてきたファイル共有プロトコル「SMB」が1.0から2.

    ネットワークでファイルを共有する
  • Windows 7ネットワーク事始め

    Windowsネットワークは、その使いやすさが最大の特徴である。ネットワークにつないで、メニューやアイコンを順にたどっていけば、ネットワーク上のファイルやプリンタを簡単に利用できる。自分のパソコンのファイルやフォルダを、他のユーザーに公開することも簡単だ。 従来環境との互換性を確保しながら通信する このWindowsネットワークの使いやすさは、最新OSのWindows 7を含めて、どのWindowsを使っていても変わらない。これらのWindows 7と、その前のWindows Vista、さらにはWindows XPなどのパソコンを同じネットワーク上に混在させても、そうしたOSの違いを意識せずに同じように利用できる。たとえば、それまではWindows XPしか使っていなかったようなネットワークに、Windows 7を参加させてもほかのパソコンからは今までのXPパソコンと同じように見える(図

    Windows 7ネットワーク事始め
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