やっと SSD について興味を持ちいろいろ調べましたが、価格も何とか手に届くところになり、何より、windows 7 がきびきびと動くようで、また、寿命・安定性とも改善されているようです。とうとう、I-O DATA(TOSHIBA)SSDN-ST64B を購入しました。早速、windows7 を再インストールしましたが、留意した点は以下の通りです。 SSD の容量が、64GB しかありませんので、徹底的に、SSD への書き込みをなくしました。 ▽ BIOSでHDDの動作モードをIDEからAHCIへ変更 Windows7ではAHCIモード(参照1)でTRIM(参照2)に対応 ▽ パーティションアライメントの問題 Windows7でフォーマットしてからクリーンインストールを行う ▽ Windows SuperFetch と Windows ReadyBoost の停止 SuperFe
これはもはやデスクトップを越えている…!恐るべき性能のWiMAX搭載VAIO Zを試してみました 今回WiMAX搭載のソニー VAIO Zをレビューする事になったのですが、実は正直なところ、パソコンなんてどれもスペック以外大して違わないし…と、最初はあまり気乗りしていませんでした。 ところが実際に1週間使ってみると、そのこだわり抜いた質感、そこらのデスクトップを凌駕する恐ろしい程の性能、なのにありえないコンパクトサイズ、超高速のWiMAXなど、もう心を揺さぶられまくりの物凄いパソコン…どころか、もはや専門用途にも使えそうな、恐るべきワークステーションだったのです…。 今回お借りしたVAIO Zは、標準仕様の店頭販売モデル。CPUがCore i5-560M、メモリ4GB、SSD128GB、DVDドライブ…と、一見今時のハイスペック寄りの性能にまとまっているように見えますが、実はスペックだけで
今回紹介するのは、ハードディスクの健康状態をチェックするツール「CrystalDiskInfo」だ。パソコンを構成する部品の中でも、ハードディスクは極めて重要である。ハードディスクの故障はデータの喪失を意味しているため、非常にダメージが大きい。ハードディスクの健康状態は外から見ているだけでは分からないため、このようなツールを使って定期的に確認しておきたい。 S.M.A.R.T.はHDDやSSDに内蔵されている自己診断機能で、「Self-Monitoring Analysis and Reporting Technology」の略となる。S.M.A.R.T.を用いてHDDなどの状態を定期的にチェックすることで故障や障害の前兆を早期発見したり予測できるのだ。CrystalDiskInfoはシンプルなUIでS.M.A.R.T.情報をチェックしやすいほか、一般的なHDDチェックツールが対応していな
X25-M Mainstream SATA SSD SSDSA2MH080G2R5 価格比較 ホーム > パソコン > SSD > インテル(intel) > X25-M Mainstream SATA SSD SSDSA2MH080G2R5 インテル 2009年 7月15日 登録 X25-M Mainstream SATA SSD SSDSA2MH080G2R5 お気に入り登録 432 最安お知らせメールが受け取れます 価格情報の登録がありません 価格推移グラフ お気に入り製品に登録すると、価格が掲載された時にメールやMyページでお知らせいたします 価格帯:¥―~¥― (―店舗) メーカー希望小売価格:¥― 容量:80GB 規格サイズ:2.5インチ インターフェイス:Serial ATA フラッシュメモリタイプ:MLC 読込速度:250MB/s 書込速度:70MB/s メーカートップペー
パソコン玄人きてください カテゴリ☆☆☆☆ 1 :名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/31(月) 01:34:36.24 ID:+SRdOyxp0 今初めてPC組み立ててるんだが、 ちょっと行き詰ってしまった(´・ω・`) HDDの取り付け方が普通のと違うらしく うまく取り付けできないんだ。 他にもわからん事だらけで挫折しそうだお(´;ω;`) 4 :名前:ぽっぽ焼き◆pOPPOVB9oU:2010/05/31(月) 01:35:48.29 ID:+x3nGnOo0 その情報だけじゃ「そうか。」としか言いようがない。 3 :名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/31(月) 01:35:11.23 ID:OcJVc7fy0 わからんところをうpしろ。 >>3 おkちょっと待って 8 :名前:以下、名無し
2009年1月に正式発表されて以来、発売についてのアナウンスが一切行われてこなかったサンディスクのSSD「SANDISK G3」シリーズがついに発売されることが明らかになりました。 SSDならではの高速転送に加えて、HDDの6倍という高い製品寿命を実現することで買い替えコストを削減することができるほか、10年間の製品保証まで付いているとんでもないSSDですが、北米などでようやく出荷が開始されたそうです。 詳細は以下から。 SANDISK G3 SOLID STATE DRIVE SHIPS TO RETAILERS このリリースによると、サンディスクは北米およびヨーロッパ市場向けに同社の2.5インチSSD「SANDISK G3」シリーズの出荷を開始したそうです。価格は60GBモデルが229.99ドル(約2万750円)で、120GBモデルが399.99ドル(約3万6100円)。 これが「SA
SSDには興味があるけど、安い製品でプチフリーズ(プチフリ)に悩まされたくないし、かといって高額なモデルに手を出すのはちょっと……という人もいるはず。廉価でありながらプチフリもなく、入門用に最適なのがインテルの「X25-V」だ。 SSDは軽量かつ高速、低熱かつ静音といいとこずくめの記憶媒体なのだが、廉価モデルのプチフリ(アクセス速度が極端に低下してフリーズしたようになる現象)によってケチが付いてしまった印象がある。 プチフリが絶対に発生しないモデルとしてはインテルの製品が知られていたが、これまでは2万円以上したため、なかなか手を出しにくかった。 「X25-V」はインテルのSSDシリーズX25の廉価版だ。容量は40Gバイトと実用性の面でギリギリだが、価格は1万2280円とかなりお手頃になっている。SSDを導入してみたいけどハズレをつかまされたくないという入門者にも自信を持ってオススメできる製
SSDの容量以外の欠点が「プチフリ」と呼ばれる現象だ。データの書き込みが集中するとパソコンがフリーズしたように止まってしまったり、動作が極端に遅くなることをいう。数秒経つと元に戻るが、場合によっては数十秒も無反応が続くため非常にうっとうしい。 プチフリはSSDの「コントローラ」というチップがJmicron社製の場合に起こるらしいが、安価なSSDのほとんどがJmicronのチップを使用している。高額モデルを購入せずにプチフリを回避したいなら「FlashFire」というSSD高速化ツールを使おう。 ■ プチフリ対策はFlashFireでOK SSDに負荷がかからないように「Prefetch」機能を停止させる。レジストリエディタで「HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Control\Session Manager\MemoryManagemen
VistaとXPのどちらが主流なのかよく分からなくなってる現状の中、ウインドウズ7の発売が来年に決まり、OSを巡る状況は混迷を極めている。そんな今だからこそ、GWの開いた時間を使ってXPとVistaのチューンアップテク見直してみよう。来年の話は置いておいて、取りあえず今あるOSを使い倒す、カスタマイズの技術を身に着けるのだ! ■歴代ウインドウズでベンチマーク対決 Vistaが発売されて2年が経過したが評判はパッとせず、世間ではまだXPを使い続けているユーザーが多い。ユーザーの移行が進まず、XPとVistaのユーザーが混在している中で、次のウインドウズ7の発売が来年初頭に決定。現在、ユーザーは3つのウインドウズのうちどれを本命にすべきなのか悩まされるという、混沌とした状況になっている。そこで今回、XP、Vista、ウインドウズ7の性能を正面から比較してみた。ウインドウズ7には先ごろ公開された
■ 第444回 ■ SSDの信頼性は、すでにHDDを超えている ~東芝セミコンダクター社 インタビュー 一昨年、昨年と大幅な低コスト化が進んだことで、モバイルPC用ストレージとしての存在感を増しているSSD。いくら安価になったとは言え、さすがに絶対的な記憶容量や容量あたりの単価ではHDDにかなわないSSDが、これほど注目を集めるのは、高性能、低消費電力、小型、耐衝撃性といった要素を備えているからだ。 特に1.8インチHDDを前提とした小型ノートPCの場合、本来はSSDが不利な記憶容量の面でも同等レベルになってきており、消費電力低減や軽量化といった要素も含め、トータルでSSD搭載モデルの方が魅力的なのは当然のことだ。 しかし同時に、ノートPC向けSSDが徐々に一般化する中で、SSDのセルはMLCへと主流が移り変わり、セルの書き換え可能回数はSLCより減ってしまった。本当にSSDでも大丈夫なの
以前GIGAZINEでサンディスクがSSDの書き込み速度を最大100倍にまで高速化して寿命も延ばす新技術「ExtremeFFS」を発表したことをお伝えしましたが、実際に「ExtremeFFS」を採用したSSD「C25-G3」が正式発表されました。 HDDと比較して圧倒的に高いパフォーマンスを誇っているほか、古くなったPCでもHDDと換装して利用可能となっています。 詳細は以下の通り。 SanDiskR C25-G3 Solid State Drive - SanDisk SSD このリリースによると、サンディスクは新たに「C25-G3」という2.5インチSSDを発売するそうです。 「C25-G3」はサンディスクが開発したSSDの高速化・長寿命化技術「ExtremeFFS」を採用したモデルで、7200回転モデルのHDDのおよそ5倍にあたる毎秒最大200MBの読み込み速度と、毎秒最大140MB
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