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oddとartに関するcu39のブックマーク (7)

  • 「モナリザ」にティーカップ投げつける 女を拘束 - MSN産経ニュース

    11日付フランス紙パリジャンによると、パリのルーブル美術館で8月上旬、レオナルド・ダビンチの代表作「モナリザ」に、観光客の1人がティーカップを投げ付け、その場で警備員らに取り押さえられた。カップは絵を保護する防弾ガラスに当たっただけで、絵は無事。 同紙によると、女は8月2日、モナリザが飾られた「ジョコンド夫人の間」で突然、空のティーカップを絵にむけて投げ付けた。女はロシア出身とされ、警察の取り調べを受けた後、精神鑑定を受けているという。 同美術館はダビンチの他の作品も所蔵しているが、年間約850万人が鑑賞するモナリザは独立して1部屋が与えられる別格の扱いを受けている。振動や熱、湿度などが調整された防弾ガラスのケースに入れられ、周辺には複数の警備員が常駐している。(共同)

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    cu39 2009/08/12
    紅茶をかけて5分待って、2コンマイクに叫ぶと……!
  • 「完全に●●ってる!?」NHK教育が放送したエロ過ぎるダンスの謎

    先日、ネット上で「NHK教育でエロス」というスレッドが立ち、話題となった。 これは、10月10日の22時半からNHK教育で放送された『コンテンポラリーダンスの現在』の後半部分「SHOKU」に関するもの。 40分近くにわたって放送された内容は、女性が女性を踏んだり、互いに胸を触りあったり、ったり、脱いだり、パンツにを入れてライトを当てたり、パンツに手をつっこんだり……という、実に過激なものだった。 これに対して、ネット上では「くるっとるwww」「気になってチャンネルかえられん」「喘ぎ声www」「完全にオナっとるwww」などの声が続出。大変なお祭り状態になっていた。 確かに、悪夢を見そうなほどの過激な内容ではあるけど、今回の反響は、局のほうに届いているのだろうか。NHK広報局に聞いてみたところ、文書でこんな回答をくれた。 「NHKの視聴者コールセンターなどに15日までに20件ほどのご意

    「完全に●●ってる!?」NHK教育が放送したエロ過ぎるダンスの謎
  • Spencer Tunick met le monde à nu - 20minutes.fr

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    cu39 2007/06/11
    Spencer Tunick 関連。
  • メーヴェ飛行成功で「ぱんつ論議」沸騰 - bogusnews

    映画「風の谷のナウシカ」に出てくる「メーヴェ」をイメージした飛行機が、テストフライトに成功。各界から賞賛の声が上がるいっぽう、思わぬ議論が沸騰している。いわゆる「ぱんつ問題」だ。コアなナウシカファンのあいだでは「これ抜きではメーヴェは語れない」とされており、メーヴェ実現への道のりは思わぬ暗礁に乗り上げつつある。 メーヴェの試験飛行に成功したのは、「ポストペット」などで知られるアーチスト・八谷和彦氏らによる「プロジェクト・オープンスカイ」。25日、都内青梅の明星大学グラウンドで低高度テストフライトを行い、みごと飛翔にこぎつけた。 ここにきてプロジェクトチーム内で浮上したのが、ぱんつ問題。映画の中ではナウシカがメーヴェの上に腹ばいになり裾をはためかせて飛行するシーンがある。裾の中が肌色に着色されていることから、コアなファンは以前から あれはノーパン。最終戦争で人類がぱんつを着用する文化を失った

    メーヴェ飛行成功で「ぱんつ論議」沸騰 - bogusnews
  • アートフロントギャラリー 展覧会インフォメーション

    セミナーの開催 日時: 4 月 22 日(火)午後 6:00 〜 8:30 終了予定 参加費:無料 会場:ヒルサイドフォーラム 講演:「建築デザインと芸術の協働による空間創造」     * 講演終了後、懇親会を予定しております。 講師:建築家 光井純 氏 (ペリ クラーク ぺリ アーキテクツジャパン、光井純&アソシエーツ建築設計事務所 代表) お申し込みは下記まで、御名前・御社名・メールアドレス・住所・連絡先電話番号をお書き添えの上メール・又は FAX にてお申し込み下さい。 申し込み多数の場合、抽選になる場合がありますので予めご了承ください。 申し込み先: Eメールアドレス sem[email protected]   FAX 03-3476-4874 四つの個展でもあり、四人のアーティストのコラボレーションでもある。 全く異なる素材を扱うアーティストの共鳴する

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    cu39 2006/04/27
    ド・ワシュレー氏な件
  • 24時間で記憶を失う男が作り続ける謎の電子機械 | スラド

    NKTNM曰く、"「メメント」や「博士が愛した数式」など、記憶を失ってしまうことに対して人がどう対処するのかを描いたフィクションはいくつもあるが、そのような状況下におかれた元エンジニアが実在する。スコット・ド=ワシュレー氏は、10年前に交通事故にあって以来1日しか記憶が持続せず、それを補完するためにさまざまな機械(トーストにメモをプリントするトースターだとか)を製作し続けている。 次の日には彼は何を作っていたか忘れてしまうし、機械のほとんどは未完成のまま放置されるという。 ド=ワシュレー氏は4月に来日し、秋葉原で購入した電子部品でいくつかの機械を(いつものように)製作している。それらの機械は5月7日まで、代官山ART FRONT GALLERYにて「アートとして」展示中であるとのこと。「いつからハゲなんだろう」と題された展示会は、興味深くももの悲しい。"

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    cu39 2006/04/27
  • Tokyo Fuku-blog: デュシャンの「泉」襲撃される

    » フランスでも「キレる70代」(デュシャンの「泉」を金づちで破壊) トラックバック ALWAYS鯖田鮫蔵的批評 (&フランスメディア翻訳) JR下関駅(山口県)の放火で74歳の無職男が逮捕されるなど、日で「キレる70代」の犯罪が相次いでいるが、フランスにも「キレる70代」が出現した。自称芸術家の77歳男性は、あろうことか、ポンピドゥー・センターに展示されているマルセル・デュシャンの代表作「泉」を金....... 続きを読む » デュシャンの「泉」襲撃される  一週間以上前の記事 トラックバック ノイズ好きなガルベス 1/4、パリのポンピドー・センターで77歳のフランス人が、1919年マルセル・デュシャンが発表した小便器の作品「泉」にハンマーを叩きつけた。この襲撃で約3億6千万円の価値がある「泉」は一部欠け、男は逮捕され一夜収監された。この男は1993年にもこの作品で小便をしたことがある

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    cu39 2006/01/09
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