移転しました http://please-sleep.cou929.nu/20110525.html
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Emacs でプログラムを書く人々は、リアルタイムに文法チェックをするために flymake を使うらしい。 以前聞き覚えがあるが、何をする物か分からないのでスルーした奴だが、結構使えるものだったのかぁ。 なので flymake の設定をしてみた。 Quick Start 詳細は info マニュアルに書かれているが、 使い始めの設定は次の通りになる。この状態で、何もせずに Perl/PHP の文法チェックは行なえる(perl/php コマンドがあればの話だが)。 (require 'flymake) ;; GUIの警告は表示しない (setq flymake-gui-warnings-enabled nil) ;; 全てのファイルで flymakeを有効化 (add-hook 'find-file-hook 'flymake-find-file-hook) ;; M-p/M-n で警告/
[ C++で開発 ] Emacs flymakeで編集中にコンパイルエラー検出 統合開発環境Eclipseは、C++開発でもソースを編集中にコンパイルエラーとなる箇所を検出します。これは大変うれしい機能ですが、なんとEmacsでも同様の機能があります。 Emacs 22でflymake.elが標準搭載されており、これを使ってEmacs上でソースコードを編集中にコンパイルエラー検出を実現します。 使用方法-Linux/GCC Linux/GCC上でのflymakeの使用方法を記述します。 簡単な使用方法 flymakeは、makeコマンドを呼び出して編集中のバッファのコンパイルエラーチェックを行います。makeの呼び出しは以下のようになるので、対応するMakefileを記述します。 make -s -C . CHK_SOURCES=hoge.cpp SYNTAX_CHECK_MODE=1 c
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