こちらのイベントの登壇資料です。 エンジニアとして高みを目指す、 利益を生み出す設計の考え方 https://hireroo.connpass.com/event/365195/
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NHKクローズアップ現代 公式 @nhk_kurogen 最低賃金に近い待遇でパートを転々としていた母。 履歴書が長くなっていることを、ばかにされている母の姿を見て、女性は地元に「もういたくない」と思ったといいます。 地方女性と低賃金。彼女たちのリアルな声に耳を傾けます。 plus.nhk.jp/watch/st/g1_20… ↑リンク先で番組を配信中 2025-09-24 19:32:55 NHKクローズアップ現代 公式 @nhk_kurogen 声をあげると“珍獣”扱い? “地方女子”が集まるイベントには「もう地方にはいられない」という多くの女性たちが。地方の女性が低賃金に陥る根深い理由とは…。 あなたが疑問に感じる地元の慣習や暗黙のルール、ありませんか? plus.nhk.jp/watch/st/g1_20… ↑9/24(水)夜7:30~放送&配信 pic.x.com/7FVmoMS
こんにちは、アイレット後藤です。 さて、みなさん。朝、PC を開いて最初にやることって何ですか? 私の場合、これまでは毎朝30分以上かけて、メールチェック、Slack 確認、カレンダー確認、Notion のタスク整理、Backlog の課題確認・・・と、あちこちのツールを行き来していました。 これ、今の自分の役割が広がり複雑化してきているためコントロールしづらく、正直、非常に大変でした。 でも今は違います。「おはよう」の一言で、すべてが3分で完了します。 今回は、Claude Code と MCP サーバーを活用した、新しいタスク管理の仕組みをご紹介します。実際に使ってみて、非常に効果的でしたので共有させていただきます。 なぜ生成 AI によるタスク管理が必要だったのか情報が散らばりすぎ問題現代の、特に IT に関わる現場で働く人が抱える大きな課題のひとつは「情報の分散」だと思います。 私
こんにちは、Algomatic AXの大塚(@ootsuka_techs)です。 本記事では、いま話題の仕様駆動開発(Spec Driven Development; SDD)を調べ、社内で試した学びをまとめます。 今回は以下の4つのツールを使用し、それぞれの特徴や使い勝手を詳しく検証しました。 Kiro Spec Kit spec-workflow-mcp cc-sdd 比較した結果は以下の通りです。 機能比較表 機能 Kiro Spec Kit spec-workflow-mcp cc-sdd 日本語対応 △ △ ○ ◎ 承認フロー ○ ○ ◎ ○ プロジェクトガバナンス ○ ◎ ○ ○ IDE統合 ○(専用IDE) ○ ○ ○ オープンソース × ○ ○ ◎ エンタープライズ対応 ◎ ○ ○ ○ 学習コスト △ ◎ ○ ◎ カスタマイズ性 △ ○ ○ ◎ 以降は仕様駆動開発(Spec
Xでも社内でもしばしば「Microsoftのドキュメントがわかりづらい」という声を聴きます。私は印刷物のころから…それこそMS-DOSの時代から、ずーっと見ていたので、慣れきってしまったのか、「わかりづらい」とはあまり思っていません。もちろん初めて聞く概念や初めて学ぶ分野(例えば認証で使う標準技術に関連するところ)に関してはわかりづらいではなく、「知らない」のとMicrosoft外の技術に関しては本来の規格の仕様書を読むのが筋です。標準規格の部分に関しては軽く書かれることもありますが、それを求めるのは酷というか、対象外でいいでしょう。 で、ここではいくつかのタイプを想定して考えてみます。対象は .NET とAzureとしてみます。ほかのドキュメントでも大して変わらないかもしれませんが、私がよく見るのがこのへんなので。 Xのような140文字で「わかりづらい」では何がわからないのかわからないの
Unixは1969年にAT&Tのベル研究所で誕生して以来コンピュータ技術の歩みそのものを変え,今日,その派生物は社会に欠かせない数多くのシステムの中核にある. 本書はUnixの起源に目を向け,Unixとは何であり,どのようにして生まれ,なぜ重要なのかを説明しており,コンピュータあるいは発明の歴史に興味のある人なら誰にでも読んでもらえるように書かれている. Unixの物語は,ソフトウェアの設計と構築,そしてコンピュータの効果的な使用方法について多くの洞察を与えてくれる. また,技術革新がどのように起こるのかという,関連した興味深い物語もある. なぜUnixはこれほど成功したのか? それは二度と起こりそうにない特異な出来事だろうか? これほど影響力のある結果は計画しうるのだろうか? コンピュータの歴史において特に生産的な形成期にあった時代の素晴らしい物語のいくつかを本書で伝えたい. まえがき
はじめにこんにちは。TIG(Technology Innovation Group)の本田です。 フューチャー社内の有志メンバーでバッチ設計ガイドラインを作成し、公開しました。 本記事ではガイドラインの作成の経緯や想いなどを簡単に紹介します。 本ガイドラインの対象読者本ガイドラインは、以下のような方を主な読者として想定しています。 バッチ開発を行う初学者 バッチ処理を含むシステム設計を行う人 自身のメイン領域はバッチ処理ではないがバッチ処理設計の勘所を知っておきたい人 特に初学者の方はジョブ設計の章だけでも読んでいただくことをオススメします。バッチ処理のプログラムを実装する上で留意するべき冪等性や性能といったポイントが紹介されています。 本ガイドラインの作成経緯フューチャーでは様々な規模のシステムを構築しており、その中には多種多様なバッチ処理も含まれます。 cronのようなシンプルなスケジ
もっけもっけ@新居に引きこもり @Highly_Airtight 富裕層向けに営業していた身からすると、住宅ローン組んでわざわざ家を買ってる時点で紛れもなく「庶民」なんですよ。 年収500〜2000万ぐらいのレンジなら誤差レベルよ。本当に。 「庶民」の中で序列をつけることほど悲しい話もない。 2025-09-13 19:41:23 もっけもっけ@新居に引きこもり @Highly_Airtight 住宅ローン借りないの?とのお声が多いですが、 私のしがない営業経験でも、登記簿謄本の抵当権欄に銀行名と金額が出るのは避けたいという方が何人かいました。 無用な僻みや付き合いの悪化を生みかねないと。 事業用で借りるなど選択肢は多くあるので、Case by Caseかつその方の考え方次第かなと。 2025-09-14 16:29:22
はじめに こんにちは。カミナシでソフトウェアエンジニアをしているShimmy(@naoya7076) です。 皆さんは、仕様検討の段階で「本当に想定通り実装できるだろうか?」と不安になったことはありませんか? 実際に実装してみたら想定外の技術的制約にぶつかり、手戻りが発生した経験はないでしょうか? 本記事では、AIに仮実装をさせることで実装の難所を事前に発見し、より良い仕様へ素早く変更した実例をお話します。 背景 承認一覧画面のパフォーマンス問題 「カミナシ レポート」は現場で使う帳票をペーパーレス化し、従業員と管理者の生産性を高めるクラウドサービスです。従業員が記録した内容を、管理者が承認するための「承認一覧画面」というページがあります。 カミナシレポートの承認一覧画面 承認一覧画面では、歴史的経緯により初期表示時に「全件」取得していました。データ量の増加に伴い、初期表示に数分かかるケー
こんにちは。クラウド&ネットワークサービス部で SDPF のベアメタルサーバの開発をしている山中です。 先日、Google Workspace で利用できる Gemini API を活用して、日々の業務ログから日報を自動生成し、Slackに自動投稿する仕組みを構築しました。 その具体的な方法と、実際に導入してわかった想像以上の効果をご紹介します。 デイリースクラムの悩み、AIで解決しませんか? やったこと:情報を集めて Gemini に日報を書かせる 1. 各種ツールから活動ログを収集 2. イベント情報を時系列で整理 3. プロンプトを作成し Gemini API を実行 4. Slack への自動投稿 想像以上の効果!情報共有が劇的に改善 シンプルに楽!「昨日何してたっけ?」からの解放 口頭の問題点を解決 完璧を求めない柔軟な運用 完璧じゃないからこそ面白いAIの活用法 テキスト文化と
はじめに 直近の業務で「ドメイン駆動設計」を活用した開発があり、自分の知識をつける為に「ドメイン駆動設計をはじめよう」を数ヶ月前から読み始めました。 結論を先に書くと、とても良かった! t_wadaさんが「今後 DDD について最初に薦めるのはこの本になりそうです」とXで呟いていましたが、自分も同意しています。 間違いなく自分もドメイン駆動設計の初学者こそ読んでほしい本だと思います。 自分はこの本を3回読みました。 1回目は純粋に業務で活用する目的で読み、2回目はプロジェクトで活用しているがうまく実用化できてなく、壁にぶつかり悩むたびに答えをもとめるタイミングで読みました。 そして、3回目はこの記事を書く為、もう一度読みました。 繰り返し書きますが、とても良い本です。 3回も読むと頭の中にある程度、インデックスが貼られてきて1回目よりも早く読めます。 しかし、実際の業務で活用できた事もあれ
ナレッジワークでは、お客様に安定したサービスを提供するため、E2Eテストを活用した品質保証に取り組んでいます。ただし、E2Eテストの開発・保守には多くの時間と労力が必要で、正直なところ手間だと感じる場面も少なくありません。本記事では、そうした課題を Playwright MCP を活用して解消した取り組みをご紹介します。 ※ Playwright MCP は Playwright をAIエージェントなどから実行し、ブラウザ操作を行えるようにする MCP(Model Context Provider)です 課題 主に次の3点に課題がありました。 ロケーターの記述に手間がかかる テストケースの記述に手間がかかる テストのデバッグに時間がかかる それぞれ具体的に説明します。 ロケーターの記述に手間がかかる E2Eテストでは、ページ上で行いたい操作に必要なボタンやインプットなどのロケーター(セレク
※2006年時点に記載された情報です 私が2005年10月からスタンフォードに滞在していることもあって、松尾ぐみでは、この1年、国際会議への論文投稿、 国際コミュニティへの情報発信に力を入れています。たくさんの学生や研究者の方との共同研究・共同執筆を通じて、 この1年でたくさんの国際会議に論文を通すことができました。 その経験を通じて、英語論文における一般的な問題点が明らかになってきました。 ここでは、そういった知見を形式知化し整理しています。 日本から投稿される情報系(特に人工知能、Web等の分野です)の論文は、主要な国際会議にほとんど通りません。研究者人口や研究費の額を考えると、国際コミュニティにおける日本人のプレゼンスは非常に低いです。この一番の理由は、論文の完成度の問題です。私の知る限り、ほとんどの論文が十分に完成度が上がらないまま投稿され、その結果として不採択になっています。一般
「どんな機能が欲しいですか?」 この質問、プロダクト開発をしているとプロダクトマネージャーやエンジニアが聞いているのを良く耳にします。 お客さんに質問してしまっているケースもよく見ます。でも僕は、この質問は意味はなく、無駄だと考えています。 なぜ「欲しい機能」を聞くのが悪手なのか聞かれたら何か答えなきゃいけない心理ユーザーインタビューで「欲しい機能ありますか?」と聞かれたら、ユーザーは何か答えなきゃいけないと思ってしまいます。 実際、僕も他社のサービスについてインタビューを受けた時、同じ経験をしたことがあります。特に困ってないけど、聞かれたから「あったら便利かも」程度のことを答えてしまう。でも、それにお金を払うかと言われたら、絶対に払いません。 この「聞かれたから答える」という機能要望は、本当のニーズとは全く違うものです。 ユーザーは自分が欲しいものを知らない「もし顧客に望むものを聞いてい
オライリー・ジャパンから、今月発売予定である以下の2冊の情報が明らかになっている。 実践 LLMアプリケーション開発 - O'Reilly Japan 生成AI時代の価値のつくりかた - O'Reilly Japan いずれも時宜を得た題材についての本であり、興味を惹く。 さて、この2冊に過去のオライリー・ジャパンの本になかった共通する特徴があることにお気づきだろうか? そう書けば気づかれるだろうが、いずれも翻訳者が「オライリー・ジャパン編集部」とクレジットされていることである。 オライリー本家にアクセスしている方ならご存じだろうが、AI による翻訳が導入されており、刊行前の本でも日本語訳が読めたりする(例:少し前に紹介した『Beyond Vibe Coding』の日本語版ページ)。 これまでオライリー・ジャパンから出る本には人間の翻訳者がクレジットされていたが、翻訳者が「オライリー・ジャ
理想の本棚アプリが欲しかった Kindleの蔵書、2000冊を超えているのですが、割と不満だったのがKindleのアプリです。 自分がどんな本を持っているのか、なかなかパッと分からない。やっぱり紙の本や本棚ってそういうところが良いよなと思います。無限に空間とお金があれば、デカい部屋にデカい本棚をバンバン置きたいのですが、なかなかそうもいきません。 今まで「バーチャルな本棚をVR空間に置けたらなー」とかふと思ったものの、すぐ忘れるということを繰り返していました。そんななか、積読チャンネルの「選書のプロは、本をどう並べているのか?」という動画をみて、本棚欲しい欲が収まらなくなってしました。 というわけで、勢いで作ったアプリです。デジタル上に本棚を再現しました(まだVR空間ではないです) 本棚アプリを作るまで 欲しい機能 もちろん、世の中には読書アプリ的なものは大量に、それこそ星の数ほどあります
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