タグ

5とCipherに関するagxのブックマーク (4)

  • 鳥獣保護区 | Vim で手軽にファイルを暗号化

    ファイルの内容を人に見られたくない、でもあまり大仰な事はしなくない、こういう時に Vim の暗号化は手軽に使えて便利です。 コマンドモードで :X コマンドラインで vim -x file こうするとパスワードを聞かれるので、間違えずに2度入力します。後は普通にファイルを保存(:w)すれば、以後はパスワードを入力しないとファイルを開けなくなります。 暗号化を解除するにはコマンドモードで ":set key= " とします。これも保存(:w)しないと有効にならないので気をつけて下さい。 下記のような注意点もありますが、割り切って使うには便利な機能だと思います。 スワップファイルやメモリー上のデータは暗号化されない 暗号化のアルゴリズムは PKZip と同じ ":set key=value" でパスワードを変更しない(viminfo ファイルにパスワードが記録されてしまう) 関連記事 Vim

    agx
    agx 2006/12/11
  • http://www.thetechtray.net/videos/rar/

    agx
    agx 2006/10/18
    Windwosのコマンドで行う簡単ファイル偽装。
  • 高木浩光@自宅の日記 - 流出した暗号化ファイルと傍受された暗号化通信データの違い, Windows XP SP2の同時接続数制限

    ■ 流出した暗号化ファイルと傍受された暗号化通信データの違い 少し前に武田さんが、 個人情報の暗号化通信は漏洩にあたるか?, 武田圭史, 2006年6月10日 (略)では逆に128bit SSL相当あるいはそれ以上の強度で暗号化したファイルを紛失した場合において、その事実を公表・謝罪する必要があるのかという疑問が生まれる。 紛失したファイルを第三者が拾得した場合と、暗号化した通信を第三者が傍受する場合のどちらのリスクが大きいかということになるかとは思うが、実際のところインターネット上での個人情報の暗号化通信と、暗号化された個人情報ファイルの紛失の差異について、どのような認識が一般的なのだろうか。 という疑問を呈されていた。 企業が個人情報ファイルを紛失した際に、単に「暗号化していますので問題ありません」で済まされないのは、まず、少なくともどんな暗号アルゴリズムを用いていたかを明らかにしなけ

    agx
    agx 2006/08/13
    同じものだとみなしてたけど、確かに言われてみればそうだ。何で気づかんかった。
  • 天体観測で暗号鍵共有 | スラド

    switch720曰く、"家の記事、およびNewScientistの記事によると、 情報通信研究機構の梅野健氏のグループが、クェーサーなどの電波星の観測データを、暗号化のための鍵として用いる手法を開発した。 クェーサーから発せられる電波はほとんどランダムであり、送信側と受信側で、観測対象となるクェーサーと観測開始時刻を通信前に共有すると全く同じ観測データを得ることができるため、このデータをワンタイムパッドとして利用するもの。 鍵共有にわざわざ天体観測というのも壮大に思えるが、すでに米国特許商標庁に特許も出願中のようだ。天文台に諜報部員が出入りする時代も近いかもしれない。" この2つの特許は日でも【特開2003-218866】、【特開2005-292171】として出願されており、うち前者は2005年4月1日に特許第3660985号として登録済みである。なお、梅野氏は、プレベンチャー制度を

    agx
    agx 2006/04/02
    面白いけど、役立ちそうにはないなあ。総当たり攻撃みたいナノできそうだし。
  • 1