まとめ 発注額の桁が違う?PC-9801用アプリケーションの解析業務が話題に 20年以上前の見積もりシステム(?)の解析と仕様を起こすお仕事です。 どうも単純に逆アセンブルしただけでは全体は見えてこなさそうな雰囲気です。 発注側は何とか「単純」な仕事にしたいようですが、個人的にはこういった仕事にありがちな、蓋を開けてみると全く簡単じゃなかった案件じゃないかとみております。 23795 pv 53 66 4 users 156
今日はめでたく、49回目の誕生日を迎えました。 せっかくなので、思い出せる範囲で、これまでのパソコンの履歴をまとめておこうと思います。 13歳 コンピューターがほしくてほしくて仕方なくて、PC6001などを毎日、電気屋さんの店頭でいじっていて、毎日買って買ってと親に言い続けたら、とうとう、根負けして、東芝のパソピア買ってくれました。これが初めてのパソコン(マイコン) なぜパソピアだったかというと、たまたま友人が持っていたから。で、ソフトがないので、せっせと自作したり、マイコンやI/O買ったりして、打ち込みしていました。BASICもT-BASICでちょっと方言があったので、世の中のN-BASIC をせっせと翻訳したりしていましたねーーー。 15歳 さすがに、パソピアはマイナーすぎて、いろいろ支障があったので、PC8801mkIIに買い替え。やっとここで、普通のソフトやプログラムを使えるように
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