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programmingとlinuxに関するat_yasuのブックマーク (5)

  • 第17回「プログラミング体験ノススメ」 | 株式会社NTTデータ先端技術

    Tweet Linux システムを使うということは、多かれ少なかれプログラムを自分で読み書きすることだと考えます。 Linux システムを使う以上、シェルスクリプトと無縁でいられる人は滅多にいないでしょう。 OSSは「問題が見つかったところをアップデートしながら(修正を加えながら)利用していく」のに対し、業務システムは「最初から完璧に仕上げたものをアップデートせずに(修正を加えずに)利用していく」という基姿勢で動いていると思います。業務システムにOSSを採用するということは、OSSの基姿勢を受け入れるということですので、アップデートと無縁でいることはできません。 内容を把握せず、十分な試験を行わずにOSSを導入してしまった結果、長期安定試験や負荷試験では発見できない不具合に悩まされています。そして、自前でプログラムを書くことを避け、他人が書いたサポート対象のプログラムを組み合わせて構築

    第17回「プログラミング体験ノススメ」 | 株式会社NTTデータ先端技術
  • プロセスとスレッドの違い - IMOKURING

    linux上のアプリケーションはプロセスとして起動されます。 プロセスを管理することはOS(ここではlinux)の重要な役割であり、プロセスのスケジューリング、割り込み、シグナル制御、優先度の制御、プロセスの切り替え、状態管理、メモリ管理などを行っています。 プロセスとは何でしょう? プロセスはCPU上で実行されるもので、タスクを完了するために、Linuxのカーネルが制御するあらゆるリソースを使うことができます。 スレッドとは何でしょう? スレッドは1つのプロセスから生成される実行単位です。同じプロセスから並行でスレッドを起動させることができます。 スレッドはメモリや、オープン中のファイルなどのリソースを共有することができます。同じアプリケーションのデータにアクセスすることができるのです。 プロセスはリソースを共有することができないので、これは大きな違いです。 言い換えると、スレッドは同じ

    プロセスとスレッドの違い - IMOKURING
    at_yasu
    at_yasu 2014/10/15
    Linux/Unix系の話。
  • Emacsいじめの現場

    Vim陣営としてEmacsを完膚なきまでに虐めます。 ※発表者は別にEmacsがクソだとは微塵も思っていません

    Emacsいじめの現場
    at_yasu
    at_yasu 2013/08/21
    えぐすぎワロタwww
  • unix domain socketでファイル記述子をやりとりするソケットプーリングを書いてみた - (ひ)メモ

    unix domain socket経由でプロセス間でファイル記述子のやりとりができるので、コネクションをプーリングして、unix domain socket経由で別プロセスに貸し出すスクリプトを試しに書いてみました。 https://github.com/hirose31/socket-pooling poold.pl は起動すると 127.0.0.1:11211 へのコネクションを 3 つ作って保持し、unix domain socketをlistenしてクライアントからの貸し出し要求を待ちます。 ちなみに、unix domain socket は名前付きのではなく、abstract namespace のを作っています。これの利点は、パスに依存しないので、chroot内のプロセスと外のプロセスがやりとりできる点です。 client.pl は起動すると、unix domain sock

    unix domain socketでファイル記述子をやりとりするソケットプーリングを書いてみた - (ひ)メモ
    at_yasu
    at_yasu 2013/05/22
    abstract namespaceってなんぞと思い調べた。Linux専用ぽい…?
  • Ext3のコミット間隔を当てにしたアプリケーションは、Ext4でデータロスの恐れあり | スラド

    4月にリリースされる予定のUbuntu 9.04(開発コード名:Jaunty Jackalope)のオプションで提供されているファイルシステムExt4を使用した場合、Ext3のコミット間隔を当てにしたアプリケーションによってはデータロスが発生する恐れがあるそうだ(家記事より)。 バグレポートではKDE 4のデスクトップファイルがロードされた後にクラッシュし、KDEコンフィギュレーションなどのデータが全て失われるという状況が報告されている。 Ext4の開発者Ts'o氏によると、Ext4はXFSのように遅延アロケーションが用いられており、新しいデータの書き込みは最大60秒かかることもある。遅延アロケーションはディスク領域の割り当てを効率化し、書き込みパフォーマンスを向上させることが出来るのが利点とされている。KDEやGNOMEのデスクトップアプリケーションはコンフィギュレーションファイルなど

    at_yasu
    at_yasu 2009/03/14
    fsyncなどをしていないため、クラッシュした際にデータロスが起きてしまうと言う話
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