ケイブは、「破壊・爽快」をテーマとしたゲーム性の高いVRコンテンツを開発中、2017年にリリース予定と発表しました。 『怒首領蜂』シリーズや『ぐわんげ』『虫姫さま』など、多数の名作シューティングゲーム開発で有名なケイブですが、新たなチャレンジの場をVR市場に求め、「破壊・爽快」をテーマとしたゲーム性の高いVRコンテンツ『A.I am Monster(予定)』を開発中と発表、プロモーションビデオを公開しました。 本作は巨大ロボ(?)と化した女子学生が、超高層ビル立ち並ぶ街中で破壊の限りを尽くし、「経済損失」スコアを競う、爽快アクション型VRとのことです。詳しい発表内容は下記の通りです。 ◆A.I am Monster(予定) 開発中のタイトルは、ケイブが最も得意とする「破壊・爽快」をテーマとしたゲーム性の高いコンテンツとなっております。現在はテストプレイが可能な段階まで開発が進んでおり、今後

