ガンダムWの最初のほうに、リリーナの誘いをスルー主人公に義憤を感じてつっかかっていった痛い男の子がいた。あれこそ「義憤とエゴイズムの区別のつかない」か。 (2009-11-12 14:47:36)
ガンダムWの最初のほうに、リリーナの誘いをスルー主人公に義憤を感じてつっかかっていった痛い男の子がいた。あれこそ「義憤とエゴイズムの区別のつかない」か。 (2009-11-12 14:47:36)
精神医学会で最も大きな影響力を持つDSM(精神障害の診断と統計の手引き)。 それを編集するアメリカ精神医学会(American Psychiatric Association)のサイト「DSM-V: The Future Manual」より: A release of the final, approved DSM-V is expected in May 2012. 次の改訂版である『DSM-V』が出るのは2012年2013年5月とのことですが、大きな変革が予定されているようです。 【参照】 「グリージンガーへの回帰?」(lacanianさん、2008年5月18日) DSM-V(2011年*1に発表が予定されている「精神障害の診断と統計の手引き」)が凄いことになっている。 「精神病を脱構築する[Deconstructing Psychosis]」というDSM-V改定のための中間報告が出て
個人的な仕返しというのは、あまり好みではない。それはわたしがエクリチュールに対して持っている考えに反するし、そこにはどうしてもさもしさが付きまとうだけでなく、最初の見せ場が終わってしまえば、退屈さが残るだけだと思うからだ。 ——ロラン・バルト 彼女は家にいて、知性のはけ口もなかった。むしろダンスに行きたいときでも、他者を最優先して、父の看病をする。彼女は病気になって、このような「女」の意味全体を、さらにそんな意味を含んでいる言語をも拒絶することにより、「女というもの」の義務を拒絶する。(……)アンナの抵抗はどこから生じるのか。明らかに意識ではない。アンナは父を愛しており、彼から解放されたいとは意識的には思っていないからだ。 ——キャサリン・ベルシー 転んでもただでは起きない ついでに行水だ ——野良犬黒吉 ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
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