あとがきを閉じる あとがき外で最近勉強をがんばってる人をみて 皆すごいなって思いました これから受験するみなさん 頑張ってください
婚約者に、会社の先輩は旦那さん側が苗字変えてたわ〜と言ったら、え、〇〇(私)は変えてくれる?と言ってきたので、それは今後の相談によるだろ!と言ってしまった 正直本当〜にどっちでもいいが、自分が変える可能性があるということは自覚しておいてほしい いやわかってる、どっちでもいいなら苗字変えれるの嬉しいよ♡でも手続きが面倒だから美味しいご飯奢ってね♡とでも言った方がなにもかもうまく行くってことはね... ◯追記◯ 大黒柱とか収入の話してる人が多いけど、自分(女)の方が年収は高い お互い実家が首都圏で、田舎ではない 婚約者の会社は古い体質だし、奇異な目で見られるのは可哀想だなって気持ちがあるから、最終的にこちらが変えるのはいいよと思ってる(ていうか本当にどっちでもいい) ただ婚約者はどっちが変えるか?っていう相談もなしに当たり前に女側が変えるつもりだったから、結局現代でも男性側の意識ってそんなもん
結論から書くと以下の通りです。 ・親の様子がおかしいと思ったら、早めに地域包括支援センターに相談しよう。 ・市の福祉課、高齢課などにも相談しよう。必要なら警察にも躊躇無く相談しよう。 ・「一人で抱え込んではいけない」とわかっている人も、いざその立場になると相談を後回しにしがちなので気をつけよう。(徐々におかしくなるので相談のタイミングを逸する。ゆでガエル理論) ・親の様子はなるべく頻繁に確認しよう。 あらすじ。 2025年12月上旬 この頃から父の易怒性が高まり、同居する母に怒鳴り散らしたり、近隣の家とトラブルを起こしたりする。警察を呼ばれる、自分から警察に苦情を言いに行くなどする。 12月20日(土) 母からSOSのLINEが来て状況を知る。地域包括支援センターへの相談を勧める。 12月22日(月) 母、地域包括支援センターに相談に行く。その間、私が有給休暇を取って父と出かけ、時間を稼ぐ
北海道には忘れられない旅がある 静謐さ、青森 岩手ではもっきりの愛を 田沢湖で泳げ、秋田 ずんだはめちゃくちゃずんだ、宮城 最上川を転がる石はうつくしい、山形 雪が青かった福島 茨城で死にかける 寒いころに栃木に行こうと思う あなたを満腹にしたいのだ、群馬 意外と千葉のことを知らない なにもないよ、埼玉 都市東京 光あれ!神奈川 色とりどりな景色がみえた新潟 猿が生き生きと動き回っていた長野 きゃべつ炒めで酒を飲んだ山梨 静岡で河津桜が春を呼んでいた 刺身がおいしい富山 騒がしい未来が待ってる、岐阜 駅で食べるきしめんがうまい、愛知 卒業旅行、石川 蘭奢酒を飲みに行った福井 ただ歩いているだけでも楽しい滋賀 三重で食べたトンテキが忘れられない 京都で飲むぶたじるの美味しさよ 梅田駅周辺があまりにも大都会で驚いた、大阪 奈良でせんとくんとグータッチ 和歌山では、ラーメンに寿司がついてくる ジ
ミス・フィンランドが中華料理を食べながら釣り目をして、しょーもない言い訳&反省するそぶりを見せずに、ミス・フィンランドの座を剥奪されましたが、この釣り目をするのは典型的なアジア人差別であり、まあ剥奪されてしかるべきだよなと思います。これにバカな国会議員が、ミス・フィンランドと共にあると釣り目の写真を投稿して、Change.orgで署名が立ち上がるなど大炎上していますが(私はしていませんが、興味があれば署名どうぞ⇒リンク)、まあどこの国にもバカな政治家はいるもんだとも思います。 ただ、あのリベラルな福祉国家なフィンランドですら人種差別・・・という意見はちょっと違うと思ったし、日本についての示唆もあるのかなと思ったので、少し感想を書いておこうと思います。 移民が少ないフィンランドhttps://www.nordicstatistics.org/media/mulkhkyl/compositio
あみあみ @amiami114114 ずっと車生活していた人が、定年過ぎたような年齢になってから電車・バス使う生活なんて面倒で出来ないんじゃないかな? 私自身、車生活だけど、東京に行った時に、駅で電車を待つ3分でさえイライラする。自分の行きたい所に行くのに、電車の時間を気にしたり、乗り換えでまた電車待ったりって、すごく時間を無駄にしているような気分になる。 今はまだ出かけたい気持ちが強いから、電車に乗ってでも出かけるけれど、もっと年取ったら、その労力かけてまで出かけたいとはならないだろうと思う。 2025-12-12 14:18:25 猫山課長 @nekoyamamanager 腹の底から伝えたいんですが、子どもがいなくなったら転居を考え始めてください。とくに田舎にお住まいの方。 歩くことは健康維持に重要ですから、日常的に歩く生活を求めて車ではなく電車・バス生活する地域に行きましょう。歩け
『原神』級のゲームはこうして生まれた──PCオンライン黎明期から『原神』・『Black Myth』までの20年と、日本の勝ち筋 中国産ゲームが覇権を取るまでの経緯と歴史、その背景。そして、日本に必要な要素とは何か?私が体験し、かつ知る限りの中国のゲーム事業がどういう歴史をたどって、今世界のゲーム業界において覇権を取るまでの影響を持つようになったのか? という内容をまとめてみた。 きっかけは前回公開した記事で、日本だけではなく、韓国と台湾の方などからも、「今自分たちも似たような環境になっている」という共通の声をいただいたからである。 前回の記事では確かに悲観的な内容にはなったかもしれないが、それでも今ゲーム開発をしている会社は今まで以上に必死に知恵を絞り、チーム一丸となり、覚悟を持って世界にいいものを届けようと闘っていることを知っている。 そこで今回は、皆様ご存じの通り、莫大な成長を遂げ、と
兵庫県の告発文書問題に絡み、竹内英明元県議(故人)に対する名誉毀損罪で政治団体「NHKから国民を守る党」党首の立花孝志被告(58)が起訴された事件で、立花被告側が神戸地裁に保釈を請求し、地裁が認めない決定をしていたことが9日、分かった。証拠隠滅の疑いや、関係者に不当な働きかけをする恐れがあると判断されたとみられる。 地裁によると、被告側は起訴当日の11月28日に保釈を請求し、12月2日に却下された。決定を不服として7日に準抗告したが、8日付で地裁が棄却している。いずれも理由は明らかになっていない。 刑事訴訟法では、証拠隠滅の疑いや事件関係者に危害を加えたり、畏怖させたりする恐れがある場合には、保釈が認められないことになっている。 請求に回数制限はないため、示談が成立したり、公判で証拠調べが進んだりして状況に変化があれば、新たな保釈請求が認められる可能性もある。 起訴状によると、被告は昨年1
花王の”ガチすぎる”映像スタジオに潜入。年間8,000万円削減を実現、機材の主役は「Blackmagic Design」 ATEM Television StudioとDaVinci Resolveでコスト革命。ただし300万円のフジノンレンズは妥協しない徹底ぶり 「花王」と言えば洗剤やコスメのイメージが強いが、実は社内にとんでもない映像スタジオを構えている。先日取材に訪れてみると、そこに並んでいたのは放送局レベルの高額機材……ではなく、我々ガジェット好きもおなじみのBlackmagic Design製品の数々だった。 なぜ大企業が「Blackmagic」を選んだのか。どうやって年間8,000万円ものコスト削減を実現したのか。その秘密は、徹底した「コスパ追求」と「泥臭い工夫」にあった。 男心をくすぐる”Blackmagic一択”の機材選び 花王が映像制作の内製化にあたって中心に据えたのが、
今からかなり昔、やたら顔がいい男と付き合っていた。 海上自衛隊員だったその人は、九州某所にある自衛隊員専用の団地?みたいなところに住んでいたので、そこによく泊まりに行っていた。 自衛隊員って、なんかオイショ!オイショ!オー!みたいな体育会系のイメージしかなかったんだけど、陸海空でそれぞれ違うのか、まぁその人はすごく落ち着きのある人だった。(年が結構上だったのもあるが…) あまりにも顔が良くて、声も良くて、背も高かったので、海上自衛隊員と聞いた時は「(なぜ?なぜそのスペックで?世界に羽ばたいていない?今からでも世界に行け!)」と思っていた。 ただ、変わっている面もたくさんあった。 まだ付き合いたての時に、「お風呂一緒に入ろう♪」と誘われ、「うん♡」と言って、風呂場のドアを開けた瞬間に、突然スイッチが切り替わったかのように、俊敏な動きで、髪と身体を全部洗って、さっさと上がってしまった。 私が「
今日は、医療の現場で見かける普通じゃない存在について紹介したい。 普通じゃないと言っても、悪い意味ではない。 逆だ。 特別に、非常に、具合が良い人達についてである。 非常に長く活動し、命の砂時計がゆっくり落ちていく人たちについて述べたい。 1.精神科には元気な高齢者も通院している ありふれた病院でありふれた精神医療をやっていると、ありふれた患者さんと接点を持つ機会も多い。 精神医療をやっているからといって、極端な精神症状を持っている人ばかり診療しているわけではない。特に外来診療では、「うつ病が治った後にも再発せず、けれども若干の維持療法が必要な人」「睡眠導入剤を定期的にもらいに来る人」なども珍しくない。 最近は、認知症のさらに手前のMCI(Mild Cognitive Impairment)と呼ばれる状態の患者さんを診る機会も増えた。直訳すれば、「マイルドな認知機能の差しさわり」となるだろ
この記事は2025年11月15日〜12月7日に開催された、展示「あの職員室」の解説記事です。 「あの職員室」公式サイトはこちら 本展示は、現在のところ再演を予定しておりません。そのため、体験いただけなかった方に向けて、こちらの記事で本イベントの全容をご紹介できればと思います。 ※イベントの内容に関するネタバレを含みますのでご留意ください。 ・ ・ ・ 15年前から時が止まった「あの職員室」の中に何があったのか、 実際に訪れたような気分でお楽しみください。 「あの職員室」の中へ会場は、東京・飯田橋駅の近くにある廃校。 校舎に入り、誰もいない廊下を通ると、突き当たりに「あの職員室」があります。 貼られている手順に従い、中に入ります。 当時のまますべてが残った職員室コーヒーの匂いがする 受付でリーフレットを渡されました。 この職員室では、2010年当時12人の先生が仕事をしていたそうです。 先生
今日はねぇ、朝10時から塾の保護者会だったんです。 さすがにもうね、次男の中学受験まであと2ヶ月なんで、土曜の朝からかったるいですけどサボらず行きます。 国語、算数、社会、理科の先生からそれぞれ一人30分ずつ、 ●あと2ヶ月をどう過ごすか、その心構え ●塾ではこういうふうに仕上げていきます ●保護者の皆さんにはこういうサポートをお願いします といったお話がありました。 でね、どの教科の先生も特に配布資料もなく、ペラペラペラ~っと早口でしゃべっていくんですね。 私は完全なる「視覚優位」タイプなので、聴覚処理が苦手です。 おそらくAPD(聴覚情報処理障害 / 音は聞こえるのに「内容を理解する」のが難しい状態)的なものも、ごく軽~く持ってるんじゃないかという気もしています。 パワポや板書を使って説明してもらえると、ぐいぐい水を飲むように入ってくる情報も、ひたすら耳のみで聴いていると無味乾燥な情
令和4年7月の安倍晋三元首相銃撃事件で、殺人などの罪に問われた山上徹也被告(45)の第11回公判が25日、奈良地裁で開かれ、前回に続いて被告人質問が行われた。山上被告は、恨みを募らせていた旧統一教会(現世界平和統一家庭連合)の友好団体に安倍氏がビデオメッセージを寄せたことに対し、「絶望と危機感を感じた」などと述べた。 被告人質問は前回公判から始まり、2日目。前回は弁護側が、被告が10歳だった平成3年に母親が旧統一教会に入信した時期から、17年に海上自衛隊で自殺を図ったころまでを中心に尋ねた。被告は、母親の教団への多額献金によって家族間で不和が生じ、「人生や考え方が根本的に変わってしまった」と振り返っていた。 この日も時系列に沿って尋問が続いた。弁護側は27年に母親の多額献金を恨んでいた兄が自殺したことに触れる。 「母の中では、兄は天国で幸せだと」弁護人「(兄の)遺体と対面したときは」 被告
2杯目、谷川米穀店は臨時休業だった 続いては三嶋製麺所よりもさらに山側にある『谷川米穀店』。米穀店という名前なのにとても有名なうどん屋らしく、すごく楽しみにしていた店なのだが、なんと臨時休業だった。 でもこういう休みは個人経営の店ならあって当然。店のブログを確認したら、ちゃんと休業のお知らせが書かれていたので、チェックしなかった私のミスである。あー。 駐車場に掲示された本日休業の文字に愕然。 せっかくだから店の前まで行ってみる。すぐ横には川が流れていて、まさに谷川という立地の谷川米穀店だった。 お米のマークにほっこり。まあこんな日もありますよ。 改めの2杯目、手打ち麺や大島のひやかけ 残念ながら谷川米穀店は休業だったが、行きたいうどん屋だったらいくらでもあるので、気を取り直して次の店へ。 ここでうどん食べ歩きに同行者してくれる奇特な方と合流する。あの『情熱大陸』にも出演した、有名うどん職人
選挙演説をする立花孝志容疑者 この記事の写真をすべて見る 「NHKから国民を守る党」の党首で元参議院議員の立花孝志容疑者(58)が、自死した元兵庫県議に関するデマを拡散したとして兵庫県警に名誉毀損の容疑で逮捕された事件で11月14日、立花容疑者の弁護人が、罪を認めて元県議の遺族に謝罪し、示談を進める方針を明らかにした。だが、遺族は、「示談を絶対に認めない」と怒りをあらわにしている。 【写真】恩人の偲ぶ会にかけつけた元県議の妻 14日午後、亡くなった竹内英明元県議の妻の姿は東京にあった。妻が立花容疑者を刑事告訴した際の代理人、郷原信郎弁護士と向き合っていた。 郷原弁護士は竹内氏の妻に、こう切り出した。 「立花容疑者の弁護人から、示談をしたいと申し入れがありましたが、どうしますか」 即座に妻は声をあげた。 「ええっ、そんなの絶対にダメ。受けません。絶対にです。断ってください」 そして妻は、 「
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