大変なことに気づいてしまった。 率直に言って面倒なのだが、責任があるので書かねばならない。 表題の件について、僕はこれまで、次の3つの記事を中心にいろいろ書いてきた。 2014/03/12の記録 2014/04/19の記録 2014/04/23の記録 昨日、この前書いた理想のキーボード配列の件でLubuntuのEeePCをいじっていて、上記3つの記事で書いたことに反するような、重大な事実に気づいたのだ。 どこまでが僕が勘違いしていたためで、どこからが僕が気づかぬうちに進んでいた関連アプリケーションのバージョンアップのためなのか分からないのだが、いずれにしても根本的な訂正をしなければならない。 上の3つの記事で、日本語、フランス語、ロシア語を打つ(フランス語が打てれば英語は打てる)ための便利な設定をするためには、下のパネルにある「キーボード配列の設定」で3言語用のキーボードレイアウトを使える

