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三日前から Flex2 SDK で ActionScript3 を始めました secondlife です。こんにちわ。AS3 は言語仕様的には ECMAScript と Java をあわせた感じで普通な書き方で OOP できるのでうーん、と頭をひねることはあまりないのですが、他のところでいろいろはまりまくってます。 で、原始的な解決方法として trace() を使ったプリントデバッグを行っているのですが、スクリプト言語に慣れきった体ではコンパイル時間が遅くて死にそうです。たとえばこんな HelloWorld.as package { import flash.display.Sprite; public class HelloWorld extends Sprite { public function HelloWorld() { trace("Hello World!"); } } }を
Flash をデバッグするための Firefox extention を Alessandro Crugnola(SEPY の開発者) が配布している。Flash デザイナや開発者は是非とも入れておきたい。 FlashTracer FlashTracer は、Firefox から trace の出力を見ることを可能にする extention。デバッグ用の TextField を作成したり、JavaScript の alert を呼ばずとも値のチェックができるのは嬉しい。この extention を入れる前に、debug player をインストールしなければならないので注意。 FlashTracer をデバッグツールとして使用すると便利だが、公開済みのコンテンツに trace 文が含まれていた場合、この extention を導入しているユーザに見られてしまうという捉え方もできる。デバッグ
Flashのドキュメントの見づらさというか使いづらさに閉口してて、ローカルのヘルプファイルを元にWebアプでビューワ作ろうと思ったんだけど、Flash Resource Viewerとかいうナイスなアプリを発見した。 Flash付属のドキュメントを開ける野良アプリ。タブ機能もあって意外となかなか良い。 デフォだとFlash8だとエラーで起動しないんだけど、config\app.config を以下のようにしたらちゃんと使えた。 <?xml version="1.0" encoding="utf-8"?> <ApplicationSettings xmlns:xsd="http://www.w3.org/2001/XMLSchema" xmlns:xsi="http://www.w3.org/2001/XMLSchema-instance"> <SearchTermHighlightColo
UNIVERSCALE Universe(万物)+ Scale(尺度) 果てしない物差しで測る、極小世界から宇宙の果てまで。 肉眼では見ることができなかった、知ることができなかった領域に、ニコンは光を使った技術で関わっています。 あらゆるものの大きさを一目で見て比較することができる「Universcale(ユニバースケール)」。 ひとつの物差しに並べることで、実際には大きさを比べることができないものを比較し、理解できるようにしました。 存在すら気づかなかったものを、電子顕微鏡や天体望遠鏡などを通して見ることができるようになった今日。 あなたはその大きさを感覚的に把握していますか? ご利用にあたって コンテンツの表示 PC 本コンテンツは新しいウィンドウで表示されます。 本コンテンツはモニタ解像度1024×768ピクセル以上のモニタでご覧ください。 本コンテンツにはサウンドが使用されています
これを使えば無料で恐ろしく見栄えのするフラッシュでできたグラフをPHPで作成することができるようになります。標準的なグラフを表示するだけでなく、アニメーションを使った様々なビジュアル効果を加えたり、印刷ボタンや切り替えボタン、グラフを見る方向の変更、複数のグラフの混在なども簡単にできるので、一風変わったグラフ表示をお手軽にしたい人には最適ではないかと。 PHP/SWF Charts http://www.maani.us/charts/index.php その他のグラフのサンプルは以下を参照 http://www.maani.us/charts/index.php?menu=Gallery ダウンロードはこちらから http://www.maani.us/charts/index.php?menu=Download ほかにも有用なものがあるので、多彩な表現方法を手間無く使いたい人は必見。
MTASC入門を兼ねてFlash / JavaScript Integration Kitのドキュメントに書いてあることそのままやってみます。actionscriptもmtascもよく知らないので基本的に手探りでやっています。動作確認はosx上のmtasc Ver.1.12, Firefox 1.5で行いました。 まずはmtasc側asソースを用意する。 flash2js.as class Application { static var app:Application; var proxy:JavaScriptProxy; var log:Function; function initDebugger():Void { _root.createTextField( "tf", 1, 0, 0, 100, 20 ); _root.tf.border = true; _root.tf.tex
前回の続きで、今度はactionscript内からhtml内に含まれているjavascript関数を実行します。proxyオブジェクトの用意は前回で出来ているので、今回の作業はactionscriptから呼ぶjavascript関数の用意とその関数をproxy経由で呼び出すコードをactionscript内に用意するだけです。 flash2js.as class Application { static var app:Application; var proxy:JavaScriptProxy; var log:Function; function initDebugger():Void { _root.createTextField( "tf", 1, 0, 0, 100, 20 ); _root.tf.border = true; _root.tf.text = ""; this.l
File_SWF which inherits from PEAR package, allows operations I/O on swf files. Basically, other than returning all the main information from an swf file, such as the bg color, framerate, player version, compression, protection used, movie size.. it allows to modify some of those parameters. For example it can change the framerate, background, protection. Working Example File Source An Example:
今回は,読み込みたいファイルそのものであるtbl_items.xmlを指定しましょう。すると,XMLファイルの構造を自動的に解析し,設定が行われます(図5(3))。設定が行われたスキーマを見ると,きちんとした階層が形成されていることがわかります。これでXMLConnectorコンポーネントの設定は完了です。 続いて,読み込んだデータを,DataGridコンポーネントを使って表形式で表示させるように設定します。Flashのコンポーネントには,コンポーネントを連動させて扱うためのバインディングと呼ばれる機能が備わっていますから,この機能を利用しましょう。 コンポーネントインスペクタの[バインディング]タブを選択し,[バインディングの追加]ボタン(図6[拡大表示](1))を押します。[バインディングの追加]ダイアログボックス(図6右下)が表示されますから,tbl_items:Arrayを選択し,
Latest topics > Flashと比べた時のAjaxの利点 宣伝。日経LinuxにてLinuxの基礎?を紹介する漫画「シス管系女子」を連載させていただいています。 以下の特設サイトにて、単行本まんがでわかるLinux シス管系女子の試し読みが可能! « サークルクラッシャーに引っかかることについて:女のすることをやたらと恋愛に結び付けてしまうことについて Main サークルクラッシャーに引っかかることについて:恋愛してよい空気とそうでない空気の差が分からないことについて » Flashと比べた時のAjaxの利点 - Apr 21, 2006 Ajaxが貧乏臭い件というエントリで、アプリケーションを作り込む立場の視点からAjax懐疑論が書かれている。関連エントリのFlashに代わるものにおいてFlashの利点・優れているところがまとめられているので、それも併せて読んだ上で。 確かに
先日宣言したとおり、FLASH のお勉強を始めたのだが、思い返せば今まで習得した言語は Basic → C → アセンブラ → FORTRAN/PASCAL/LISP を少々→ C++ → Perl → Java な感じで、全て参考書&ネットで知識を蓄えたというスタイル。でもどの言語もマニュアルに相当する書籍をそろえることはもちろんのこと、参考になる実アプリのソースを解読する事が一番血となり肉となったと思う。 今回の FLASH を勉強するに当たり、まずはマニュアルに相当する「FLASH ActionScript辞典」を購入した。本日届いていたので中身を見たら、わかりやすいマニュアルで満足なのだが、参考となる FLASH のソースがないのだ。そこで表向き良くないことなのだが、逆コンパイル(Decomplie)ってできないのかなぁ〜と思って探したらありますね。 <日本語がOKなDecompl
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