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hardwareとGIGAZINEに関するat_yasuのブックマーク (13)

  • Core i7をファンレスで冷却可能だがどう見てもタワシなハイテクヒートシンクが登場

    Intel Core i7などの高性能CPUやハイエンド・GPUの冷却には銅などの金属製ヒートシンクをチップに接触させ、ヒートシンクをファンで冷却するという方式が一般的で、このファンの騒音がデスクトップPC・ノートPCなどのうなり音の原因となり、多くの人を悩ませています。しかし、完全無音でPCCPUGPUチップを冷却できる一見「タワシ」なぶっ飛んだヒートシンク「SilentPower」が開発されました。 SilentPower - SilentPower - Der Beste seiner Art. http://www.silentpowerpc.de/ これが「SilentPower」。黒いPCの上部からもぞもぞっと生えてきています。 タワシもといヒートシンクは銅製で、ワイヤーをスポンジ状に立体成型することで表面積を格段に増やし冷却効率を高めることに成功しており、通常使用で表面温

    Core i7をファンレスで冷却可能だがどう見てもタワシなハイテクヒートシンクが登場
    at_yasu
    at_yasu 2014/07/31
    金物たわしじゃなくて、ウール系のたわし…ああ、たわしだ。。。
  • A4サイズの紙1枚に1MBのデータを印刷してバックアップできるソフト「PaperBack」を実際に使ってみました

    大切なファイルやデータのバックアップをいくつものメディアに分散して保存しているが、さらなるデータ消失に対して備えておきたい場合に、データを紙に印刷してバックアップできるソフトが「PaperBack」です。A4サイズ1枚に1MB保存可能で、Windows上で起動できます。 PaperBack http://ollydbg.de/Paperbak 上記サイトの「Download PaperBack」をクリック ダウンロードした「PaperBak.exe」を起動。 操作画面が表示されます。 「PaperBak.exe」をZIPファイル形式にしたものを紙にバックアップして、さらにバックアップした紙から元のデータに戻してみます。 「Print」をクリック。 紙にバックアップするデータを選択して、「開く」をクリック。 プリンターを選び、「OK」をクリック。 バックアップとして印刷した結果の紙がコレにな

    A4サイズの紙1枚に1MBのデータを印刷してバックアップできるソフト「PaperBack」を実際に使ってみました
    at_yasu
    at_yasu 2012/08/18
    ほほぉ
  • 「アメーバピグのサーバ(仮)」を入手することに成功、じっくりと調べて撮影してみた

    サイバーエージェント社が運営する「アメーバピグ(Ameba Pigg)」はアバターを作成してチャットやゲームなどを楽しむことができるサービスで、利用者数は1000万人以上と日では有数の巨大サイトとなっています。 アメーバピグ|無料で遊べる!自分そっくりキャラで楽しもう! 今回はGIGAZINE読者の方から「某オークションサイトでサーバ部品を購入したところ、どうもアメーバピグで使われていたっぽい痕跡がある」というタレコミがあり、実物を送ってもらうことができたので隅々まで写真に収めてみることにしました。 ダンボール箱が到着。 緩衝材にくるまれてサーバーマシンが入っています。 中身は全部で5台。 基的なパーツ構成はほぼ同じで、透明なアクリル板の上に電源とマザーボードが配置されています。 裏面はこんな感じ。 アクリルボードには「2」や「4」といった数字が書かれた荷札が付けられています。 さらに

    「アメーバピグのサーバ(仮)」を入手することに成功、じっくりと調べて撮影してみた
    at_yasu
    at_yasu 2012/07/27
    んお、何で売ったんだろ。
  • 北極海を横断する海底光ファイバーケーブル敷設で東京ロンドン間の通信速度改善へ

    by neptunecanada これまで230ミリ秒かかっていた東京~ロンドン間の通信速度が168ミリ秒に改善するとのこと。利用される光ファイバーは単一のものとしては世界最長のケーブルになるとみられています。 Fibre optics to connect Japan to the UK – via the Arctic - tech - 20 March 2012 - New Scientist Arctic Cable Companyが敷設予定のケーブルは3あり、2は北アメリカ北岸をまわる北西航路を、1ロシアの海岸線に沿う北極海航路を経由するとのこと。 北西航路経由のケーブルはこんな感じで設置される予定 北極海でのケーブル敷設作業は海氷と氷山による難工事が予想されますが、ロシア側のケーブル敷設責任者のDenis Tsesarenkoさんは、それでもケーブルの敷設は大きな利点が

    北極海を横断する海底光ファイバーケーブル敷設で東京ロンドン間の通信速度改善へ
  • 暖房機に最適な状態を突破して熱暴走の果てに強制シャットダウンしてしまう原因を探ってみた

    使用しているデスクトップPCが昨年夏ぐらいから徐々に不調になり始め、高負荷時に勝手にシャットダウンするようになってしまいました。さらに、ここ最近はアイドル状態で放置しているだけでもCPU温度が100度に達してしまうにもかかわらずファンが猛烈に回転している様子もなく、冷却が正常に行なわれていないことが明らかになったので分解して修理を試みることにしました。 熱暴走と思われるトラブルを抱えているのは2008年に購入したこのデスクトップマシン。搭載しているCPUはCore i7-920(2.67GHz)で、ネットで調べてみると「暖房機に最適」「温度が高い」「アイドルで50度以上」などというコメントが見つかったので、比較的熱をもちやすい製品ではあるようです。 ハードウェアの状態を監視できる「Speccy」を使用して計測したところ、起動後何もしなくてもしばらく時間が経つとCPUの温度が100度まで上が

    暖房機に最適な状態を突破して熱暴走の果てに強制シャットダウンしてしまう原因を探ってみた
    at_yasu
    at_yasu 2012/03/02
    グリス劣化によるCPUの熱暴走
  • 2000ワットの超大出力スピーカー、爆音で部屋が揺れてとんでもないことに

    一般的なコンポやホームシアターセットの場合、スピーカーの定格出力は100ワットにも満たない場合が多いのですが、なんとそれを圧倒的に上回る、2000ワットの大出力スピーカーで音を鳴らしてみたという猛者が現れました。 あまりの爆音に部屋は揺れ、とんでもないことになっています。 これが2000ワットのスピーカーを鳴らしてみたムービー。非常に音が大きいので再生には注意が必要です。 mega bass 2000 watt rms - YouTube 机に置かれたスピーカーいろいろ 静止画では分かりづらいのですが、出力を上げると一気にあらゆるものがガタガタと揺れ始めます。 このまま続けると部屋の中が悲惨なことになってしまいそうですが、人体には影響が出ないのかが気になるところです……。

    2000ワットの超大出力スピーカー、爆音で部屋が揺れてとんでもないことに
    at_yasu
    at_yasu 2011/08/06
    馬鹿がいる・・・
  • かえって分かりづらい?「QWERTY」ならぬ「ABCDEF」配列のキーボード

    パソコンのキーボードといえば、最上段のキーの左から6文字が「Q、W、E、R、T、Y」の順番で並ぶ「QWERTY配列」が一般的ですが、なんと配列をアルファベット順にした「ABCDEF配列」とでも呼ぶべきキーボードが登場しました。 アルファベット順であるため、一見分かりやすそうなイメージもありますが、大半の人がQWERTY配列に慣れてしまっていることを考えると、かえって分かりづらいかもしれません。 詳細は以下から。 これが「ABCDEF配列」となったキーボードです。確かに分かりやすいかもしれませんが、見慣れていないせいか、なんだかとても違和感があります。 imgur: The Simple Image Sharer | Upload and Host an Image ちなみにこのキーボード、どうやらキートップを変えただけのようなので、仮に「A」をタイプしても、「Q」がタイプされてしまうことに

    かえって分かりづらい?「QWERTY」ならぬ「ABCDEF」配列のキーボード
    at_yasu
    at_yasu 2010/02/25
    変態Appleキーボード
  • どのハードディスクが危険なのか、データ復旧業者がHDD復旧統計データの2009年版を公開

    (photo by Scoobay) データ復旧サービス大手「日データテクノロジー」が2009年にデータ復旧依頼を請けた4万台以上のハードディスク(HDD)を、パソコンメーカー、外付けドライブメーカー、ハードディスクメーカー、製造年などに分類した「2009年ハードディスク データ復旧統計」を発表しました。 統計からは「HDDは製造からどれくらいで壊れる件数が増えるのか」「どの年度に製造されたHDDが危ないのか」といった情報まで掲載されているため、自分のデータを守るためにもチェックしておいた方がいいのかもしれません。なお、古いHDDを利用しているユーザー以外にも、2008年製のHDDを購入したユーザーは特に注意が必要であるようです。 詳細は以下から。 2009年ハードディスク データ復旧統計 | 日データテクノロジーデータテクノロジーにデータ復旧依頼で持ち込まれた機器を形状別に分類

    どのハードディスクが危険なのか、データ復旧業者がHDD復旧統計データの2009年版を公開
    at_yasu
    at_yasu 2010/02/05
    後出のSamsungが三位にいる事について。Maxtor→Seagateだから、ちと品質落ちたのかしら。
  • Intel、SSDなどの記録容量を大きく引き上げる技術を開発

    IntelとMicronSSDなどのフラッシュメモリ製品の記録容量を大きく引き上げる技術を開発したことを明らかにしました。 この技術を利用することで、SSDのコストパフォーマンスが改善することにもなりそうです。 詳細は以下から。 Intel, Micron Achieve Industry’s Most Efficient NAND Product Using 3-Bit-Per-Cell Technology この記事によると、IntelとMicronの2社は共同でフラッシュメモリを大容量化する技術を開発したことを発表したそうです。 新たに開発された技術はフラッシュメモリのセルに1ビットのデータを記録するのではなく、複数のデータを記録できるMLC(マルチレベルセル)方式の技術を発展させたもので、従来は1つのセルに2ビットのデータを記録していたところに、3ビットのデータを記録できるように

    Intel、SSDなどの記録容量を大きく引き上げる技術を開発
    at_yasu
    at_yasu 2009/08/12
    Zip圧縮の回路を入れるのかと思った。
  • なぜか4ポートもあるネットワークカード「Intel PRO/1000 PT QUAD PORT Server Adapter」をGIGAZINEで使ってみた

    ネットワークをいくつかに分けている場合や、1台で複数の外部接続をしなければならないサーバを使用している場合には、ネットワークインターフェイスカード(NIC)を複数使用しなければならないことがあります。 GIGAZINEの場合、画像配信サーバに必要なNIC数が「4」を超えてしまうおそれがあり、そろそろスロット数の限界が見えてきたため、4ポートのネットワークカード「Intel® PRO/1000 PT Quad Port Server Adapter」(約5~6万円)を試してみることにしました。 詳細レビューは、以下から。 こんな感じで梱包されてやってきました。 とりあえず開けてみるとCDが裏返って入っていました。ちょっとだけ寂しい気分になってしまいます。 気を取り直して中身の確認。中身は、ネットワークカード体とCDのみ。いたってシンプル。 厳重に梱包されています。 開けてみました。上部から

    なぜか4ポートもあるネットワークカード「Intel PRO/1000 PT QUAD PORT Server Adapter」をGIGAZINEで使ってみた
    at_yasu
    at_yasu 2009/05/04
    いいなぁ、ルーターとして使えるジャマイカ
  • GIGAZINEを支える2基のXeonプロセッサを搭載した8コアサーバ「HP ProLiant ML150 G5」フォトレビュー

    何かに使うかもしれないと思ってGIGAZINE内部用に撮影しておいた「HP ProLiant ML150 G5」(約28万円)の写真ですが、もうすぐ次期バージョンのG6シリーズがデビューするらしいので、公開しておくことにしました。 この機種の特徴はやはり手ごろな値段で2基のプロセッサを搭載できること。なので、今回選んだサーバのCPUは、Xeon5400番台を2基のもので合計8コアとなるかなりハイスペックなものです。実際に2基のCPUがメインボードに刺さっていると中々迫力があります。 ということでCPU2基搭載サーバのハードウェアレビューは以下から。こんな感じで送付されて来ました 途中で誰かにはがされたらどうするのだろうかと思うとちょっと危なっかしいのですが、保証書は箱に貼り付いています。 サーバの詳細はこんな感じ さっそく、開梱。 付属品やアクセサリーが入っている箱 こんな感じでいろいろな

    GIGAZINEを支える2基のXeonプロセッサを搭載した8コアサーバ「HP ProLiant ML150 G5」フォトレビュー
    at_yasu
    at_yasu 2009/05/04
    あー、やっぱ空調は自作に比べてちゃんとカバーがあって良いねぇ
  • Intel、型番では分かりづらかったCPUの性能を「5つ星」でランク付け

    IntelがCPUのラインナップを分かりやすく性能別に「5つ星」でランク付けしました。 ランク付けではデュアルコアCPUの「Core 2 Duo E8000」シリーズがクアッドコアCPUの「Core 2 Quad Q8000」シリーズよりも性能面で上回るとされているなど、型番を一見するだけは性能を理解できなかったIntelのCPUを見分けるヒントとなっています。 詳細は以下の通り。 Processor Ratings - Intel このページによると、今回Intelが行った現行CPUのランク付けは以下の5段階。 ★★★★★:処理速度を最大にする究極の技術を採用した最上位モデル ★★★★☆:高度な技術を採用することで、快適な速度を実現したモデル ★★★☆☆:省エネルギーに長けたスマートなモデル ★★☆☆☆:信頼性が証明されたモデル ★☆☆☆☆:信頼性と価格を両立させたモデル ランク付けはこ

    Intel、型番では分かりづらかったCPUの性能を「5つ星」でランク付け
  • スーパーコンピューターはこのままでいくと2025年には人間の脳をシミュレーションできるようになる

    これまでもさまざまなスーパーコンピューターが作られ、膨大な計算が必要な研究に対してその演算能力を発揮し、人類の科学の発展に寄与してきたわけですが、このままスーパーコンピューターが順調に成長し続けると、どうやら2025年には人間の脳内にあるニューロンのシミュレーションさえ可能になるそうです。 一体どういう理屈でそんなことになってしまうのか、1990年から近未来に至るまでのスーパーコンピューターの成長を見てみましょう。 グラフは以下から。 Singularity is Near -SIN Graph - Growth in Supercomputer Power 黒の実線部分が実際の計画とスーパーコンピューター名、そして白い横断歩道みたいな線がトレンドライン、つまり傾向線。現在までの勢いでトレンドラインを描くと、なんと以下のようになります。 2013年……人間の脳の機能をシミュレーションするの

    スーパーコンピューターはこのままでいくと2025年には人間の脳をシミュレーションできるようになる
    at_yasu
    at_yasu 2009/03/16
    ラックごと工場から持ってくるんかいw
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