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Newsとmapに関するagxのブックマーク (3)

  • 地図の読めない人でも迷わない--au、3D表示による歩行者ナビを開始

    3Dナビは、駅を出たばかりの場所や交差点、目的地付近などで、ビルの外観などの周辺の風景を立体表示する機能だ。実際に存在する建物の看板なども表示する。これまでの2次元地図に比べて、ユーザーが実際に見る街の風景に近いため、迷いにくくなる。 ナビゲーションが3Dで表示されるのは、東京23区内および政令都市の一部の主要交差点だ。これらの場所ではユーザーが徒歩で移動することが多く、また建物が目印になりやすいため、3Dナビが効果的だとKDDIでは見ている。 3Dナビはユーザーの目線からの景色を表示する「目線表示」と、上方より斜めに見下ろす景色を表示する「スカイビュー表示」の2つが選択可能だ。 対応機種は当初、同日発表された東芝製の「W43T」のみとなるが、5月下旬以降、3D描画エンジンが搭載された既存の一部の機種にもEZナビウォークアプリのバージョンアップで対応する。KDDIによれば、W31T、W32

    地図の読めない人でも迷わない--au、3D表示による歩行者ナビを開始
    agx
    agx 2006/03/28
    これはいいかもしれないけど、データの更新が大変そうだから全国には広がらないだろうな。
  • 「この方角には何がある?」携帯で指し示して検索するアプリ

    サイバーマップ・ジャパン(CMJ)は、米GeoVectorと協力して、EZweb向け地図情報サイト「地図☆マピオン」で、電子コンパス搭載の携帯電話で利用する周辺情報検索アプリ「ポインティングアプリ」の無料配信を開始した。当初の対応機種はW21Sとなっている。 今回提供される「ポインティングアプリ」は、電子コンパスとGPS機能を備えた携帯電話で利用する周辺情報検索アプリ。現在地周辺の店舗や交通機関などを検索する場合、現在地を計測したり、キーワードを入力したりする形が一般的だが、「ポインティングアプリ」では、アプリ起動後に、調べたい方角に携帯電話を向けて、クリックすると、その方向にある店舗などが検索できる。 同アプリには、GeoVectorが開発した検索技術が用いられており、仕組みとしては、アプリ起動時にまずGPSで現在地を計測する。そして、方向を決めてクリックすると、端末の向きを電子コンパス

  • X51.ORG : アメリカ大陸の"発見者"はコロンブスに非ず

    【Examiner/BBC】右の地図を見て欲しい。これは来週、北京で公開される予定の古い複写地図である。この地図は1763年、更に古い時代の地図から複写されたものであるとされ、現在、英国や欧米で大きな注目を集めている。何故ならば、この複写地図には、その複写元であるオリジナルが”1418年の地図”であると、はっきりと記されていたからである。つまりそれがもし事実であるならば、我々が長い間信じ続けていた常識、即ち、”アメリカ大陸が西洋に"発見"されたのは1492年、コロンブスによる”という歴史的事実が覆されることになる。そして現在、ひとまずこの複写地図の作成年代を巡って調査が行われ、その結果は来月公表されることになるという(地図の拡大写真はこちら)。 南北アメリカ大陸、アフリカやオーストラリアといった、現在我々が手にする世界地図と良く似た地形が示されているこの複写地図には、それがモ・イ・トンなる

    agx
    agx 2006/01/14
    オリジナルの地図が1418年に作成されたと実証できれば歴史的な発見になるんだろうけど…。レイフ・エリクソンの話と同程度にとどまりそう。
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