婚約者に、会社の先輩は旦那さん側が苗字変えてたわ〜と言ったら、え、〇〇(私)は変えてくれる?と言ってきたので、それは今後の相談によるだろ!と言ってしまった 正直本当〜にどっちでもいいが、自分が変える可能性があるということは自覚しておいてほしい いやわかってる、どっちでもいいなら苗字変えれるの嬉しいよ♡でも手続きが面倒だから美味しいご飯奢ってね♡とでも言った方がなにもかもうまく行くってことはね...
昨年12月26日、『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)で、日本のアイドルの動画に「琉球(沖縄)は中国」とする中国語字幕を重ねたフェイク動画が拡散されていることが紹介された。 番組中で取り上げられたのは、アイドルグループ「#ババババンビ」メンバーの岸みゆの被害だ。サンタ帽をかぶってクリスマスを楽しんでいるだけのTikTok動画が中国側のショート動画サイトに無断転載され、「琉球が早く(中国に)返還されてほしい」という字幕が書き込まれていることが確認された。番組では他にも、東京スカイツリーを背景に歩く日本人女性の動画にかぶせて「ここは美しい琉球です。祖国(=中国)に連れ戻してほしい」といった中国語の字幕が加えられた例も紹介されている。(全2回の1回目/続きを読む) 女子高生の動画が「プロパガンダの道具」に 同様の事例は、TikTokや中国のその他のショート動画プラットフォームで大量に見つかる
閣議に臨む高市早苗首相(中央)。左は林芳正総務相、右は茂木敏充外相=首相官邸で2026年1月9日午前9時、平田明浩撮影 高市早苗首相が23日召集の通常国会冒頭で衆院を解散する検討に入ったのは、内閣支持率が高い水準にあるうちに、政権基盤の強化を図る狙いとみられる。日本維新の会との連立に不安が根強くある中、自民党単独過半数を目指して早期解散を進言してきた首相周辺の意向を受けて判断した模様だ。唐突な「首相官邸主導」の判断に自民内にも衝撃が広がる。国内外の政治情勢が今後、混迷を深める可能性があり、早期に国民の信任を得たい思惑もありそうだ。 当初は早期解散に慎重だった高市氏 官邸内には、昨年10月の政権発足当初から「早期解散論」が根強くあった。報道各社の世論調査で、内閣支持率が軒並み高水準を維持し、首相周辺は「長期政権を築くなら今解散すべきだ」と首相に決断を求めていた。 関係者によると、「強い経済」
「技能実習生を取材して見えてきたのは、外国人労働者の日本における立ち位置、彼らを利用しようとする日本社会の構造です。よく『安田さんはずっと外国人問題を取材していますね』といわれますけど、僕は一貫して、外国人を取り巻く日本社会の状況や問題を取材しているんです」 そう話すのは、ノンフィクションライターの安田浩一さんだ。 2000年代から、外国人に向けられる日本社会の視線や価値観に重きを置いて取材を続けてきた安田さんは、技能実習生や日系人の問題からヘイトスピーチまで、すべては地続きだという。その流れの中で、2023年以降、埼玉県南部で顕在化している差別に基づく排外主義を安田さんはどう見ているのか。(取材・文/塚田恭子) ●10年前から川口周辺に取材に訪れていた 著書『団地と移民』の取材で、10年ほど前から川口周辺に足を運んでいたという安田さん。 「団地の住人の多くは中国人でしたが、川口はそれ以外
わさびむぎ2 @PcT9HCwEKvUPkcZ みんなXだと強いよなぁ。 中国なんかと仲良くしなきゃならないんだよとかさ、いいと思うよ、それをさ自分の会社に言おうぜ😆明日からうちの資材中国から買うのやめましょ、中国の部品も取引やめましょって社長にXと同じ様に言ってきなよ。現実と違い過ぎるんだよ。 2026-01-09 12:10:27 わさびむぎ2 @PcT9HCwEKvUPkcZ @treatmentsrays まあ、製造なら知らない人もいるかもしれませんが余程周りを見てない人だとは思いますね。いがいと自社のことを知らない人っているんですよ。たまに営業やらせようかと思う時がありますね 2026-01-09 22:07:46
内閣総理大臣公邸の風呂場改修工事等に関する質問主意書 鳩山内閣は、事業仕分けによって税金の無駄遣いを無くすという姿勢をアピールされたが、事業仕分けによって、地方の山村が数十万円単位の予算で熱心に取り組み、高い評価を得ていた事業にまでメスを入れた。事業の意義や現場の声につき、十分に把握されずに判断が行われていたことに、大きな不満の声が上がっている。 当然、鳩山総理大臣自らも、総理大臣官邸や公邸の維持にかかる費用については、国民の貴重な税金を充てているものであることから、十分にその必要性や緊急性を検証して節約に励んでおられるものと考える。 昨秋来、複数の国家公務員から、鳩山総理大臣ご夫妻にとって不名誉と思われる情報を耳にしている。 昨年の政権交代後、鳩山総理大臣ご夫妻が総理大臣公邸に住居を移されるにあたって、鳩山幸総理大臣夫人が「麻生前総理大臣が入った風呂には入りたくない」という理由から、内閣
【上海、北京共同】レアアース(希土類)を販売する中国の国有企業が、日本向けの新規契約を結ばない方針を一部の日本企業へ伝達したことが10日、関係者への取材で分かった。既存契約の破棄も検討しているという。中国政府は今月、日本の軍事力向上につながる軍民両用品目の対日輸出規制を強化すると発表していた。日本企業がレアアースの取引を拒否されたケースが確認されたのは初めて。 日本渡航自粛を皮切りに始まった中国による経済的威圧の影響は、ハイテク製品の製造に欠かせない戦略物資であるレアアースに波及した。 日本政府は、レアアースの販売を拒否したり自粛したりする動きが中国企業全体に広がらないかどうか注視している。 関係者によると、レアアースを輸出する一部の中国国有企業は対日輸出規制を強化する6日の政府発表の直後、新規契約を結ばない方針を決めたとされる。半導体などに使われるレアメタル(希少金属)の新規契約も結ばな
高市早苗 @takaichi_sanae 夫とともに公邸に引っ越して10日あまりとなりました。 私達の公邸への転居に関する報道を目にした夫は、落ち込んでいる様子でした。 それは、大手報道機関も含めて、「転居を前に公邸はバリアフリー対応の改修も実施された」という誤った報道を目にしたからです。 「僕のせいで、多額の公金が使われたのか」と。 仮に貴重な税金を使って改修工事をする必要があるのであれば、私達は公邸に引っ越しませんでした。 念のため、公邸の管理をしている官邸事務所に確認いたしました。 そうしましたところ、やはり、石破総理がお住まいになられていた時期から私の転居までの間に行われた作業は、室内清掃など、居住者が替わることに伴う通常の修繕であり、バリアフリー工事は一切含まれていないということでした。 夫にも伝えて、明るくリハビリに励んで全快して欲しいなと願っています。早く調理師資格を持つ夫の
23日召集の通常国会冒頭で、高市早苗首相が衆院解散を検討していることが分かった。複数の政府・自民党関係者によると、首相が意向を周辺に伝えたという。党内基盤や連立関係に不安を抱える中、「強い経済」などを掲げて選挙で国民の審判を仰ぎ、政策実現の推進力を得るべきだと判断した模様だ。 3連休明け以降に、首相が方針を表明する案が政府・自民党内で浮上している。 早期解散論が浮上したとの報道を受け、総務省は10日、各都道府県選挙管理委員会事務局あてに事務連絡を通達した。「報道以上の情報はありません」としつつ、最速で1月27日公示、2月8日投開票の日程を念頭に「各種スケジュールの確認や業者との調整を含めできる準備を進めておく必要がある」と呼びかけた。 報道各社の世論調査では昨年10月の高市内閣発足以降、6~7割台の内閣支持率を維持。政権内には高い支持率が続くうちに解散に踏み切るべきだとの意見が根強くある。
いじめって、叩かれ過ぎじゃないかと思う。 もちろん「いじめは良くない」。 これは大前提として誰も否定してない。 でも現実を見ると、各種調査では 「いじめに加担した経験がある人」は8割超えとか普通に出てくる。 要するに、 ・一部の異常者がやってる犯罪 じゃなくて ・ほとんどの人間が一度は関与してる行為 なんだよな。 それを全部まとめて 「絶対悪」「犯罪にしろ」「厳罰化しろ」 ってやると、何が起きるか。 まず、誰も認めなくなる。 犯罪になるなら、弁護士つけて争う話になるし、 加害者側の権利も当然守らなきゃいけなくなる。 そうなった瞬間、いじめは 「なかったこと」にされるだけ。 今ですら隠蔽されがちなのに、 犯罪化したらますます表に出なくなるのは目に見えてる。 皮肉だけど、 「いじめは絶対に許されない」 という建前を強くすればするほど、 現場は複雑化して、解決から遠ざかる。 現実の人間関係って、
【ワシントン、ニューヨーク共同】バンス米副大統領は8日、中西部ミネアポリスで不法移民摘発中の移民・税関捜査局(ICE)職員に撃たれ死亡した米国人女性(37)について、職員を車でひこうとした「狂った左派」と一方的に批判した。X(旧ツイッター)に投稿した。その後の記者会見で事件について「彼女自身が招いた悲劇だ」と述べ、発砲した職員を擁護した。 トランプ政権は職員が命を守るための「正当防衛」だったと主張するが、交流サイト(SNS)には発砲の目撃者が撮影した複数の動画が出回り、不必要な権力行使との批判が拡大。ミネアポリスでは8日、地元住民らが現場や連邦庁舎などに集まり抗議の声を上げた。連邦職員らとにらみ合う場面もあり、緊張が高まっている。 バンス氏は会見で、射殺された女性が「左派ネットワークの一員として、ICEの職務を妨害するため活動していた」と述べた。根拠は示さなかった。米メディアによると、女性
椎井蹴人 @Cait_Sith_co これかなり包括的で日本ではほとんど報道されない論点だと思うのでメモ: トランプ大統領はガザ、イラン、ベネズエラで何をしているのか, ほとんどの人々は、これらの紛争地帯を孤立した出来事として見ています。それは間違いです。 トランプは出来事に反応しているのではありません。彼はネットワークを破壊しています。 10年以上にわたり、静かな枢軸が形成されてきました。そしてそれは中国を真っ直ぐに貫いています。 点と点を繋げてみましょう。 本当の枢軸は「ランダムな混乱」ではありません。 それは中国–イラン–ベネズエラ–パレスチナ(ガザ)で、ロシアとキューバが近くを周回しています。 異なる地域。同じ目的。 ➡️ 米国の覇権を弱体化させる ➡️ 制裁を回避する ➡️ エネルギーと物流を掌握する ➡️ 「反帝国主義」をグローバルサウス向けに武器化する 中国は戦車で先導しませ
生活保護の支給額の引き下げを違法とした判決に対し、厚生労働省が引き下げた分の全額支給を見送ったことを受けて、原告や弁護団は8日夜、再び集団訴訟を起こすことを視野に入れて、国の決定を不服とする審査請求を…
【1月9日 AFP】ドナルド・トランプ米大統領は8日公開の米紙ニューヨーク・タイムズによるインタビューで、米軍に世界中で軍事行動を命じる権限を制約するのは「自身の道徳観」のみだと述べた。 トランプ氏は南米ベネズエラのニコラス・マドゥロ大統領を拘束するための電撃作戦を実施し、他の多くの国々とデンマーク自治領グリーンランド自治領を脅迫している。 米軍に世界中での軍事行動を命じる権限に制約があるかと問われると、トランプ氏は、「確かに一つだけある。私自身の道徳観、つまり心だ。私を止められるのはそれだけだ」と答えた。 さらに、「私に国際法は必要ない」「(だが)人々を傷つけるつもりはない」と続けた。すぐに、国際法は順守する必要があると言い直したが、それも「国際法の定義次第だ」と補足した。 トランプ氏は「平和の大統領」を自称し、ノーベル平和賞受賞を目指す一方で、2期目に入ってから一連の軍事作戦を開始して
「ミソジニー」という言葉を見聞きしたことはあるだろうか。「女性嫌悪」と訳されることが多いが、時に女性をターゲットにした殺人まで引き起こすことを考えると、ミソジニーは単に「女性が嫌い」というだけでは説明しきれない、深刻な問題をはらんでいると言えるだろう。ミソジニーとは何か、どのような事例があてはまるのか、また人々の中にどう埋め込まれ、どうすれば解決できるのか。ミソジニーをめぐる様々な問いについて、現代のフェミニズムや男性性を考察する河野真太郎・専修大学教授にうかがった。 *本記事中、オレンジ色で示した言葉をはじめ、ミソジニーを理解するために重要な言葉を「ミソジニー関連用語集」で解説しています 河野真太郎・専修大学教授 広がる「ミソジニーの裾野」 ――「ミソジニー」とは、何を意味する言葉なのでしょうか。また、いつ頃から言われるようになったのですか。 ミソジニーという言葉自体は非常に古いもので、
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