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animeとnetworkに関するcaliburnのブックマーク (2)

  • NHKがYouTubeに専門チャンネル「NHK番組コレクション」を開設、アニメ番組はフルサイズ配信へ

    YouTubeがNHKとコンテンツライセンス契約を締結し、「NHK番組コレクション」という専門チャンネルが開設されたことが発表されました。 NHK特集や大河ドラマ、連続テレビ小説などは3分前後に編集されたショートムービーなのですが、「コレクター・ユイ」「YAT安心!宇宙旅行」「無人惑星サヴァイヴ」「カスミン」などのNHKアニメは25分前後のフルサイズムービーを見ることが可能になっており、毎週新たに動画が追加されていくようです。 詳細は以下から。YouTube - NEPYOU さんのチャンネル 「NHK番組コレクション」チャンネルは公開初日の日時点ではノーカットの動画が約200、番組を3分程度に編集した動画が約30公開されているとのこと。その後も毎週何らかの動画が追加されていく予定だそうです。 NHK特集や大河ドラマ、連続テレビ小説などの映像コンテンツは3分程度のショートカットムービ

    NHKがYouTubeに専門チャンネル「NHK番組コレクション」を開設、アニメ番組はフルサイズ配信へ
    caliburn
    caliburn 2010/12/06
     "YouTubeがNHKとコンテンツライセンス契約を締結し、「NHK番組コレクション」という専門チャンネルが開設" "すでに放映が終了したアニメ作品がフルサイズで、現状1~14話前後まで通して公開"
  • どうなる動画配信業界――深夜アニメがなくなる日 (1/2)

    著作権問題「売れない理由をYouTubeに押し付けるな」  コンテンツホルダーらが著作権侵害でYouTubeなどを攻撃する最たる理由は、「商品を他者が無料で流通させてしまったら商売にならない」ことだ。インターネットが普及する以前、映像コンテンツは<製作者→テレビ局>あるいは<製作者→配給会社→流通業者→小売業者>という過程を経てユーザーの手に届いていた。この過程は映像・動画配信も同様で、インフラが放送電波や物理的な流通からインターネットに置き換わった程度にすぎない。また、各過程においてビジネスが成立している。こうした業者たちにしてみれば、劣化することなくコピーできるデジタルコンテンツを勝手にアップロードされることは、商品の万引きに等しい行為だろう。 だが、動画共有プラットフォームだけが“映像コンテンツが売れない”理由なのだろうか。この問題に反論するユーザーサイトを巡回したところ、次のような

    caliburn
    caliburn 2008/05/02
    深夜アニメとスポーツがネットで見れる(時間に縛られずに)ならぶっちゃけテレビいらないです。
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