タグ

Route53に関するakatakunのブックマーク (3)

  • cloudpackブログ - Route 53のルーティング系の設定(simple/weighted/latency)

    CDP(Cloud Design Pattern)の新パターンWeighted Transitionに触発され、このパターンの主役となるプロダクトRoute 53のルーティング系機能を改めて試してみました。 はじめに、Route 53には下記のように3種類のルーティングに関する機能(Routing Policy)が用意されています。 ▼simple 通常のDNSの機能です。 同一DNS名にAレコードを複数登録することで、DNSラウンドロビンが実現されます。 ▼weighted DNS名に対するターゲット(IP/DNS名)の選択に重みを付与することができ、 DNSラウンドロビンよりも柔軟にアクセス分散させることが可能です。 ▼latency DNS名に対するターゲット(IP/DNS名)の選択を最もレイテンシーが低い場所にします。 同一DNS名にリージョンが違う複数のEC2を登録した場合、アク

    cloudpackブログ - Route 53のルーティング系の設定(simple/weighted/latency)
    akatakun
    akatakun 2018/01/15
    Routing Policyでバランシングが可能
  • Dot TKで取得した無料ドメインをRoute 53でホストする - Qiita

    Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? 概要 何ができるのか 通常、独自ドメインを取得すると料金がかかりますが、Dot TK( http://www.dot.tk )においてhoge.tkのようなドメインを制限付きではあるが、無料で取得することができます。 また、取得したドメインはRoute 53など外部のDNSホストすることができます。 前提条件 AWSアカウントをもっていること DNSに関する基礎的な知識があること tkドメイン登録の際にメールアドレスが必要 ※ SPAM等は確認されていないが、心配であれば捨てアドレスを用意すること 料金 Dot TK 無料 ただし、9

    Dot TKで取得した無料ドメインをRoute 53でホストする - Qiita
  • DNSとかネームサーバとかRoute53とかAレコードとかCNAMEとかがわからない人のためのまとめ - ふじいけ技術メモ

    表題の通り。 いくら調べてもわかるようにまとめてる人がいなくてさすがにムカついたのでまとめた。 この記事の対象読者 「ドメインの設定わかりづらすぎるよお死ぬう」 「DNSサーバとかネームサーバってなんなのマジで・・・」 「AレコードとかCNAMEとかよくわからないしよくわからない理由で設定が拒否された」 「よくわかってないのに動いちゃったしヤバイ気がしてるしこわい」 「Route53に移管っていう単語が死ぬほど出てくるけどそもそもなんなのこれ」 webサーバを公開してから、取得したドメインでそのサーバにアクセスできるようにするまでの流れ さて、まずは全体の大まかな流れを見てみよう。 webサーバでwebサイトを公開する webサーバのIPアドレスを確認する ドメインを取得する ドメインを取得したサービスで、使用するDNSサーバ(ネームサーバ)を設定する DNSサーバでドメインとIPアドレス

    DNSとかネームサーバとかRoute53とかAレコードとかCNAMEとかがわからない人のためのまとめ - ふじいけ技術メモ
    akatakun
    akatakun 2017/10/04
    分かりやすいけどやっぱりAレコードとCNAMEはよく分からない
  • 1