触りたくなるギミック、 心打つ操作性。 「ポメラ」は、コンパクトなボディにノートパソコンクラスのキーボードを備えた、テキスト入力に特化したモバイル端末です。 電源ONですぐ起動し、乾電池で長時間駆動。移動中や会議など様々なシーンで活躍します。
本来、DM200には印刷できないワープロのような機能しかないのですが、これによってかなりの自由度を獲得できたことになります。 ※Caps Lockはポメラ側でもLinux側でもCtrlに変更できます 上記のページの通りにインストールを済ませると、SDカード上のDebian Linuxが起動できるようになります。Linuxの動作の安定感は実験レベルを超えて実用的です。 ※Caps Lockはポメラ側でもLinux側でもCtrlに変更できます SDカード上のDebian Linuxが起動できても依然標準のポメラの機能の素晴らしさは際立っているため、両者を連携して使う感じになる(同時に使えるのでなく、両者を起動し分ける)のですが、それが何とも楽しい。 工夫の余地のある文具が欲しいという人の目には、このDebian Linux on DM200は魅力的に映るかもしれません。 今回は、そんなDebi
キーボード文字に「ひながな」と誤植が見つかったキングジムのデジタルメモ「ポメラ」DM20Y=9日、東京都千代田区(西川博明撮影) キングジムは9日、電子メモ「ポメラ」の一部機種のキーボードで「ひらがな」とすべき表示を「ひながな」と誤植していたと発表した。利用者が希望すれば、キーボードを無償で交換する。 誤植が見つかったのは今年6月に発売した数量限定のプレミアムモデル「ポメラDM20Y」(小売価格税込4万1790円)。同日までに約500台が出荷された。 同社によると、今月8日に誤植を指摘するインターネットのミニブログ「ツイッター」の書き込みを同社社員が発見したという。 同社では「何重にも製品のチェックを行い、あってはならないことなのだが…。大変ご迷惑をおかけし、申し訳ございません」とコメントした。 修理・交換の開始時期の詳細は、同社のホームページ(www.kingjim.co.jp)で後日公
撮影協力 新宿キャットウォーク DM20カスタマイズ twitter: @shinjukucatwalk 最近、pomeraでTwitterをはじめました。 pomeraは、KINGJIMが発売している、テキスト入力専用端末です。そのpomeraでTwitterのタイムラインやハッシュタグ(#がついているタグ)を読み、つぶやくものです。 TPomeraというアプリケーションがあり、このアプリケーションでpomeraでTwitterが実現します。 PCにTPomeraをいれて、pomeraを接続して同期する使い方です。 インストール方法 1)このページからTPomeraのアプリケーションをダウンロードする Outlinerさんが作成したアプリケーションです。 2)ダウンロードして解凍したら、TPomera.exeをpomeraで利用しているmicroSDカードに入れます。DM20の場合には
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