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benchmarkとstorageに関するaki77のブックマーク (2)

  • ネットワーク/ストレージの処理能力をチェックするためのベンチマークツール 2ページ | さくらのナレッジ

    サーバー上でさまざまなサービスを構築する前に、そのサーバーの処理能力を把握しておくことは重要だ。特にネットワークの帯域やストレージの速度といったリソースはサービスの品質に大きく関わってくる。そこで、今回はこれらの性能を調査するためのベンチマークツールやその使い方を紹介する。 ネットワークの性能を調査するベンチマークツール まずはネットワーク関連の性能を調査するベンチマークについて紹介しよう。ネットワークの性能といっても、その指標は次のように複数ある。 スループット(速度、帯域幅) レイテンシ(遅延) パケットロス(損失パケット) まず1つめは、スループット(ネットワークの速度)だ。帯域幅などとも呼ばれるが、ネットワークの性能としてもっとも重視されるのはこれだろう。ネットワークの速度が早ければそれだけ多くの情報をやり取りできるし、またより多くの接続に対して迅速に反応できるようになる。通常スル

    ネットワーク/ストレージの処理能力をチェックするためのベンチマークツール 2ページ | さくらのナレッジ
  • Storageのパフォーマンスを調べられる、IOzone - UNIX的なアレ

    ストリーミング配信やDBでの使用時など、システムのパフォーマンスを見た際にStorageがボトルネックになることは多々あります。 またStorageのパフォーマンスはHDDの回転数や、ファイルの配置方法、またファイルシステムなどにも依存するので、共通したベンチマークテストが必要になってきます。 自分で、ddコマンドを使って作成しても良いのですが今回は手軽にベンチマーク試験を行うことができる、IOzoneを紹介したいと思います。 IOzoneをダウンロードしてくる。 公式サイトは以下になります。 Iozone Filesystem Benchmark さてここから取得して、インストールをしましょう。 # wget http://www.iozone.org/src/current/iozone3_283.tar # tar xvf iozone3_283.tar # cd iozone3_2

    Storageのパフォーマンスを調べられる、IOzone - UNIX的なアレ
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