iPhone版「ラブプラス」に搭載されたAR機能、マーカーを大きくすると、大きく現れる→巨大マーカー印刷→もっと大きくしたい→ピコーン!→撮影したマーカーをgoogle earthに貼り込む→巨大化→世界中、いや月まで行ける→今ココ
「ラブプラスはiPhoneと一番親和性が高いかもしれない」――コナミが4月5日、人気恋愛ゲーム「ラブプラス」のキャラクターが登場するiPhone/iPod touchアプリ「ラブプラス i」シリーズをApp Storeで発売する。「ラブプラス iM」(高嶺愛花)、「ラブプラス iR」(小早川凛子)、「ラブプラス iN」(姉ヶ崎寧々)とキャラクターごとにアプリを用意し、価格は各600円。発売を翌日に控えた4月4日、秋葉原にあるソフマップ Mac Collection AKIBAでは体験会が開催され、アプリの内容が説明された。 ラブプラス iは、スケジュールを管理するカレンダー機能に加え、画面をタップすることでキャラクターがさまざまな動きを見せるコミュニケーション機能、専用のマーカーを撮影することで写真の中にキャラクターを重ねられるAR(拡張現実)カメラ機能を備える。アプリは順次アップデートさ
前の記事 日本滞在レポート:『ミツボシ』の欧風カレー 「人間ホバークラフト」の飛行、300万円で落札(動画) 次の記事 iPhone向け拡張現実アプリ『Bionic Eye』:東京版も発売 2009年9月25日 Charlie Sorrel 今年7月にご紹介した(日本語版記事)、驚きの『iPhone』向け拡張現実(AR)アプリケーション『New York Nearest Subway』を憶えているだろうか? 同アプリは、『iPhone 3GS』のカメラに映るライブ映像に、ニューヨーク地下鉄の最寄り駅情報がフロートしながらオーバーレイ表示されるというものだった。情報が表示されたこれらのボックスは、iPhone 3GSのコンパスとGPS機能によって適切な位置に表示され、画面のなかに浮かんでいるように見えた。 このアプリは現在、『Bionic Eye』という名前で、たったの1ドルで販売されている
2009年09月25日04:00 カテゴリNewsiTech #sekaicamera - セカイカメラを通してみた世界 下馬評を聞いていた段階では「ふうん」だったけど、こうして実物を見てみると「これはすごい」。まさに「電脳コイル」の世界がそこにある。 iPhoneを持っている人は必携のアプリがまた一つ誕生した。 ARのすべて ケータイとネットを変える拡張現実 日経コミュニケーション編集部 「セカイカメラって何」かといえば、今のところは「iPhoneでAR = Augmented Reality を実現するもの」というのがその答えになる。「じゃあARって何?」ということを本で知りたければ、右の「ARのすべて」がある。日経BPの中川様に献本いただいたのでこの場を借りて御礼。 しかし、こういった「体に訴えるもの」というのは、やはり実体験がないとピンと来ない。というわけで、セカイカメラを通すと世
iPhone用にセカイカメラという注目度の高いアプリが公開されたのをきっかけに、秋葉原でちょっとしたリアルとバーチャル混濁の特異な現象が起きつつある。 セカイカメラはAR=拡張現実という新しいジャンルのテクノロジーを利用したアプリで、iPhoneのカメラでその場所をかざすと、GPSやコンパス情報などを利用してリアルタイムに現実の映像へランドマーク情報やユーザーが書き込んだテキスト、写真などを合成表示してくれるもの。つまりリアル(現実)の情報とネット上のバーチャルな情報を映像で合成表示してくれるもので、たとえばお店の位置やその場所のおすすめの食べ物や待ち合わせ情報などが表示できる。 iPhoneのカメラで現実世界をのぞくと、別のデータレイヤーと合成された新しい別の世界が見える。最近のアニメで言えば、電脳コイル、東のエデンなどの世界がそのままやってきたような感じだ。 初の本格的なARアプリと言
iPhoneを使う拡張現実(AR,augmented reality)アプリケーションとして話題を呼んだ「セカイカメラ」のクローズドβ版が2月に公開された。開発を進める頓智・(とんちどっと)の井口尊仁社長は,春から夏ころには「App Store」での無償公開を,夏までには海外向けの公開を予定しているとする。 セカイカメラはこれまでビデオでの紹介だけだったが,2月に東京都内で開催されたファッション展示会で,実機によるデモが初めて公開された。 クローズドβ版では,「エアタグ」をiPhoneのライブビュー映像に重ね合わせて表示する(写真1)。エアタグは,緯度・経度・高さの位置情報と共にサーバーに蓄積される。画面上では,iPhoneの現在位置の近くに登録されているエアタグがライブビュー内を浮遊する。ユーザーはそのタグをクリックすることで,詳細情報を閲覧したりコメントを書き込める(写真2)。 2月の
Mac、iPhone、iPod、歌声合成、DTM、楽器、各種ガジェット、メディアなどの情報・雑感などなど NEW:20分で理解するSekai Camera〜セカイカメラ関連記事のまとめに、新たな関連記事まとめを作りました。 追記(2009-10-31):仮想現実に関するTwitterアカウント「ar_onetopi」をOneTopiで始めました。セカイカメラをはじめとするAR関連の最新トピックを追いかけています。まとめページはこちら。 これはきょうのAppleの発表もぶっとぶほどすごいことなのかも。世界カメラ「Sekai Camera」。SekaiCameraとの表記もありCEOの井口氏はセカイカメラと言っているので、日本語表記は「セカイカメラ」かな? まずはYouTubeの動画をどうぞ。 TechCrunch 50で、日本企業のTonchidot(頓智・)がプレゼンテーションして絶賛され
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