スクロールホイールの代わりにタッチセンサを搭載し、中央の「タッチストリップ」と呼ばれるセンサ部分を指でなでると、スクロールなどの操作ができる。なでたときには音や振動によって操作感を確認でき、専用の「IntelliPointソフトウェア」によって上部、下部、中央の3つのタッチポイントにそれぞれページアップやページダウンなどカスタマイズも可能だ。なお、これまではCD-ROMが付属していたが、今回のパッケージにIntelliPointは同梱されない。別途、ウェブサイトからダウンロードする必要がある。
ウィジェットで進化する! あの有機ELディスプレイキーボードに新作登場2010.07.07 20:00 キーボードとアプリの相性は良いかも! あらゆるキートップに有機ELディスプレイを採用した高級キーボード「Optimus Maximus」が発売されたものの、あまりにも値段が高すぎて大ヒットするには至りませんでしたが、それにもめげず、より低価格ながら機能アップを目指した新作キーボード「Optimus Popularis」が、まもなくArt. Lebedev Studioから発売されますよ。 1000ドルを下回る販売価格に抑えつつ、美しい有機ELパネル搭載キーのコンセプトを継承したOptimus Popularisには、新たに2つの改良ポイントが加わっています。まずは、各ファンクションキーの下部にスクリーンスペースを設けて、ここにお好みのウィジェットを表示可能になりました。まだ表示できるウィ
パソコンのキーボードといえば、最上段のキーの左から6文字が「Q、W、E、R、T、Y」の順番で並ぶ「QWERTY配列」が一般的ですが、なんと配列をアルファベット順にした「ABCDEF配列」とでも呼ぶべきキーボードが登場しました。 アルファベット順であるため、一見分かりやすそうなイメージもありますが、大半の人がQWERTY配列に慣れてしまっていることを考えると、かえって分かりづらいかもしれません。 詳細は以下から。 これが「ABCDEF配列」となったキーボードです。確かに分かりやすいかもしれませんが、見慣れていないせいか、なんだかとても違和感があります。 imgur: The Simple Image Sharer | Upload and Host an Image ちなみにこのキーボード、どうやらキートップを変えただけのようなので、仮に「A」をタイプしても、「Q」がタイプされてしまうことに
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