ITベンチャーのコネクトフリーは12月12日、Mac同士をP2Pでつなぎ、ドラッグ&ドロップでファイル送信できるサービス「EVER」β版を無料公開した。暗号化した通信でファイル送信でき、センターサーバを経由しないため第三者にのぞかれる恐れもなく、プライベートなファイルをセキュア・簡単に送信できるとしている。同社はEVERの通信の仕組みを「バーチャルプライベートクラウド」(VPC)と名付け、APIを公開してさまざまなアプリケーションで利用してもらいたい考えだ。 EVERのクライアントアプリをインストール・起動すると、画面上に専用のツールバーを表示。ツールバー上にファイルをドラッグ&ドロップすると、送信相手を選ぶ検索画面に切り替わる。あらかじめ登録しておいた友達から送信相手を選ぶと、ファイルが送信される仕組みだ。送れるファイル容量は最大10Gバイトまで。友達とテキストチャットする機能も備えた。
P2PベースのDropboxとでも言うべきLifeStuffが、MaidSafe社から明日9月5日に公開予定となっています。Unlimited、Secure、Free*を売りにしているLifeStuffについて、公開情報をもとにまとめてみます。 非常に高い技術で作られたとおぼしきこのアプリケーションが公開直前なのにもかかわらず、海外含めあまりに話題になっていないので、本当に公開されるのか気になってしまうのですが、実際に公開されれば、はかなりインパクトのあるものだと思います。 私の研究領域である構造化オーバレイというPeer-to-Peer由来の技術が利用されているため、とてもそそります。私の研究成果が活きないか、とか考えつついろいろ読みあさった結果を紹介します。 追記(2012/09/05):公式情報によると、「バグが見つかった関係で、公開は今週末以降になりそう」とのことです。また公開され
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総務省、「おとりファイル」でWinny/Shareユーザーに注意喚起する実験 「テレビ番組の名称の圧縮ファイルに入れ流通」 Tweet 1:道民φ ★:2012/01/20(金) 16:54:30.57 ID:???0 総務省、「おとりファイル」でWinny/Shareユーザーに注意喚起する実験 総務省は20日、ファイル共有ソフトを用いて著作権侵害コンテンツをダウンロードしようとするユーザーに対して、 注意喚起を行う実証実験を実施すると発表した。期間は1月23日から29日まで。 実験ではまず、著作権侵害行為の注意喚起文を格納したファイルを「Winny」と「Share」のネットワーク上に流通 させておく。 注意喚起文は、テレビ番組の名称を付けた圧縮ファイルに格納し、 これをダウンロードしたユーザーに注意喚起文を提示する仕組み。 注意喚起文では「このファイルと同一名称のコンテンツの電子ファ
取締役・金子勇が考えるエンジニアの未来、経営の明日:Winny裁判と向き合って(1/3 ページ) Winnyの生みの親として、また係争中の裁判で有名な金子勇氏。その彼がビジネスの世界で羽ばたこうとしている。取締役に就任した金子氏に、会社のこと、エンジニアのことを聞いた。 金子勇(いさむ)氏。Winnyの生みの親として、そしてその後のWinny裁判を通じてすっかり有名になってしまった氏だが、この7月にある会社の取締役に就任したことはあまり知られていない。その会社はSkeed――ネットワーク伝送技術を強みとしたこちらの会社にかける金子氏の思いや、今も係争中のWinny裁判について考えていることを聞いた。金子氏が考える、エンジニアの理想の職場環境の姿も垣間見えるインタビューとなった。 自ら取締役に 金子氏がWinnyを開発・公開したのは今から10年前のことだ。その3年後、つまり2004年に京都府
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■ 最近のWinnyネットワークでの異常事態について 5月21日から、Winnyネットワークに対して、ランダムIPアドレスの偽キーが散布されるようになり、その状態が6月下旬まで続いていた。他の件で忙しかったので調べていなかったが、6月25日から無視できないレベルの量の偽キーが投入され、6月27日に通常に戻ったものの、7月1日から2日にかけて再び大量の偽キーが投入された(図1)。 偽キーの散布元がどこかはまだ調べていない。 最初は、またどこか大学の実験が配慮を欠いた*1結果かなと思っていたが、このところの大量の偽キーの内容を見てみたところ、どうも、まともな実験ではないように思えてきた。 2ちゃんねるのダウンロードソフト板を見に行ってみたところ、以下のスレッドで、この影響を受けたWinny利用者らがいろいろ書いていた。 Winnyを狙ったワーム・ニュイルス情報 Part69, 2ちゃんねる,
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