最近夢系の話題全然聞かないなぁと思ってinsanelymacを覗いたらSurfaceProで夢を見るのがそこそこ(90ページくらい)賑わってて、でも日本語の記事みたいなのが全然無かったので折角なのでエントリ書きました。 [Guide] SurfacePro 1 & 2 Osx-Android-Windows multiboot - Installation Guides - InsanelyMac Forum の通りにやれば誰でも出来るので、この記事も9割5分くらいこの記事の翻訳みたいな感じになっています。 *使ったもの Surface Pro 2(今回はサイレントアップデート前のモデル) MacbookPro Retina13inch(Marveriks動いているMacであればなんでもいいです) USB8GB(8GBでギリギリ足りました。) USBは2つあるとデータ転送に使えて便利 マイ
アップルが新しいパソコンとタブレットを発表した直後、今度はマイクロソフトが自社製パソコンのSuraface 2シリーズを日本で発売した。すでに多くのメディアで伝えられているので、興味のある方ならば一通りの製品情報については把握のことだろう。 そこで本稿では、Surface2シリーズを実際に数日間使ったインプレッションを伝えるとともに、製品の位置付けに関してお伝えすることにしたい。 Surfaceシリーズは、マイクロソフトが”パソコンの世界”を”タブレットの世界”へと拡張しようと目論んだWindows 8と共に、約1年前に投入された、同社初の自社ブランドパソコンのブランド名である。初代のSurfaceは出だしこそ好調だったものの、大きなムーブメントを作るまでには至っていない。同社の決算では、積み上がったSurfaceの在庫減損も話題になった。 結論から述べよう。マイクロソフトは初代Surfa
Microsoftは、Windows 8タブレット「Surface」の2代目モデルとなる「Surface 2」「Surface Pro 2」を発表した。 Surface 2は32GBモデルと64GBモデルがあり、32GBモデルが449ドル。Surface Pro 2は64GB/128GB/256GB/512GBの4モデルで、64GB/128GBモデルが4GBメモリー、256GB/512GBモデルが8GBメモリー。64GBモデルが899ドル。 9月24日から予約受付を開始、10月22日にアメリカ、イギリス、ドイツ、フランス、カナダ、香港など22ヵ国、11月には中国で発売される。日本についての記述は無く、残りの市場についてはあらためてアナウンスされるとのこと。 Surface 2、Surface Pro 2はそれぞれ次期Windowsである「Windows RT 8.1」「Windows 8.
メインタブレットは実はASUS製Windows RT機なジャイアン鈴木です。Windowsストアアプリもだんだん増えてきてうれしいかぎりです。 さて、本日ついにマイクロソフト謹製Windows RTタブレット『Surface RT』の日本正式発売が発表されました。発売日は3月15日。意外に近いですね。 しかし“Windows情報局ななふぉ出張所”でおなじみの山口健太氏の既報のとおり、すでにグローバルではCoreプロセッサーとWindows8を搭載した『Surface Pro』が販売されています。 購入する身としては、やはりどちらを買うべきか気になりますよね? ……と言うわけで今回は、Surface RTとの比較を交えながらSurface Proの細部をご紹介しつつ、どちらを(ワタシが)購入するべきか検討したいと思います。 ディスプレーサイズはどちらも10.6インチ。しかし解像度はSurfa
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