先日(もう去年ですが)「BOTつくろう会#5」の勉強会に参加させていただいた。@tetsunosukeさんの初心者教室でPythonでのBot作成について教えていただいたので、そのままPythonでBot作りに挑戦してみた。 最初にどうゆうBotを作ろうかと考えた時、いつも勉強会の参加時にお世話になっているATNDの新着イベントをつぶやく@atnderが頭に浮かんだ。ATND以外に「こくちーず」というサイトでもちょっとだけIT系の勉強会の告知/募集が行われている。では、@atnderの「こくちーず」版を作ってみたらどうだろうか。というわけで、Botの大枠は決まった。 次に、Botの要件をつめていこう。ATNDはAPIが公開されていて、開催イベントについて色々な情報の取得が容易になっている。一方こくちーずの方は、新着情報のRSSがある程度。まずは「新着イベントをRSSから取得し、イベント名と
更新履歴 2010/11/30 ツイートの公開状態について追記 2010/12/13 12月12日(日)~12月19日(日)の間にエントリーについて追記 2010/12/21 大賞を発表しました。コンテスト結果のページ コンテスト概要 twitter 上で自動でつぶやくロボット=ボットを作成し、その内容を競います。 コンテスト結果 コンテスト結果ページ 商品 大賞:賞金10万円 参加資格 誰でも参加OK ボットを作成でれば誰でも参加できます。 自作はもちろん、ツールを使っても構いません。 既存のボットでも参加OK すでにボットを動作させている方は、そのボットで参加するものOKです。 審査基準 人間を楽しませるボット 人間の暮らしを豊かにするボット アイディアの斬新さ つぶやきの内容、他のアカウントとのつぶやきのやりとり、アイコン、背景、フォントカラー、プロフィール内容が審査対象。 (使用す
ダウンロード EasyBotterバージョン2.1.3をダウンロードする 無料です。PHPライセンスに準拠しているので商用利用、改造、再配布などもOKです。 ※前のバージョンからの移行の場合は、EasyBotter.phpとlog.datとPEARフォルダを置き換えれば動くと思います。 おしらせ 2014.1.16. Twitter APIのhttps化にともなって2.1.3にバージョンアップしました 2.1.2のEasyBotter.phpの下の方でAPI叩いてる部分を2箇所(setUpdateとgetRepliesのとこ)、http://からhttps://に変えただけです。 2013.10.10. EasyBotterのアクセスキーが使えなくなっている件について phaがときどき見るかもしれないスレ - Twitter Bot BBSをお読みください。 2013.4.19. OAut
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