tipsに関するayumi_aのブックマーク (7)

  • Twitterで大学授業ノートプロジェクト sfcnote が斬新過ぎる:Geekなぺーじ

    twitterで意見を交わし合いながら授業を受けるとどうなるかという知の共有・創発実験」であるsfcnoteが面白過ぎます。 Twitterを使って授業の共有をするとどうなるのかに関する非常に面白い取り組みだと思いました。 http://sfcnote.com/ sfcnoteは、SFC(慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス)の教室を舞台としつつ、Twitter上で議論を活発化させ、さらには授業ノートとしてまとめてしまおうという実験プロジェクトのようです。 大学の各教室名と同じハッシュタグがあらかじめ用意されています。 以下、Webサイトに書いてあるプロジェクトの目的や背景です。 http://sfcnote.com/より ■□■ プロジェクトの目的 ■□■ ・学生同士が、授業内容について意見をより活発に共有することで、創発的な授業、キャンパスを創りあげていく ・キャンパス内外のコラボレーショ

  • NAKAHARA-LAB.NET 東京大学 中原淳研究室 - 大人の学びを科学する: ブログ・・・僕の知的生産術!?

    中原淳(東京大学准教授)のブログです。経営学習論、人的資源開発論。「大人の学びを科学する」をテーマに、「企業・組織における人の学習・成長・コミュニケーション」を研究しています。 先日、共同研究者の方から、こう問われました。 「中原さんはなぜブログを書くのですか?」 この問いにはいくつもの答えがあるけれど、最も大きな理由のひとつは、「自分の考えたことを、いつでも、どこでも検索可能にして、再利用するため」です。 僕は、自分の考えたこと、感じたこと、見たこと、聞いたことを、10年くらい前から、すべてデジタルデータにしています。その一部がブログとして公開されており、下記のように「検索」ができます。 過去のエントリーで「知識統合」について書いたものをグーグルで検索すると、こんな風にババーンとでてきます http://www.google.co.jp/search?sourceid=navclient

  • NAKAHARA-LAB.NET 東京大学 中原淳研究室 - 大人の学びを科学する: 言うべき時に言うべきことを言う:堀川高校の荒瀬校長

    ayumi_a
    ayumi_a 2007/10/24
    教育者としてだけでなく、子育て者としても、必要な視点。
  • 一日の仕事の見通しを正確に知るには?【解決編】

    段取りとは何か──。それは、リミット(制約)を基準にしてリソース(材料)を最適に配分することです。今回は、この配分をどう考えていけばいいか検討します。 前回は「やっつけ仕事」をしないようにするために、走り出す前にきちんと段取りを考える方法をご紹介しました。具体的には、スケジュールに“山”と“谷”を作る、すなわち、2つの異なる性格の仕事を交互に行うことで、自分を飽きさせないようにする、というものでした。 こうすることで、やみくもに仕事を押し進めるのではなく、長い目で仕事を俯瞰しつつ、地に足の着いた仕事の進め方ができるようになります。 今回は、これをさらに一歩進めます。一日のスケジュールを考える際に浮かぶことが多い、以下の疑問について考えながら、一日の仕事の見通しを正確に把握する方法をご紹介します。 当に今日中にやり切れるのか? どのタスクは何時までに終えないといけないのか? どのタスクが何

    一日の仕事の見通しを正確に知るには?【解決編】
    ayumi_a
    ayumi_a 2007/06/18
    Nozbeを利用
  • ITmedia Biz.ID:Wikiを使ってプロジェクトの進捗管理【解決編】

    Wikiをうまく活用すれば、プロジェクトの進捗管理表として利用できます。進捗管理者を別途置かなくても、リーダーもメンバーも、各々が参照、記入が可能です。 プロジェクト全体の進捗を把握する上では、Wikiの中の1つのページさえ見ていればOK、という状態を作ることが望ましいといえます。これはリーダーにとってはもちろんですが、メンバーにとっても自分の進捗に加えて、自分が参画しているプロジェクトの状況を把握することで、安心して仕事に取り組むことができます。あるいは、ほかの人のペースにキャッチアップするための指針にもなるでしょう。 これは、戦争において、各部隊が司令官と同じ視点で戦局を見られるようなものです。前線に身を置きながらも、常に全体が見えている状況です。この状態を作ることで、各部隊の行動にムダやムラが少なくなるはずです。 参照項目と更新項目 とはいえ、すべての情報をメンバー全員が更新するのは

    ITmedia Biz.ID:Wikiを使ってプロジェクトの進捗管理【解決編】
    ayumi_a
    ayumi_a 2007/06/18
    ゼミで使えるか?
  • 「前向きな先送り」のすすめ【解決編】

    「先送り」は常にいけないものかというと、そんなことはありません。意識的に「先送り」することで、プレッシャーを減らして作業を行える場合もあります。そんな「前向きな先送り」とはどんなものでしょうか? 今回のテーマである「先送り」については、以前も「先送り繰り返し症候群」根絶法という記事で、以下の2つのコツを駆使した「先送りに慣れないようにする」方法をご紹介しました。 名前を変える アプローチを変える ここでは「先送り」をいかに防ぐか、に焦点を当てていましたが、今回取り上げる「前向きな先送り」は、もはや先送りをせざるを得ない状況に陥った際に、いかにうまく先送りができるかというアプローチになります。 「前向きな先送り」とは まず、「うまく先送りをする」とはどのような先送りでしょうか。それは、以下の2つが満たされたものと考えられます。 今の「苦しみ」を少しでも緩和させる 先送り相手である「未来の自分

    「前向きな先送り」のすすめ【解決編】
    ayumi_a
    ayumi_a 2007/06/18
    先送りにも2種類ある。「前向き」アイデアとモードの違い。
  • 実践!シゴトハック:自分で立てた予定を守る(1)【解決編】

    チーム内にペアを設けて、互いに仕事内容をシェアしたり、“つっこみ”を入れたりすることで、自分の仕事であっても異なる視点からチェックできるようになります。「ペア仕事術」を考えてみましょう。 たとえチームで共同作業をしていても、1人1人に割り当てられた仕事は自分1人で責任をもってやり遂げることになります。必要に応じてほかのチームメンバーにアドバイスを仰いだり、一部は手伝ってもらったりすることはあるにせよ、最終的に「自分の仕事」を終わらせるのは自分自身でしかないわけです。それゆえ、たとえ予定通りに自分の仕事を終えることができても、それは当たり前のことをしたに過ぎません。いくら大変な思いをして終わらせた仕事であっても、誰かに褒めてもらうということはほとんどないでしょう。もちろん、褒めてもらいたいから仕事をするわけではありませんが、 大変な思いをして仕事を終わらせた → 当然だ というアクション(終

    実践!シゴトハック:自分で立てた予定を守る(1)【解決編】
    ayumi_a
    ayumi_a 2007/06/18
    自己管理
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