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columnとarticleに関するalbatのブックマーク (3)

  • 心理ハック インセンティブのメッセージをよく考える | シゴタノ!

    ・フィットネスで走ったら、自分へのご褒美にアイス ・仕事を先延ばしにしたら、自分への罰として翌朝早起きする ・絵を描いたらご褒美としておやつをあげる(子供に) ・遅れてきたら、罰金一〇〇〇円 ・違法駐車には罰金三万円 このようなメッセージをときどき見聞きしますが、自分ルールにせよ他人からの縛りがあるにせよ、インセンティブや罰を使うときには注意が必要です。というのも、人は解釈する生き物だからです。 たとえば一番最後の項目ですが、「ここは私有地ですので、駐車禁止です。違反者は見つけ次第、三万円をもらい受けます」といった立て札をときどき見かけます。私ならそのようなところにとめようとは思いませんが、「とにかく今車を駐車できさえすれば、五万円だって払うぞ!」というお金持ちな人がいたら、どうなるでしょう? 「遅れたら、罰金一〇〇〇円」 これも、ケースにより、メッセージを出している相手により、効果が変わ

    albat
    albat 2007/06/22
    インセンティブの大きさが重要。普段とてもできないようなことでないとインセンティブにならない(おやつの例など)。自分が自由に使えるお金の6割が妥当かもしれない。
  • 404 Blog Not Found:好きを仕事にするな、仕事を好きにしてしまえ

    2007年06月07日15:25 カテゴリArt 好きを仕事にするな、仕事を好きにしてしまえ ネット言論的には、好きこそ仕事にすべきだというのが趨勢のようになっているけど、みんな、当にそれでいいのか? 小野和俊のブログ:梅田望夫氏が言うように、好きなことを貫いて仕事にしていくためにはどのようにすればよいのか では、好きなことを貫いていくには、どのようにすればよいのでしょうか。好きを仕事にするべきでない三つの理由 というわけで、まずは好きを仕事にすることに関する問題点を指摘してみる。 みんなが好きな仕事は、常に過剰供給 作家、俳優、アスリート....どれも世界中の人が好きで、世界中から人材供給がある。どの国でも底辺は最低賃金ギリギリかそれ以下。それでも誰も文句を言わないのは、みんな「好き」だから。「好き」は最高の免罪符。極貧?過労?好きになったあなたが悪い。 あなたが仕事が好きでも、仕事

    404 Blog Not Found:好きを仕事にするな、仕事を好きにしてしまえ
  • Geekなぺーじ:選択肢を減らすことの重要性

    Google TechTalksでBarry Schwartz博士による講演が公開されていました。 「The Paradox of Choice - Why More Is Less」というタイトルでした。 最初は、UNIXコマンドのmoreがlessよりも劣っている理由の事だと思って見始めましたが、そうではありませんでした。 何でも選べてベストじゃないと満足しないというのは、アメリカ人っぽい気もしましたが、かなり面白かったです。 ユーザビリティと機能の問題は良くある問題ですが、お店で展示されている商品の種類を減らした方が売り上げが上昇する話などが新鮮でした。 以下に要約してみました。 ここでは書いていない部分も多いので、詳細はビデオをご覧下さい。 字幕も入っていますし、ゆっくりと話してくれる人なので非常に見やすいと思います。 ただ、スライド(PPT?)が見られないので、何故観客が笑ってい

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