3月23日放送の「とくダネ! 」で、コメンテーターを務める山本一郎氏が、婚活について「女性は商品価値があるうちが良い」「マハラジャで踊る姿を見ると銃殺してやりたくなる」という趣旨の発言をした。
こちらにトゥギャラれている件について手短に。 朝ナマ出演中止問題で上杉隆さん「荻上チキさんが一生懸命自分に圧力がかかったと言ってますが全然違います」 http://togetter.com/li/752544 上杉隆氏は動画内で、以下のように発言している。 上杉隆「取材しました。田原総一朗さん、司会やってますから、すぐ言ったら、第一声が、『あ、あれね。自主規制』」。 川島ノリコ「うっふっふ」 上杉「でほら、朝生終わった直後で、激論クロスファイア録った後だったんで、田原さん相当眠そうだったんです」 川島「うふふ」 上杉「気にせず電話鳴り…かけまくってたら」 川島「ええ、とってくださいました?」 上杉「かかってきて」 川島「はい」 上杉「『あれ上杉さんあれ、自主規制だから』。えー、いうことで、あまりにも眠そうだったので」 川島「ふふっ」 上杉「そこだけを聞いて、いきましたが、ほか、テレビ朝日の
京都女子大学の水野義之教授(@y_mizuno)が12月28日に放送されたNHKの「追跡!真相ファイル 低線量被ばく 揺れる国際基準」についての批判ツイートのあと、時間をおいてICRPの歴史について連続ツイートされたのでまとめています。
NHK 追跡!真相ファイル: 低線量被ばく 揺れる国際基準 (12月28日 22:55~23:23) 以下、告知引用 http://www.nhk.or.jp/tsuiseki/shinsou_top/20111228.html “生涯100ミリシーベルトとされる被ばくの基準で、本当に健康への影響はないのか?” 福島をはじめ、全国の人々が現実に直面している放射能の脅威。 国は「直ちに体への影響はない」と繰り返すばかりだ。その拠り所としているのが、ICRP(=国際放射線防護委員会)の勧告。広島・長崎の被爆者の調査データをベースに作られ、事実上の国際的な安全基準となっている。 しかし関係者に取材を進めると、1980年代後半、ICRPが「政治的な判断」で、被ばくでガンになるリスクを実際の半分に減らしていた事実が浮かびあがってきた。当時ICRPには、原子力産業やそれを監督する各国の政府機関から、強
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