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securityとwindowsに関するat_yasuのブックマーク (51)

  • 窓の杜 - 【NEWS】フリーの統合セキュリティソフト「COMODO Internet Security」が日本語化

    米Comodo Security Solutions, Inc.は13日(現地時間)、フリーの統合セキュリティソフト「COMODO Internet Security」v3.9.95478.509を公開した。バージョンでは、有志らによるメニューなどの翻訳が行われ、新たに日語をはじめとする19カ国語に対応した。編集部にて試用したところ、メイン画面の一部の説明文やヘルプファイルが英語表記であるほかは、ほぼすべての項目が日語化されており、利用の際のハードルが非常に低くなっている。 「COMODO Internet Security」は、ウイルス対策機能やファイヤーウォール機能などを備えた統合セキュリティソフト。とくにファイヤーウォール機能には定評があり、ファイヤーウォールの性能を測る海外のコンテストでも常に上位にランクインしている。 また、ウイルス対策機能としては、常駐監視や手動によるウイ

  • 無料でコンピュータの安全を守る、セキュリティソフト10選

    就職や転職、異動などで、新しい環境に変わる人も多い4月。心機一転、PC環境の整理とともに、PCの安全性も見直してみよう。ここでは、不景気でもお財布に優しい、無料のセキュリティソフトを紹介する。 こちらは日語化がされており、愛用しているファンも多いアンチウイルスソフト「AVG Anti-Virus Free Edition 8.5」。個人向けの製品で、ウイルスやスパイウェアの対策ができる。1家に1台のコンピュータでのみ使用可能。企業や学校などでは利用できない。 就職や転職、異動などで、新しい環境に変わる人も多い4月。心機一転、PC環境の整理とともに、PCの安全性も見直してみよう。ここでは、不景気でもお財布に優しい、無料のセキュリティソフトを紹介する。 こちらは日語化がされており、愛用しているファンも多いアンチウイルスソフト「AVG Anti-Virus Free Edition 8.5」

    無料でコンピュータの安全を守る、セキュリティソフト10選
  • 3/10のWindows Defender更新でhostsが書き換えられる!? | スラド

    やねうらお-よっちゃんイカをべながら年収1億円稼げる(かも知れない)仕事術より。 Windows Defenderのupdateで、Windowsのhostsファイルから「127.0.0.1 localhost」という項目が削除される問題が発生しているようだ。これにより一部環境で問題が起きているらしい。 同記事によると、2chやOKWaveで事例の報告がある模様。 私の環境(Windows Vista Business SP1)でもこの問題が発生した。Windows Defenderの「履歴」によると、「SettingModifier:Win32/PossibleHostsFileHijack」という名前で、「C:\Windows\system32\drivers\etc\hosts」の変更が検出されており、hostsファイルから「127.0.0.1 localhost」という行が削除さ

    at_yasu
    at_yasu 2009/03/11
    Windows Defenderを使うとhostsからlocalhostが削除されるという話。windows updateを使うといいそうな。
  • またもやUSBメモリのウイルス。今回はierdfgh.exe mmvo.exe uvg.com afmain0.dll。 : パソコントラブル出張修理・サポート日記

    パソコン修理・トラブル解決などの出張サービス業務をしていたオフィス・オービットの2004年11月から2010年12月までの記録です。 ウイルス対策ソフトをご利用の場合、「トロイの木馬」を誤検出する記事があります。警告が出た際は、こちらの記事をごらんの上、お知らせいただければ幸いです。 大事なことなので先に書いておきます。 Shiftキーを押しながらUSBメモリを刺せば大丈夫、なんてすでに都市伝説 ということ。USBメモリの中身を見ようとしてリムーバブルディスクをダブルクリックで開けば感染してしまうのです。 さらに恐ろしいことに、今回のAutorun.infの記述であれば、 レジストリのAutorunとNoDriveTypeAutorunの値をいじってAutorun.infを無効にした「つもり」でも自動実行はされてしまう のです。この設定を過信している人は要注意です。 ----- 追記 この

  • 大阪府羽曳野市役所でウイルス感染、約40時間後に7割復旧

    大阪府羽曳野市役所のパソコン端末のウイルス感染は、発生から約40時間後の2009年3月4日16時までに7割程度が復旧した。感染は2日20時半ごろに発覚。同庁は3日に設置端末のほぼ全台の使用を停止し、窓口業務を一部手作業に切り替えていたが、約40時間後に復旧した。 羽曳野市役所は約1100台の端末を設置している。4日16時までに950台の調査を完了し、808台が使用可能となった。残りの142台はウイルス感染、セキュリティ対策が不十分などの理由で使用禁止とした。 感染は2日20時半ごろ庁職員の端末4台で検知した。夜間に約200台を調査したところ、約30台で同様の感染が見つかった。このため同庁は3日、使用可能端末を通常の2割程度に限定して始業した。しかしこれらの端末で駆除したはずのウイルスを再び検知したため、最終的に使用可能端末を窓口業務用の5台に限定した。 使用可能端末の限定により、端末を利用

    大阪府羽曳野市役所でウイルス感染、約40時間後に7割復旧
    at_yasu
    at_yasu 2009/03/04
    中の人、お疲れ様・・・
  • Becky! 2.48.02以前にバッファオーバーフロー脆弱性 | スラド セキュリティ

    INTERNET Watchの記事が伝えているように、日にはたくさんのユーザがいると思われるWindows用メールソフト「Becky!」にバッファオーバーフロー脆弱性が見つかり、修正版が出ている。Ver.2.48.03 以降又は Ver.2.50 正式版以降にアップデートすることで解決できる。 この脆弱性を突いた攻撃は、「開封確認つきのメールを受信したユーザーが、開封確認の送付を許可した場合」に成功するものであるため、送付の同意を求めるダイアログが表示されたときに、「いいえ」を選択することで回避できるそうだ。また、初期設定で、常に拒否する設定にすることもできる。 また、この初期設定で「開封確認を自動的に送る」設定にすることもできてしまうので、そのような設定にしている場合は、受信しただけで被害に遭うことになるので、特に注意が必要だ。

    at_yasu
    at_yasu 2009/02/13
    Beckyにセキュリティホールがあったという話
  • Downadup (Conficker) の猛威の裏付け。 : パソコントラブル出張修理・サポート日記

    こちらは前記事からの続き。 お客様がメーカーサポートにそそのかされてリカバリ、出荷時のSP1にしたのはいいが、セキュリティ修正もせずにいきなりPPPoE接続でインターネット接続したがために、ウイルスに感染してしまったお客様宅の作業から帰還して、ホッと一息ついた後に、その恐怖が私を襲った。 自宅のメンテ用PCに、客先で使ったUSBメモリを突っ込んだら…。 …ん? 見慣れたダイアログのようだけど、なんかおかしい。 なんか違和感がある。 一体何が…。 ああっ!!! そうか、これだっ!! ----- そう、「フォルダを開いてファイルを表示する」は、こんな一番初めに来ないんだ! こんな具合に、最後の方に、しかも 「デバイスで提供されたプログラム使用」 じゃなく、 「エクスプローラ使用」 のはずなんだっ!!! ということは、まさか…。 ウイルスバスターを入れてるし、持ち出しをしないメンテ用のパソコンだ

    at_yasu
    at_yasu 2009/02/13
    XPにて、セキュリティソフトが入ったPCに感染したUSBメモリを突っ込むとエラーが出るという話
  • lucanian.net

    This domain may be for sale!

  • Vulnerability Analysis Blog: The Dangers of Windows AutoRunの日本語訳 - 葉っぱ日記

    レジストリでAutoRunを無効にしたときの注意点に関して、元ネタとなっている Vulnerability Analysis Blog: The Dangers of Windows AutoRun を翻訳してみました。間違いや指摘があればツッコミください。 The Dangers of Windows AutoRun By Will Dormann on April 24, 2008 7:12 PM こんにちは。私は CERT/CC 脆弱性調査チームの Will Dormann です。数か月前にディジタル写真による感染事例がメディアで報告されました。私は悪意あるコードが実行された方法について知りたかったので、Microsoft の AutoRun および AutoPlay 機能についての調査を開始しました。 Windows95 で導入された AutoRun は、大きく2つの性質があります

    Vulnerability Analysis Blog: The Dangers of Windows AutoRunの日本語訳 - 葉っぱ日記
  • セキュリティホール memo - パーキンソン病の脳ペースメーカー手術に思わぬ落とし穴

    》 USBメモリー経由のウイルス感染、大学で猛威振るう (読売, 1/24)。大学の「特定の領域」で流行るんだよね。 というわけで、バッファローの企業向け USB メモリの AutoRunウィルス対策機能 は興味深いわけですね。でも、値段が高いので、導入してほしい「特定の領域」では売れないだろうなあ。 今回対応した事例では、ウイルスバスターを入れていた人は、ウイルスバスターがヤバい autorun.inf を片っ端から叩き消してくれたおかげで助かってました。 USB メモリにはウイルス体は残っているんですけどね。 ウイルス体には未対応でも、autorun.inf を叩きつぶせれば、当面の対応としては十分なわけです。幸か不幸か、ウイルス体には隠し属性がついていて、ふつうの人はその存在に気がつきませんし。 一方、龍大標準のマカフィー VirusScan Enterprise の人はことご

  • ヤバげなファイルは「Sandboxie」の仮想領域で実行せよ :教えて君.net

    ファイル共有ソフトや海外のアップローダでダウンロードした素性の知れない怪しげなソフトは、「仮想化」の技術を使って実行してみよう。仮想化技術の中でも最も手軽な「サンドボックス」を使えば、指定したソフトを実際のパソコンから隔離された仮想環境に置いて、安全な状態で試験的に実行できる。 怪しいファイルを手に入れたらサンドボックスを使って動作を確認してみよう。サンドボックスには複数の種類があるが、中でも代表的なのが「Sandboxie」だ。海外製だが日語表示に対応しており、個人使用に限りフリーで利用できる。強力な有料版も存在するが、基的な機能だけならフリー版でも十分に使える。 Sandboxieの使い方は簡単だ。インストールしたら怪しげな実行ファイルを右クリックし「サンドボックス化して実行」を選ぶだけでいい。ほとんどの場合ソフトが通常通り起動して操作を行える。実行ファイルでない場合も、関連付けら

    at_yasu
    at_yasu 2008/11/15
    これはいいかもな。