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musicに関するecolocoのブックマーク (62)

  • 史上最高のファンク・アルバム・ベスト40:歴史に残る名盤たち

    史上屈指の傑作ファンク・アルバムの数々には、一つ共通していることがある。それは、聴く者を”楽しみたい気分にさせる”ということだ。 数十年のあいだに、このジャンルからは卓越したアーティストが数多く登場した。ジェームス・ブラウン、パーラメント/ファンカデリック、リック・ジェームスらはその最たる例である。また、ファンクの要素を独自の音楽に昇華させたアーティストたちもいる。この分野で頭に浮かぶのは、プリンス、マイケル・ジャクソン、スティーヴィー・ワンダーといったところだろう。 以下のリストではこのジャンルを代表する素晴らしいアーティストたちに敬意を表し、なるべく多くの面々を取り上げるために、一組につき一作のみを選出している。決してすべては紹介し切れないが、史上最高のファンク・アルバムをまとめたこのリストを楽しみながら、さらなる発見のきっかけにしてもらえればと思う。 <関連記事> ・ジェームス・ブラ

    史上最高のファンク・アルバム・ベスト40:歴史に残る名盤たち
  • プログラミングのためのBGMや環境音など。仕事や勉強の邪魔にならない無料で使えそうな音源集。2025年版

    プログラミングのためのBGMや環境音など。仕事や勉強の邪魔にならない無料で使えそうな音源集。2025年版 在宅で仕事や勉強をしている時間が増えてくると、ずっと無音だと寂しい気がして、できれば仕事の邪魔にならないBGMや環境音があるといいなあ、と思ったことはありませんか? 今年も、そうした音源を最新のものにアップデートした2025年版を紹介しましょう。昨年の記事のブックマークで教えていただいた音源なども参考にさせていただきました。 記事の前半は音楽、後半は環境音を中心に紹介します。紹介した音源のほとんどは無料で聴けるものにしましたので、仕事や勉強に気軽に役立てていただければ幸いです。 作業用BGMの定番としてのLoFiチャンネル 今回も、まずは作業用BGMの定番の1つになったチルアウトミュージックとしてのLoFi HipHop/LoFi Beats系を紹介しましょう。 LoFi HipHop

    プログラミングのためのBGMや環境音など。仕事や勉強の邪魔にならない無料で使えそうな音源集。2025年版
  • おすすめの音楽サイトを延々と紹介していく記事

    新しい音楽を掘ったり、理解を深めたりするうえで「役立ちそうなブログ/サイト」を、各ジャンルごとに纏めました。 今後も追加/更新していく予定なので、なにか「おすすめのサイト」や「改善案」があれば、教えて頂けると幸いです。 なお、サイトによってはスマホよりPCの方が見やすかったりするので、もし可能であればPCでの閲覧を極力お勧めします。 雑多(ジャンルレス) 【HardrockHeavymetal.com】 各年のフジロックやサマソニの記録写真から、各種ジャンル/アーティストが揃った洋楽のアルバム解説など、個人ブログにしては驚異的な情報量 【國枝孝弘研究室】 フランス文学者/フランス語教育学者の國枝孝弘氏のブログ。日/海外の定番から隠れた名盤まで幅広く紹介しており、解説も素晴らしい 【nobuta Net】 絵作家でもある信田照幸氏による音楽紹介ページ(ホームページはこちら)。取り扱う音楽

    おすすめの音楽サイトを延々と紹介していく記事
  • ネットの音楽オタクが選んだ2024年のベストアルバム 50→1 - 音楽だいすきクラブ

    2013年から始まった「ネットの音楽オタクが選んだベストアルバム」12年目です。今回は418のデータを集計しました。 例年同様、順位はあまり気にせず、国やジャンルも気にせず、この記事をきっかけに2024年の作品を再発見していただければ幸いです。 3日間よろしくお願いします。作品にはできる限りリンクを付けました。記事末尾にはプレイリストもあります。ぜひご活用ください。(ぴっち) このランキングについて ネットの音楽オタクが選んだベストアルバムは音楽だいすきクラブ、及びそのメンバー等の特定の誰かが選んで作ったものではありません。 Twitterのハッシュタグ、募集記事のコメント欄に寄せられたものを集計しています。 418人分のデータを集計しました。 同点の場合、乱数を発生させて順位づけしています。 順位に深い意味はありません。気にしすぎないでください。 150位以内はすべて3人以上に挙げられた

    ネットの音楽オタクが選んだ2024年のベストアルバム 50→1 - 音楽だいすきクラブ
  • 【2024年ベスト】ジャズ アルバム BEST 50 | ARBAN

    2024年にリリースされた “ジャズ系” 作品の中から、聴き逃せない50作をセレクト 構成・文/土佐有明 Abdullah Ibrahim/3 50年代から南アフリカ共和国で活動してきたピアニスト、ダラー・ブランドは、イスラム教に改宗後はアブドゥーラ・イブラヒムと名乗っている。そんな彼が89歳にしてリリースしたロンドンでのライヴの実況盤。フルートやピッコロも吹くサックス奏者とチェロも弾くウッド・ベースとのトリオで、悠々たる中にも緊迫感が漲る演奏が展開される。イブラヒムのピアノはやはり格別で、ベテランならではの芳醇な味わいを醸し出している。 Amaro Freitas/Y’Y これをジャズに括っていいのか迷うところだが、ジャズ来の融通無碍で雑駁な性質を正当に受け継いでいるという意味では、極めてジャズ的だと言えるだろう。ブラジル出身のピアニストが、自然や先住民をテーマに作った楽曲が並んでおり

    【2024年ベスト】ジャズ アルバム BEST 50 | ARBAN
  • 100を超える主要な音楽メディアの「2024年の年間ベスト・アルバム」を集計 TOP50リスト発表 - amass

    100を超える主要な音楽メディアの「2024年の年間ベスト・アルバム」を集計。ベスト・アルバム集計サイトAlbum of the Yearが集計版「2024年の年間ベスト・アルバム TOP50」を発表しています。 【集計ルール】 各メディアが発表した「2024年の年間ベスト・アルバム」のリストから、1位の作品に10ポイント、2位の作品に8ポイント、3位の作品に6ポイント、4〜10位の作品に5ポイント、11〜25位の作品に3ポイント、26位以降の作品に1ポイントをそれぞれ加算。ランク付けされていないリストの場合は、リストが10枚以下の場合は5ポイント、25枚以下の場合は3ポイント、25枚以上の場合は1ポイントをそれぞれ加算します。 現時点で103のメディアを集計。今後Album of the Yearの集計対象となるメディアがベストリストを発表した場合は、その分のポイントが加算されるため、順

    100を超える主要な音楽メディアの「2024年の年間ベスト・アルバム」を集計 TOP50リスト発表 - amass
  • Nujabesとの最後の会話。彼のサウンドがなぜ、他の人たちとは違っていたか | block.fm

    ☆Taku Takahashi & TJO が世界中から集めたまだ発売されていないエクスクルーシヴチューンや、これからのクラブフロアを賑わすであろう最新キラーチューン等を紹介、また注目のDJ/アーティスト達によるここでしか聴けないインタビュー等も数多くフィーチャーしているプログラム。

    Nujabesとの最後の会話。彼のサウンドがなぜ、他の人たちとは違っていたか | block.fm
  • J DillaとNujabesは関係ない|くり

    何年か前にLo-Fi Hiphopが流行り始めてから、主にキュレーションサイトやキュレーションに毛が生えたような個人ブログで、J DillaとNujabesがその原点であり教祖であるような言われ方をするようになった。 二人は共に生まれた日が同じ1974年の2月7日であり、片方は病気、片方は事故により若くして亡くなっている。その結果、(特にこの日では)共に死後あまりにも神格化され過ぎてしまった。 後追いで語ってる人の中には、二人を同じ時代に同じ志や同じ考え方を持って音楽を制作してたように見たがる人がいるみたいだけど、当時をリアルタイムで体験してた世代からすると、その語り口はなんだかとても違和感。 Nujabesの方はJ Dillaのことを知らないわけがないけれど、もしかしなくてもJ Dillaの方は多分、Nujabesのことなんて全く知らなかったんじゃないかな。 そこで今日は僕が思っている

    J DillaとNujabesは関係ない|くり
  • ネットの音楽オタクが選んだ2023年のベストアルバム 50→1 - 音楽だいすきクラブ

    2013年から始まった「ネットの音楽オタクが選んだベストアルバム」11年目です。今回は502のデータを集計しました。毎度同様、順位はあまり気にせず、国とかジャンルも気にせず、この記事をきっかけに2023年の作品を再発見していただければ幸いです。 最終日です。作品にはできる限りリンクを付けているし、記事末尾にはプレイリストも付けています。ぜひご活用ください。(ぴっち) このランキングについて ネットの音楽オタクが選んだベストアルバムは音楽だいすきクラブ、及びそのメンバー等の特定の誰かが選んで作ったものではありません。 Twitterのハッシュタグ、募集記事のコメント欄に寄せられたものを集計しています。 502人分のデータを集計しました。 同点の場合、乱数を発生させて順位づけしています。 順位に深い意味はありません。気にしすぎないでください。 150位以内はすべて4人以上に挙げられたものです。

    ネットの音楽オタクが選んだ2023年のベストアルバム 50→1 - 音楽だいすきクラブ
  • 【2023年ベスト】ジャズ アルバム BEST 50 | ARBAN

    2023年にリリースされた “ジャズ系” 作品の中から50作をセレクト 構成・文/土佐有明 Aaron Parks Little Big/Live In Berlin ブラッド・メルドーの再来とも称され、ジェイムス・ファームなどで活躍するピアニスト、アーロン・パークスのリーダー作。作はバンドの一体感や結束力を強く感じさせる内容。時にコンテンポラリー・ジャズの枠を大きくはみ出し、ロック的なダイナミズムが漲る場面も。iPhoneのボイスメモで録音されたという作だが、意図せず入り込んでしまったざらつきや歪みがアクセントとなり、アルバムに深みや奥行きを与えている。 Banksia Trio/MASKS 須川崇志(b)、林正樹(p)、石若駿(ds)という豪華メンバーによるトリオ作。これが3作目とあって、これまで以上に緊密で濃密な音のコミュニケーションがはかられている。また、菊地雅章やポール・モチ

    【2023年ベスト】ジャズ アルバム BEST 50 | ARBAN
  • クラシック音楽ファンの皆さん、オススメ曲を教えてください!!

    追加2 ブクマめっちゃついてます!!! 皆様あざす!紹介してくれた人、絶対、敬意を持って丁寧に聴き込みますからね。深く感謝します。 てか室内楽って言葉自体はじめて知った。 〜〜〜〜〜 追記 あざす!書いてくれたのは聞く! しかし初めて書いたが全然ブクマつかんな!ゼロ 〜〜〜〜〜 ここ数年クラシック音楽をよく聴くのですが、体系的に聴いているわけではなく、ジャンルや時代・作曲家などはよくわかりません。 サブスクチャンネルから流す&たまに気になったものをCDで買っているだけなので……。 でも最近サブスクから流すだけでなく、もう少し選択的に聴きたくなったので、レコードやCDが擦り切れるほど聴いた皆さんの極私的名盤を教えてもらえませんか? オールジャンルで教えてもらって良いですし、有名でなくとも良いですが、一応、「広義のクラシック音楽」って縛りだけはつけさせてください。 一応自分が好きなのと、擦り切

    クラシック音楽ファンの皆さん、オススメ曲を教えてください!!
  • CityHop

    Take leisurely walks and drives around the world while chilling to lofi music 🎶

    CityHop
  • オービタルが選ぶ「誰もが持つべきエレクトロニック・アルバム10選」 - amass

    オービタル(Orbital)が選ぶ「誰もが持つべきエレクトロニック・アルバム10選」。米サイトconsequence企画 ■Kraftwerk - Computer World 必聴曲「Computer World」

    オービタルが選ぶ「誰もが持つべきエレクトロニック・アルバム10選」 - amass
  • 「音楽を聴くこと」坂本龍一 | ブルータス| BRUTUS.jp

    聴くことの意味を考えると、耳が受動的な器官であるということを押さえた上で、でも、映画でも、言えることなんだけど……、新しい体験をしたり、新しい風景を見たり、新しい考えに触れたりするのって、好きじゃない、人間って。自分じゃない誰かの考えとか、体験とか、感覚とかを疑似体験するためにを読んだり、映画を見たりする。それと似た様なことなのかな……、もしかしたら同じと言ってもいいのかも。 ただやっぱり器官として、感覚器としてやはり視覚で認識できるようなものとは違うから、共有しているものは多いんだけど、実は音楽でしか与えられない感情とか、風景の感覚とか、時間の感覚とか、というのもあるんだと思う。それは映像とか、言葉に置き換えることができなくて、なかなか難しいんだけど、音楽でしか得られないものは確実にある。僕の経験から言うと、例えば、中学2年生の時にドビュッシーと出会って、ハマっちゃった。ドビュッシー

    「音楽を聴くこと」坂本龍一 | ブルータス| BRUTUS.jp
  • ネットの音楽オタクが選んだ2022年のベストアルバム 50→1 - 音楽だいすきクラブ

    お待たせしました。2022年のベストアルバム、最後の50枚です。このランキングTwitterのハッシュタグ「#2022年ベストアルバム」、もしくはブログのコメント欄に挙げていただいた中で、集計のルールに適した540のデータを用いて作りました。 2022年の音楽は大充実の年だったと思います。私自身10枚を選ぶのが大変で、泣く泣く外した作品もありました。現実におけるコロナ移行の動きがそうさせたのかもしれないし、たまたまだったのかもしれません。今後聴き続けるであろう作品に多数出会いました。 しかしそれでもこの音楽オタクたちが選んだ150枚の中には聴いたことのない作品が多々あり、作り手と聴き手両方の途方もなさを実感します。僕がそうであったように、このランキングが誰かの次の一枚を見つけるきっかけになれば最高です。このように10年目の「ネットの音楽オタクが選んだベストアルバム」を迎えられてうれしいで

    ネットの音楽オタクが選んだ2022年のベストアルバム 50→1 - 音楽だいすきクラブ
  • ネットの音楽オタクが選んだ2022年のベストアルバム150→101 - 音楽だいすきクラブ

    毎度おなじみのベストアルバムです。いつもお世話になっています。今年もtwitterのハッシュタグに多くの人にベストアルバムを挙げていただきました。おそらくは1000近くの人たちが各々のベストアルバムを挙げていたと思います。その中には私たちの呼びかけに応じていた人もいるだろうし、twitter上の知り合いがやっていたのでそれに便乗しただけの人もいると思います。 その中から「1人10作品まで」「カテゴリなし」「作品名を記入している」といった公正にカウントできるものを集めました。今回は540になりました。集計する私の都合上、今回から作品の画像だけで投稿しているものは一律に除外しました。画像検索が大変なので。なのであくまでこの結果は「音楽だいすきクラブが定めた集計上のルールの中でのランキング」になります。ご了承ください。作品に優劣をつけるためのものではなく、あくまで2022年に音楽オタクがどんなふ

    ネットの音楽オタクが選んだ2022年のベストアルバム150→101 - 音楽だいすきクラブ
  • The Global Jukebox

    World music and culture interactive experience

    The Global Jukebox
  • チャイニーズ・シューゲイザー・レポート - はてなダイアリー

    友人が「Apple Musicでチャイニーズ・シューゲイザーというリストをレコメンドされて気になったんだけど、見失ってしまった」というので手動で作ってみた。 中国では欧米と同じくドリーム・ポップがシューゲイザーの隣り合った場所にあって、ローカルではドリーム・ポップの勢力が強い。シーン・ローカルで相互に影響を与えあったバンドと、初期からグローバルの影響下にあったバンドでは明確に音像がかわる。完全な偏見だが、ドリーム・ポップはローカル、My Bloody Valentine直系のシューゲイズはグローバル、と言っていいのではないか。 しかし、黎明期のローカルを支えたThe White Tulipsがインディー・レーベル・生煎唱片を、そして生煎唱片が新世代のバンドを世界へ送り出している。そこにはあきらかな世代のつながりと洗練がみえる。 初期の中国インディー・シーンはサラ・レコードから影響をうけた手

    チャイニーズ・シューゲイザー・レポート - はてなダイアリー
  • ネットの音楽オタクが選んだ2021年のベストアルバム 50→1 - 音楽だいすきクラブ

    ネットの音楽オタクが選んだ2021年のベストアルバム、最終日です。Twitterのハッシュタグと告知記事のコメント欄で参加していただいた722人分のデータを集計しました。 今回のランキングは僅差でした。ありがたいことに年々参加者が増えているので集計対象外のものは除外しているのですが、そういうものに配慮すればまた順位は変わってきたと思います。だけど順位は目安であり、場所や時期を変えれば当たり前のように変わります。だからあまり気にしすぎないでください。この記事はあくまで知らなかった作品を知る場として使っていただければうれしいです。 有志によるレビューもつけました。まだまだレビューも受け付けています。記事末尾にプレイリストも用意しました。楽しんでいただけたら幸いです。それではお楽しみください。(ぴっち) このランキングについて ネットの音楽オタクが選んだベストアルバムは音楽だいすきクラブ、及びそ

    ネットの音楽オタクが選んだ2021年のベストアルバム 50→1 - 音楽だいすきクラブ
  • シティポップ(再)入門:山下達郎『FOR YOU』 揺るぎない最高傑作、シティポップのアイコンとして位置づけられる所以

    シティポップ(再)入門:山下達郎『FOR YOU』 揺るぎない最高傑作、シティポップのアイコンとして位置づけられる所以 日国内で生まれた“シティポップ”と呼ばれる音楽が世界的に注目を集めるようになって久しい。それぞれの作品が評価されたり、認知されるまでの過程は千差万別だ。特に楽曲単位で言えば、カバーバージョンが大量に生まれミーム化するといったインターネットカルチャー特有の広がり方で再評価されるケースが次々登場している。オリジナル作品にたどり着かずとも曲を楽しむことが可能となったことで、それらがどのようなバックボーンを持ち、どのようにして世に生み出されたのかといった情報があまり知られていない場合も少なくない。 そこで、リアルサウンドではライター栗斉氏による連載『シティポップ(再)入門』をスタートした。当時の状況を紐解きつつ、それぞれの作品がなぜ名曲・名盤となったのかを今一度掘り下げていく

    シティポップ(再)入門:山下達郎『FOR YOU』 揺るぎない最高傑作、シティポップのアイコンとして位置づけられる所以