MINDパフォーマンスHACKSのHACK23「創造力デッキ」に紹介されていた、Oblique Strategiesが面白そうだったので、MacOS X(Dashboard)版を入れてみました。 http://www.apple.com/downloads/dashboard/reference/oblique.html これは面白い。 一日一回、引いてます。おみくじみたいな感覚。だけどいろんなヒラメキの元になってくれます。 短い英文でちょろっと書いてあって、まず意味からしてすぐはピンとこない。「なんだこりゃ?」毎回ちょっと考え込み、仕事の合間に言葉を思い出し、「あれ、待てよ。こういうことか?」と、なにか今とりかかっていることや悩んでいることに応用してみる。 なかなか、楽しいです。
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■ 私のMacintosh環境 昨年はMacに戻ってきた年だった。TigerのときにもMacにスイッチしようと思ったが、いまひとつ使いにくいと感じたのと、軽いノート型がなかったので断念していた。それが、MacBook Airが発表されたのと、自宅にMac miniを買ってLeopardの使いやすさに触れ、アルミニウム型キーボードの打ちやすさにも感激したことで、ついにスイッチを決意したのだった。 Leopardはあまりカスタマイズがいらないと感じたが、いくつか必要なところがあった。以下、自分用のメモがてら、どんなカスタマイズをしたかまとめておく。USキーボードを使っていて、Emacsのキーバインドに慣れていることを前提としている。 キー入力のカスタマイズ 記号入力の慣れからUSキーボードを使わざるを得ないが、そうすると日本語入力でやや問題が生ずる。また、矢印キーを使いたくないので、ほとんどの
という内容で記事を組むとのことで、レポートを書く人を募集されておりました。ちょうどMacBookの購入を検討中でしたので早速応募したところ、採用のご連絡をいただきました!6カ月間MacBookをお借りし、3回にわたり上記テーマでレポートを行わせていただきたいと思います。 設定方法等に関してはさまざまな方が公開しているので割愛し、実際にビジネスで使用してみて便利な点、困った点をレポートしていきたいと思います。 連載について、下記のような感じで行っていく予定です。 1回目:ファーストインプレッションと仕事環境構築の検討 2回目:実践!仕事でMacは使えるか 3回目:まとめ 1回目の今回は、仕事で使う事を想定し、必要な環境を整えられるか検討してみたいと思います。
試行錯誤しながら設定したTime Capsule導入当初は、Time CapsuleをWDSメインとして、丸型AirMac ExtremeベースステーションをWDSリモートとして無線LANネットワークを拡張していた。しかし、この無線LANネットワークにOS9環境もAirMacで接続しようと考えて、ちょっと悩み始めた。OS9環境のAirMacでは、ワイヤレスセキュリティにWEPしかサポートされていないのだ...。 WEPによる暗号化は以前から問題視されていたが、昨年後半から、さらに気になる記事が出てきた。 また一つWEPが破られていく:ITpro 利用率7割のWEPは「1分」で破られる:ITpro 知識を持っている人にとっては、WEPによる暗号化は簡単に解読できてしまう状況らしい。*1そうなると、可能な限りワイヤレスセキュリティにWEPは避けて、WPAを利用したくなるが、それではOS9環境で
無料の仮想PCソフトVirtualBoxを友人から教えてもらったので、早速試してみました。 仮想PCソフトというのは、パソコンのハードウェアをソフトウェアで実現させたものです。 つまり、パソコン上でもう一台のパソコンが仮想的に使えるようになるわけですね。 これを使うと、Mac上でひとつのソフトとして、Windowsが使えるようになります。 Macに標準装備されたBootCampでもWindowsを使うことができますが、そのためには一度再起動させる必要があります。 VirtualBoxのような仮想化ソフトでは、再起動の必要がなく、使いたい時にすぐ使えるのが良いですね。 VirtualBoxのインストール画面は英語ですが、アプリケーションを起動すると、ちゃんと日本語で表示されます。 画面の指示に従いながら、新規の仮想マシンを設定します。 作成したハードディスクは、ひとつのファイルとして扱われま
Back to WindowsXP デスクトップのカスタマイズ ログオン・アイコン・テーマなど、簡単にMac化してくれるソフトを紹介します。(Flyakite OS Xは、バージョンアップしてから文字化けや一部アプリでの不具合など報告されています。初心者は避けた方が無難です。) Flyakite OS X (海外ツール) ファイル名 「FlyakiteOSXv2.0.exe」 リンク先サイトのページ下部左側にある「Download 25.83Mb」をクリックします。 ダウンロードされた「FlyakiteOSXv2.0.exe」をクリックしてインストールします。 このとき、「Japanese」を選びましょう。 「OK」をクリックします。 「次へ」をクリックします。 「このライセンス契約書に同意します」にチェックを入れて「次へ」をクリックします。 「Next」をクリックします。 「次へ」を
SheepShaver(シェーバーなんだから電気かみそりなんでしょうが、ここではバリカンとしました)はBeOSやLinux上でclassic MAC OSを走らせるというエミュレーターです。OS Xを積んだMacintosh(Intel mac/PowerPC mac)でも走ります。しかもフリーウェアなのが嬉しい。 MAC OS Xならclassic環境があるんで、こんな物必要ないじゃないかとお思いかもしれませんが、Intel macではclassic環境がサポートされないんですねー。これは困る。ものすごく困る。特にいろんなツールをMacPerlで作っているので、classicが走らないと困るんじゃー。 次回MACを買うとしたらIntel Macになりそうな予感がするので、今のうちにSheepShaverがどの程度使えるのか試してみようと、まー、そーゆーページです。 [このページの改定日:
Leopardから搭載されたQuick Lookは素晴らしく便利なツールだ。iWorksのようなアプリケーションを立ち上げることなく、内容が閲覧できるというのは一度使うとやみつきになる。 同様にテキストファイルも閲覧できるが、プログラムソースは閲覧できてもテキストファイルと同レベルだった。そこでこれだ。 今回紹介するフリーウェアはQuick Look Source Code Syntax Highlight、言語のハイライト表示を可能にするQuick Lookプラグインだ。ソースは公開されているが、ライセンスが明記されていなかったのでご注意いただきたい。 Quick Look Source Code Syntax Highlightをインストールし、highlightもインストールすると、PHPやJava、Rubyなどhighlightが対応する各種プログラム言語のソースがハイライト表示さ
Steve Jobs氏についてあなたが何を言おうとかまわない。だが、同氏がAppleの最新ラップトップをオフィスで使用されるありふれた封筒の中から取り出した時、筆者はJobs氏のショーマンシップとこのラップトップの目を見張るようなスリムなデザインに対し畏敬の念を抱いた。「MacBook Air」は完全にこれまでで最も薄いラップトップというわけではないものの、その中に数えられる1つだ(例えば、富士通の「LifeBook Q2010」と東芝の「Portege R500」はいずれも厚さ0.8インチとなっている。しかし、両製品ともMacBook Airのように最も薄い部分で0.16インチまで薄くはない)。 こうしたデータでは、MacBook Airが人々を興奮させる理由を真に伝えることは難しい。封筒を用いたパフォーマンスはそのためだ。だが、封筒を目にしても、筆者にはこのラップトップがここまでスリム
Mac に Ruby on Rails 入れる 最初は Ruby on Rails が入っていないのでインストールする。 まずパッケージの確認 gem list 中略 rails (1.2.3) Web-application framework with template engine, control-flow layer, and ORM. rails で入れれば良いっぽい。 sudo gem install rails このあといくつか依存性のあるファイルをインストールするか聞かれるので適当にハイハイいってインストールする。 ちなみに、今日ためしてみたら rails のバージョンは 2.0.1 だった。新しすぎると情報がなくて途方に暮れるかもしれない。 動作の確認 とりあえず rails 用ディレクトリを作成する。 mkdir rails 移動して、テスト用プロジェクトを作る cd
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